最新LIVE情報

BLUES DUO LIVE

2017.8.20 (Sun)

OPEN 18:30  START19:30

Mc  nagesenn

 

T-SLIM (vocal / harmonica)

 

20代前半に暮らし、旅したアメリカで多くのブルース・ミュージシャンから直接教えや影響を受ける。BLUESに深く根ざしながらもそこに留まらない確かなスキルと柔軟なセンス。その歌とプレイはジャンルを問わず様々な楽曲に繊細な感情と豊かな表情を与え、聴く者の腰と心を揺らす!

リード・シンガー/プレイヤーとしてはもちろん、サポート・ミュージシャンとしても多くのライブやレコーディングなどで活躍。

長見順、AIRSomayozuca*、市川愛、大城バネサなどジャンルを問わず様々なアーティストの作品への参加やミズノなどのCM曲への参加、NHK-FMラジオドラマや演劇作品への楽曲・演奏の提供など。

また、ヴォイス・トレーナー/ハーモニカ・インストラクターとしての活動も長く、プライベート・レッスンの他、ブルース・ワークショップやハーモニカ・ワークショップの講師としても活動。ブルース・セッションのホスト役も数多く務めている。その他ハーモニカ教則本執筆や東京経済大学サテライト・ゼミにおけるゴスペル講座講師の経験も。

2006年第26F.I.H. JAPANハーモニカコンテスト優勝。

[BLOG]

http://bluetslim.blog59.fc2.com/

[Facebook ページ]

 

https://m.facebook.com/masashi.yamada.923?ref=bookmarks

 

和田直樹 (guitar)

 

・第1回ギブソンブルースギターコンテストに最年少で決勝大会出場。

・その後渡米し、シカゴにてBuddy Guy,John Primer,Billy Branchらとセッションを経験したのちJW Williams & The Chi-town hustlersに加入し活動を重ねる。

2003年帰国し、活動の拠点を日本に移す。

2006年には和田直樹quartetで榮倉奈々主演映画「渋谷区円山町」に出演、オリジナル曲「No.2」を楽曲提供する。

・自己のバンド「和田直樹バンド」の他にも、ポップスバンド「モダーン今夜」のアルバム「天気の存在する理由」でのゲスト参加や童謡、遊び歌ユニット「ミツル&りょうた」のサポートなどの活動も行う。

NHK「すくすく子育て」「太田記念美術館 歌川国芳展」でのBGM制作等多方面でも活躍。

2013年待望の1stアルバム『I thank you,my friend』をリリース。

・新感覚ギターレッスン「和田直樹ギターサロン」を東京、横浜、名古屋、京都、広島、福岡など全国各地で大好評開催中。

・平塚にて、「渋さ知らズ」の不破大輔や、「SOIL & PIMP SESSIONS」から元晴、秋田ゴールドマンらをゲストに迎えてのセッションライブを定期的に行っている。

・現在は「MiyuMiyu」の森尻有希子と チェリストの小宮哲朗と湘南発のパーティーバンド「Caltaro」を結成し活動を行いつつも、大西英雄、高宮博史らとバンド「バミューダーズ」を結成し 1stアルバムをリリースするなど精力的に活動を行う。

Bar soundmarket 
藤沢市鵠沼石上1-13-13 
tel 0466-27-8112

Open 18:00~28:00

825日 (金)

鈴木俊祐 Lounge Jazz



先頃、鈴木俊祐 Super Jam Bund  として、

登場し好評を博した、JAZZ ピアニストの 鈴木俊祐 が、
ソロで演奏、いつものLIVEスタイルとは違い、
ホテルラウンジの様に、BGM的な演奏、Lounge Jazz・をお送りします!

チャージはいただきません。


ほっと一息ゆっくり呑みたい。。
デートの雰囲気作りに。。

など、くつろげる時間を提供いたします。

お気軽にお立ち寄り下さい。

20:00 頃~ 
Bar soundmarket
藤沢市鵠沼石上1-13-13
tel 0466-27-8112
Open 18:00~28:00

8月27日(日)藤沢 サウンドマーケットで月明かりトリオ ライブ

8月27日(日)月明かりのライブです

僕らも待ちに待った夏の締め

この夏最後の日曜の夜を皆さんと共に過ごしたいと思います♪

お待ちしてます!!(サウダーヂ荻原)

 

【サウンドマーケット】

https://s.tabelog.com/kanagawa/A1404/A140404/14037589/

]

 

月明かりトリオ

Vo&G サウダーヂ荻原

per トシーニョ坂尾

per サウーヂ山崎

open 18:00

start 19:00

charge nagesen

soundmarket     

藤沢市鵠沼石上1-13-13     

Tel 0466 27 8112     

Open18:00~28:00        

Mr.OH YEAHブルースソロライブ&ジャムセッション~ 

 

8月13日(日) 

7:00PM OPEN 

8:00PM START    ライブチャージ  ¥1500

プロフィール

1968  Mr.OH Yeah (Vo、Gt、Hrp) 東京都に生まれる。
 
1978  はじめてギターを手にする。
 
1987  某音楽学校にて、音楽理論、ギターを専攻する。
         そのギター科にてウエストロード・ブルースバンドの塩次伸二氏に師事
         ブルースギターと初めて出会い、その後の活動に大きな影響を受けた期間となった。
1991  都内ライブハウスにて、ファンク、ブルースなどブラックミュージックに根ざした
          バンドやセッション活動を開始。
1996  都内ブルースバーのセッションで出会ったメンバーたちと、50年代シカゴブルースを
         ルーツとしたバンド HOOKER を結成
         そのリーダー、ヴォーカリスト、ギターリスト、ハーピストとして東京を中心とした活動が始まる。
1997 
9月     HOOKER 初 の5曲入りミニアルバム ’CHICAGO SOUND’ を 発表
         Mr.OH YEAHは、この作品よりプロデューサー、サウンドエンジニアとしての仕事も開始する。
       ’CHICAGO SOUND’ は 都内タワーレコード、ディスクユニオンにてスマッシュヒットを記録する。
 12月  東京のブラックミュージックの殿堂、高円寺JIROKICHIに出演
         年末には当時海外のブルースの大物が毎年大挙来日していたブルースイベント 
       ’新宿パークタワーブルースフェスティバル’ にて カーターブラザース、シル・ジョンソン、
         フィリップ・ウォーカーなどブルースの大御所たちのオープニングアクトを果たす。
 
1998 自ら主宰する音楽事務所 Little mac musicとCDレーベルSimmons Labelを立ち上げる。
         この年 HOOKERの活動としては神奈川、浜松、名古屋などへのツアーを含む年間40本のライブを行う。
          5月にはアコーステックユニット ’フロミズワンダーズ’ のデモレコーディングのサウンドエンジニアを務める。
1999
 9月    10曲入りフルアルバムCD ’Blues Leave Me Alone’ をリリース 全国で流通するなか
         某CD量販店のインディーチャートにてブルースのジャンルとしては異例のチャートインをする。 
         発売後、その翌年にかけての高円寺JIROKICHIでのワンマンライブ
         東海、東北地方などへのツアーを含む年間約50本のライブ。
2000  当時 埼玉県浦和市(現在のさいたま市)にあった Blues House ’Mojo’ の
         企画制作によるCDオムニバスライブアルバム ’Live at MOJO’ に HOOKERとして1曲で参加する。
         この年から、HOOKERの活動と並行して、日本でのゴスペルシーンの第一人者
         ラニー・ラッカー師のゴスペルクワイヤー ブライトライツ・クワイヤーに参加する。
         各地のコンサート、ワークショップに出演
2001
 
1月     ブラジリアン音楽歌手 ’YUKARI’ のデモレコーディングにギターリスト、サウンドエンジニアとして参加
8月     ブルースの本場 アメリカ シカゴ へ初のブルース修行の旅に出る。
         その秋に、シカゴにてアルバム Blues Leave Me Alone が発売される。
          
         この頃よりHOOKERはバンドとしての色合いは弱まり、Mr.OH YEAHを中心とした
         複数のパートのメンバーたちが参加するブルースプロジェクトとしての活動に移行していく。 
         HOOKER、ブライトライツ・クワイヤーなど 年間延べ40本のライブ
2002
 1月     ゴスペルクワイヤ ’ブライトライツ・クワイヤ’(以下BLC) のCDレコーディングに参加
 
8月     BLCのアメリカツアーに参加 デトロイトでのゴスペルワークショップでは約4万人の観衆の前でパフォーマンス。
         地元新聞でもとりあげられる。
         シカゴへ2度目のブルース修行に出る。
     年間ライブ本数は40本
2003
4月     ブルースギター後進育成のための機関を本格的に行うために、OH YEAHギタースクールを設立  
     HOOKERとしてはこの年、ツアーを含めた年間約100本のライブをすると同時に、前&翌年にまたがり
         ライブアルバムのレコーディングが数か所にておこなわれる。
2004
4月     HOOKERとして5曲入りミニライブアルバム ’Living in the Blues’ を発表
         2004年はHOOKERとしての活動が中心となり、ライブが年間延べ120本を超え
         イベント、ライブハウス、ライブバー、ツアーとライブパフォーマーしての存在を確立させる。
2005
5月     HOOKERのライブアルバム ’Living in the Blues’のプロモーションのためにこの年2回の渡米。
         BB・キングの娘 シャーリー・キング、カール・ウェザースビー
        菊田俊介etc現地のブルースアーティストとセッションし交流を持つ。
11月
 
         シカゴ在住邦人ブルースハーピスト&シンガー WABI の日本ツアー 東京公演にてギターリストとして参加
         年間トータル80本のライブ
2006
 
1月     次作CDのための曲作りが始められる。
        それまでのブルースカバー中心の路線から広い意味でのブラックミュージックを昇華した上での
        作詞作曲活動の試みがはじまる。
4月    CDプロモーションのために渡米 シカゴ、メンフィスの現地ミュージシャンたちとセッションを行う。
 
11月   次作CDのプリプロダクションを開始。年間40本のライブ演奏
2007
5月   米 シカゴにて ビリー・ブランチ、シャーリー・キング、丸山実ら
         シカゴブルースの大物ゲストプレイヤーたちによるアルバム「Call Me Oh Yeah」
         のためのオーバーダビングレコーディングが行われる。
8月~11月
         日本国内にて、菊田俊介(From シカゴ)、塩次伸二、石川二三男、KOTEZ etc 
         日本のブルースシーンを支えるプレイヤーをゲストに迎えてのアルバム「Call Me Oh Yeah」
         のレコーディングが成される。 年間ライブは約30本
2008
5月    HOOKERのライブアルバム ’Living in the Blues’ より数えて4年ぶり
        8曲のオリジナル曲を含む最新CDアルバム「Call Me Oh Yeah」が完成する。
            
        本作品より、これまでのブルースカバー中心の演奏活動からオリジナル作品を中心とした活動に移行したことを
        表すため 正式アーティスト名称が HOOKER から Mr.OH YEAH & HIS BLUES PROJECT HOOKER となる
8月
        Mr.OH YEAH & HIS BLUES PROJECT HOOKER 最新CDアルバム「Call Me Oh Yeah」を発売予定
       ゲストとしてシカゴより ビリー・ブランチ(Hrp)、BB・KINGの娘であるシャーリー・キング(Vo)、丸山実(G)、菊田俊介(G)
       そして日本のブルースシーンから塩次伸二(G)、石川二三男(Hrp)、KOTEZ(Hrp) 
       が参加した豪華なラインナップのアルバムとなる。 
2009
       みずから主宰するブルースワークショップ、ブルースセッションを東京池袋ブラックシープにおいて
       毎月第2日曜日に始める。ライブ本数 日本各地での全国ツアー含め年間70公演
2012
       自ら主催する音楽フェスティバル『OH YEAH FEST』を年次音楽イベントとして立ち上げる。
       年間 ライブ本数日本各地での音楽フェスティバルへの出演及び 全国ツアー 含め 年間80公演
 
2013 アメリカ ブルースの本場シカゴに 1ヶ月滞在 ブルースクラブでのライブ演奏活動を行う。
2014 アメリカ ブルースの本場シカゴに 3ヶ月滞在滞在中は、現地の黒人地域の学校でのブルースの音楽指導
        ブルースクラブでのライブ演奏、黒人教会の礼拝での奏楽演奏等の活動を行う。
        年間 ライブ本数
        日本各地での音楽フェスティバルへの出演
        全国ツアー 米国での活動 含め 年間約100公演

Sound Market
藤沢市鵠沼石上1-13-103
TEL: 0466-27-8112

17 Anniversary! 3 Days Party !! 

 

 1Days 8/4(Fri)

   DJ Time DJマキゾウ           20:00〜21:00 

   広島リマSPECIAL LIVE         21:00~21:40

  Dj sanericci                          21:40~22:15

  LUMIKO IMAI SUPER LIVE 22:15〜23:00

 

  

 

2Days 8/5

   ・SaYuCaliente 20:00〜

   ・KATUMATA Band.LIVE 20:30~ 

   ・TAKI.Instrumental Band  LIVE 21:00~

 

   ・TAMA TSUBOI Special LIVE 22:00〜

  session23:00〜

 

 

 

 3Days 8/6

      DJ Performance & LIVE  

      DJs波乗りジョニオets 

 LIVE

      Creative Rasta 20:30

 

      Sweet Soul Brothers Special LIVE 22:30

 

 

 

スペシャルゲストプロフィール

広島リマ (8/4日)

唄・詩・語り・レイキヒーラー

 島根県江津市生まれ

2004年渡米(N.Y,Harlem,New Orleansに滞在)

2005年11月 ソロデビュー

2006年11月 ユニバーサルミュージック㈱より

        廣島リマとafro橘gospel Singers 【Christmas Songs】

        でメジャーデビュー

2009年8月 NCGCC(National Convention Gospel Choir and

                 Choruses)in Las Vegas に参加

2010年6月~2012年3月 ラジオ”rimaの酒とバラの日々”

                (FM西東京84.2MHz 第2・4水曜日24:00)の

                パーソナリティーを務める。

2013年10月 廣島リマのポッドキャスト~街の酒場で。~配信開始。

  コーラス参加 石井竜也、亀渕友香、佐藤竹善、竹島宏 他

 共演 青島広志、古城都、川上シゲ(ex.カルメンマキ&OZ/NOIZ)、

    武田"chappy"治(ex.カルメンマキ&OZ/NOIZ)、桑田靖子、

    伊藤‘チャキ’久之 他

シンガーである父の影響のもと、 幼い頃からJazz.R&B.Soul等のBlackMusicのみならず、 

浅川マキを始めとする日本の昭和歌謡等幅広い音楽に影響を受ける。
卓越した楽曲センスと圧倒的な歌の表現力に加え、 
ポエトリーリーディングを挟んだ唯一無二のステージを確立した。



今井留美子 (8/4日)

1981年8月18日湘南 茅ヶ崎に三人姉妹の三女として産まれる
4歳からクラシックピアノを学び始める。幼少の頃から歌うことの大好きな少女として育ち、
小学生の頃叔母の住む

ハワイ オアフ島へ単身で旅行中に様々な英語の曲の発音の美しさにハマりカバーを始める
97年より地元のクラブでオリジナル曲でライブを始める
2000年 東芝EMIから発売されたTRIBUTE TO BAD BRAINSにSMOKEY STONEボーカルとして参加
2003年 HiphopバンドTHE ANONOMOSのミニアルバム”MY LOVE”にボーカル参加
2008年~2010年の間にはBluesFunkSessionバンドBLUE GROOVE SESSIONSとして
4枚の自主制作アルバムとSURF DVDのサントラにボーカル参加

その間にもフィーチャリングやコーラス、CM、ゴスペル、童謡など様々なリリースやライブに参加している。
2015年には”LeadingLove/雲つきぬけて”のシングル2曲で待望のソロデビューを果たす。
現在も更に活動の幅を広げながら新作の制作中である。


TAMA  TUBOI (8・5日)
1991年ニュージーランド、オークランド州生まれ、現在、都内で音楽活動を続けている
ソングライター・ミュージシャン・ギタリスト。
3歳の時にネパールに引っ越し、4歳までポカラで過ごすが、再びオークランドで14歳まで少年時代を過ごし、
その後、14歳で家族と共に静岡県伊豆市に移住。現在、都内で音楽活動を続けている。
12歳を過ぎると、キースジャレット、ベートーベン、モーツアルト、パコデルシア、ステイング、
シャーデイなどのアーテイストを両親の影響で聴くようになる。
15才で、ミュージシャンとして本格的な道に進むことを選び、16才で、東京渋谷区にあるMI音楽学校に1年通う。
都内の音楽イベント、光祭り、天空祭り、アロハサンセット、フォレストジャムなどに参加し、
音楽活動の場を広げ2010年冬、The Stone Sunのショーン原田と出会いライブや、セッションに参加、
2011年には以前から知り合いであったナオキ川嶋と3人でSHAMANZを結成。
同年6月、 福島県相馬市にてSHAMANZとして初めてのチャリテイコンサート
"Smile Note" に参加して活動を広げている。



Sweet Soul brother's (8/6日)

塩辛いと評される
Soul Singer Samの歌声と
"ハモンドオルガン&レスリー・スピーカー"
旧式のトーンホイールから生み出される
深みのある太い音との絡みで
Sam Cooke,Otis Redding,Sam&Dave,Willson Picket
James Carr,Otis Clay, O.V Wright,Spencer Wiggins ets....
Southen Soul を中心に"Sweet Soul"を届けている...


Bar soundmarket 
藤沢市鵠沼石上1-13-13
tel 0466-27-8112

Open 18:00~28:00

 

Akino ワザナイカナタ

 

Joint Live@ Sound Market(藤沢)

 

 

 

2017年29日(土)19:00 ~

 

 

 

 

 

出演 :

 

Akino (Vocal)

 

ワザナイカナタ(Vocal & Guitar)

 

Ake Kubota (piano)

 

えなり (Bass)

 

 

Music Charge: \2,500(予約)/ \3,000(当日)

 

2人のアーティスト・Akino と ワザナイカナタによるジョイントライブ。それぞれの想いがたくさんつまったオリジナル曲をお送りします。彼らの熱い歌声、是非お聴きください!

 

 

Akino

シンガーとしての活動を長年休止していたが、歌への情熱は消えることはなく、 心に秘めた様々な想いを歌に託し、創作を続けてきた。 心の葛藤の中で生まれたオリジナルソングをソウルフルな歌声で表現。 2016年 Ake Kubota プロデュースのVocal Duo Unit ‘MizAkino’ でシングルリリース、ライブ等シンガーソングライターとして活動再開。2017年あらたにSolo アーティストとして、再出発!

 

ワザナイカナタ

ギターの弾き語りで独自の世界観を表現するシンガーソングライター。優しい人柄とパワフルな歌声を持つ期待の新人アーティスト!

 

Ake Kubota

プロデュースで今夏1st ミニアルバムを リリース予定。長年相棒として音楽活動をともにしてきたBass の えなり とこの度サウンドマーケットに初出演!

 

 

Bar soundmarket

藤沢市鵠沼石上1-13-13

tel 0466-27-8112

 

Open 18:00~28:00

 

藤田俊亮×露木達也duo LIve
@藤沢 サウンドマーケット 

藤田俊亮(Vo) 露木達也(Gt) DuoLive

2017 /   14日 

open 19:00    Start 20:00

素晴らしいヴォーカル藤田俊亮さんと露木達也(Gt)さんのデュオです。

凄く楽しみなライブです。 
地元の方々必見ですよ~!

 

MC2500円 
                                     

 

露木達也   https://tatsuya-tsuyuki.com/      



藤田俊亮
http://blog.livedoor.jp/kururinwan/




Bar soundmarket 
(サウンドマーケット)

藤沢市鵠沼石上1-13-13 
 ℡0466 27 8112   
OPEN 18:00~04:00

  Lounge Jazz  piano

 

7月18日(火)

 

Jazz Pianist 鈴木俊祐

先頃サウンドマーケットで 鈴木俊祐 Super Jam Bund  として、
登場し好評を博した、JAZZ ピアニストの 鈴木俊祐 が、
ソロで演奏、いつものLIVEスタイルとは違い、ホテルラウンジの様に
BGM的な演奏 Lounge Jazz をお送りします!

ミュージックチャージはいただきません。
演奏者にお志をお願いします。


ほっと一息ゆっくり呑みたい。。
デートの雰囲気作りに。。

など,くつろげる時間を提供いたします。

お気軽にお立ち寄り下さい。

20:00 頃~ 
 
Bar soundmarket
藤沢市鵠沼石上1-13-13
tel 0466-27-8112
Open 18:00~28:00

木村純 TRIO LIVE   BOSSA&JAZZ

7/24
日(Tue) 

Open 19:00  Start 20:00~
Mc¥2000

木村純(G)納谷嘉彦(P)柿木有加子(V)

プロフィール

木村純 (G)

小学生時代は、フォーフレッシュメンなどのジャズを好む。
しかし、中学2年生(13歳)のときのことである。
一夜漬けの試験勉強のさなかにFEN放送のラジオから
流れてくるジョアン・ジルベルトの『イパネマの娘』を聞き、思わず鳥肌がたった。
それまでは、アメリカ人の演奏するボサノバ以外は聞いたことがなかった。
ブラジル人による演奏は、まったく違ったグルーヴをもち、洗練されていた。
両者があまりに違うことに衝撃を受け、『これぞ僕が目指す音楽』と確信したのはこのときである。
それ以来、ブラジル音楽、特にボサノバにのめりこむ。
まさに世間は60年代のボサノバムーブメントのまっただ中だった。
当時の日本で、本格的なボサノバギターを始めたミュージシャンは極めて少なかった。
そのため、ボサノバギターの習得は、すべてレコードからの独学だった。
高校時代にはボサノバ専門のコンボを結成、ライブ活動を始める。
それ以降、多くのブラジル人ミュージシャンとの交流があった。
レコーディング、ブラジリアンレストランでの専属ギタリスト、

さまざまなコンサートライブなどを経験する。
現在は、ボサノバギタリストとしてだけではなく、ポップスやジャズなど、
その活動範囲は多岐にわたっている。
三四朗(Sax)と共にアコースティックボサノバデュオ『SAPATOS』を結成。
石原都知事の提唱する『へブンアーティスト』の第1期テストに合格し、
東京都公認のストリートミュージシャンとなる。
また、ポップス系ヴォーカリストのレコーディングや、コマーシャルソング制作にも積極的に参加している。
木村純作曲・編曲・演奏による『資生堂ふふ マスカラ・ドラマティカルアイ』、及び松下電気産業
『乾いちゃう洗濯機』と『生ごみ処理機』が2002年(第42回)社団法人・全日本CM放送連盟(ACC)
審査会においてそれぞれ銅賞とACC賞をダブル受賞。
明治製菓のラジオコマーシャル『明治チョコレート』やナショナル家電シリーズの
ラジオコマーシャルでは作編曲から演奏、歌まで披露。その他数々のCMソング制作に参加している。
1998年までの24年間のサラリーマン経験を生かした『脱サラギタリスト』。


納谷嘉彦(P)
能代高校卒業後、ネム音楽院(現ヤマハ音楽院)入学。

78年
 第一回日本ジャズグランプリに於いて最優秀ソロイスト賞を受賞。

82年
バイオリニストの寺井尚子と「プレザン・プレザン」を名古屋で結成。
自己の演奏活動の傍ら、名古屋の後進の育成、指導に力を注
ぐ。「BEBOP82」(TBMレコード)でメジャーデビュー。

92年

五十嵐一生クインテットのレギュラーピアニストとして参加。5作品のアルバムに参加

95年

大野俊三バンドでJAPANツア一。

99年

日野皓正5で全国ツアー。

04年

小林桂のアルバム「Nature Boy」に参加。

06年

TOSHIBA2006JazzStyle全国主要都市ツアーで「大隅寿男3」}に参加。宇崎竜童と共演。

07年

大隅寿男のアルバム「NewDeal」(M&I/PONYCANYON)にアレンジを提供、ピアニストとしても参加。

井上陽介のアルバム「STRAIGHT AHEAD」(M&I/PONYCANYON)に参加。

08年

ポップス色の強いオリジナル曲を中心とした自己のリーダーバンド「Azoo&奥山みなこ」の
ファーストアルバム「Seme~種」をAzooレーベルよりリリース。

09年

日本JAZZ界初!書き下ろし時代劇小説に全編オリジナル曲で挑んだ異色作「侍Bebop」をM&I/PONY CANYONより、4/15にリリース!春ノ巻、秋ノ巻と「斬り捨て御免」行脚を行う。
日本の文化に根ざした「サムライJAZZ」という新しいジャンルを作る。

10年

文化庁の「学校音楽鑑賞コンサート」で古野光昭(リーダー)寺井尚子、川嶋哲郎、小山太郎らと共に、
子供達にJAZZを聞いてもらう文化活動に参加。
養成中の新人、纐纈歩美(As)のファースト・アルバム「STRUTTIN」(M&I/PONYCANYON)にプロデューサ兼ピアニストと参加。
現在、自己のグループ「納谷嘉彦SAMURAIビバップ3」「f/納谷嘉彦(pf)4」、そして「Azoo」井上陽介「Z's」などで活躍中。 

纐纈歩美(As)のファースト・アルバム「STRUTTIN」(M&I/PONYCANYON)にプロデューサー兼ピアニストと参加。東日本をロングツア-。

11年

纐纈歩美(As)のセカンド・アルバム「Daybreak」(M&I/PONYCANYON)にプロデューサー兼ピアニストと参加。西日本をロングツアー。

安富祖貴子(Vo)「The Blues」(I&M Records)にピアニストとして参加。古野光昭(b)「フルーノーツ For キッズ」にピアニストとして参加。

名古屋ブルーノートにて侍Bebop3と名古屋おもてなし武将隊とでのコラボ。異色のコラボで好評を博す。

12年

古野光昭(b)&フルーノーツのピアニストとして横浜jazzプロムナード出演。

六本木ヒルズアリーナで「子供の為のJAZZコンサート」に古野光昭(リーダー)寺井尚子、川嶋哲郎、小山太郎らと共に出演。福島の小学生等と共演。

愛知県岡崎市能楽堂にて依頼された民謡を大胆にJAZZアレンジした「五万石ジャズ」を西川千雅氏振り付けによる、グレート家康公葵武将隊とコラボ。甲冑での演奏、好評を博す!

13年

駒野逸美(tb)加納奈実(as)山田玲(ds)という若手中心のクインテットバンド「納谷嘉彦(pf)TokyoF」を3月に結成。5月に福島、仙台、山形と東北ツアー決定。


現在、自己のグループ「納谷嘉彦(pf)侍Bebop3」「納谷嘉彦(pf)Tokyo F」を都内で「納谷嘉彦(pf)third impact」を名古屋で。
また古野光昭(b)&フルーノーツなどで活躍中。

TVではピアニスト役としてNHKの人気番組「祝女」にレギュラー出演。

05年4月より名古屋音楽大学音楽科特別講師として、教育現場で後進の指導にも力を注いでいる。

 

 

 

 

柿木有加子

 

20代の頃より4パートのコーラスグループを結成し活動を行っていた。

MFQのジェリー・イェスター、チップ・ダグラスのプロデュースで彼らの曲をレコーディング、
中村善朗氏に歌を、山本のりこ氏に歌とギターを師事。

2007年より、演奏活動を始める。現在は地元湘南を中心に、
ボサノバ、サンバ、ジャズ、ポップスなど幅広いジャンルの演奏を目指して活動を続けている。

 

Bar soundmarket 
藤沢市鵠沼石上
1-13-13
tel 0466-27-8112

Open 18:0028:00 

 

 

必聴!!この素晴らしき演奏者たち
スペインの心の詩
FLAMENKOROID@soundmarket


2017.7.25 (Tue)

Open 19:00  Start 20:00~ 2st 21:30~

mc2,000円


FLAMENKOROID(フラメンコロイド)

正にスペインの音色、スピード感、体の芯に感じる響き!感動!

2013-03-25-21-39-50

松村哲志(guitar)

マドリードのplaza de las vistillasで見たトマティートの演奏に強い衝撃を受け、
ギターとフラメンコを独学で学び始める。以後、見よう見まねで1、2曲をマスターし、
スペイン北部から南部のあらゆる街角でストリートミュージシャンとして糊口をしのぐ
放浪生活を4年間経て1999年に帰国。2001年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で授賞。
以後、国内外の著名アーティストとの競演も数多く、自身のユニット「Flamenkoroid 」ではTV、
ラジオ出演のほか、他ジャンルのアーティストとの競演、また北海道から沖縄まで全国30ヵ
所以上のツアーを行っている。
1999年、1stアルバムPizarro,15をリリース。2004年、オムニバスCD 10colores に参加。
2009年、アルバムMELOQUIN をリリース。2010年、アルバムMELOMA をリリース。

高橋愛夜(cante&palma)

古い価値観に捉われない感性とパワフルで透明感溢れるハスキーな歌声を武器に全国で活躍する
フラメンコの歌い手。2007年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で奨励賞を授賞。以後渡西を重ね、
現地のアーティストと交流しながら独自のスタイルを研究する。現在、初のソロアルバムを制作中。
2013年4月8日に六本木STB139で発売記念ライブの開催が決定している。

あべまこと(cante ,cajon)

多摩美大在学中、スペインでフラメンコに出会い歌とパーカッションを学び始める。
2005年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で努力賞を授賞。以後、毎年渡西を重ねては
マニアックなフラメンコの聖地に足を運び、土地の匂いを放つ伝統的表現を研究する。
2010年に1stアルバムMELOMAをリリース。参加CDに10colores、Puente de Esperanzaがある。


Bar soundmarket 
(サウンドマーケット)

湘南 
藤沢市鵠沼石上1-13-13
 ℡0466 27 8112  
OPEN 18:00~04:00

Sound Shake Trio@soundmarket

6/29(Thu)

Open18:30

Start19:30

2st 21:00スタート

投げ銭
Tetta(テッタ) Gt
大林亮三 Bs
沢村一平 Dr


Profile

 

 

 

 

 

 

imageTetta(テッタ)

60年代~70年代のブルースロックやファンクに憧れギターを弾き始める。

 

2004年に訪れた西アフリカ、ニジェール共和国では、地元の人々のダンスとの関わり方に感銘を受け、以降ダンスミュージックへの傾倒を深める。

現在はJariBu Afrobeat Arkestraを中心に、アフロビート、レゲエ、ファンク、R&Bなど様々なスタイルのセッションに参加している。

 


 

大林亮三

日本のジャムバンドシーン、ファンクシーンなどを中心に様々なミュージシャンとセッションを重ねてきた若手ベーシスト大林亮三。

2015年5月にはリーダーバンドRYOZO BANDにてDJ MURO"(King Of Diggin')プロデュースによる7INCHをリリース。2016年12月にも同リーダーバンドにて2nd 7INCHをリリース。

リーダーバンド以外にもセッションワークではアンダーグラウンドでの活動からメジャーアーティストのサポート、そしてJazz Funkプロジェクトにてロンドン、パリなど海外での演奏経験もありとベーシストとしても国内外ともに活躍の幅を広げている。他、セッションワーク以外にもアパレル・ブランドISSEY MIYAKEのタイアップ映像の音楽制作やCACIOなどといった大手企業にも楽曲提供を行う。

 image沢村一平

image

洗足学園音楽大学ジャズコース卒。

カノウプスエンドーサー。

2015年JAZZ/HIP HOPバンドSANABAGUN.でメジャーデビュー。

個人としても土岐麻子の全国ツアー参加など、
精力的に活動している。
踊れるドラムがモットー。


Bar soundmarket 
藤沢市鵠沼石上1-13-13 
tel 0466-27-8112

 Open 18:00~28:00

Lounge Jazz Piano

626日(thu) 

Jazz Pianist 鈴木俊祐 


 

先頃サウンドマーケットで鈴木俊祐 Super Jam Bund  として、
登場し好評を博した、JAZZ ピアニストの 鈴木俊祐 が、
ソロで演奏、いつものLIVEスタイルとは違い、ホテルラウンジの様に
BGM的な演奏 Lounge Jazz をお送りします!

ミュージックチャージはいただきません。
演奏者にお志をお願いします。


ほっと一息ゆっくり呑みたい。。
デートの雰囲気作りに。。

など,くつろげる時間を提供いたします。

お気軽にお立ち寄り下さい。

20:00 頃~ 
 
Bar soundmarket 
藤沢市鵠沼石上1-13-13 
tel 0466-27-8112
Open 18:00~28:00 

Bossa Nova Duo Live 

2017. 6.22
 (木) 


open19:00


stat20:00
時~  2ステージ 21:30 ~22:30 


Mc 2000円

【出演】 

田坂香良子(vo.gt) 木村 純(gt) 

------------------------------------------------ 

〔プロフィール〕田坂 香良子 

京都生まれの京都育ち。
同志社大学卒業。 

初舞台(?)は3歳の時の夏祭り。 
以後、歌手になる夢を持ち続けるも人生に翻弄され、なぜかブラジル(リオ・デ・ジャネイロ、サンパウロ)へ。 
6年間の滞在中にさまざまなブラジル音楽に出会い、魅了され、一念発起! 
サンパウロで、女性ボーカリスト、マリア・グラッシーニャにボサノバボーカルを習う。 
その後は、ひたすら夢へむかって邁進する。 

帰国後、日本在住ブラジル人ミュージシャンであるバスコ・デブリットに師事。 
1997年からバスコのライブ等にゲスト出演をし、2000年からはライブ活動を開始。 
現在は、都内ラテン系ライブハウス、レストラン、バーなどでライブ活動を行っている。 
座右の銘は「一日一生」。 
一日が一生だと思って精一杯生きているのだが、爆走しすぎて息切れしてしまうこともあるので注意したいところ 。

 

木村純 

小学生時代は、フォーフレッシュメンなどのジャズを好む。 

しかし、中学2年生(13歳)のときのことである。一夜漬けの試験勉強のさなかにFEN放送のラジオから流れてくるジョアン・ジルベルトの『イパネマの娘』を聞き、思わず鳥肌がたった。 
それまでは、アメリカ人の演奏するボサノバ以外は聞いたことがなかった。ブラジル人による演奏は、まったく違ったグルーヴをもち、洗練されていた。両者があまりに違うことに衝撃を受け、『これぞ僕が目指す音楽』と確信したのはこのときである。 
それ以来、ブラジル音楽、特にボサノバにのめりこむ。まさに世間は60年代のボサノバムーブメントのまっただ中だった。 
当時の日本で、本格的なボサノバギターを始めたミュージシャンは極めて少なかった。そのため、ボサノバギターの習得は、すべてレコードからの独学だった。 
高校時代にはボサノバ専門のコンボを結成、ライブ活動を始める。 
それ以降、多くのブラジル人ミュージシャンとの交流があった。レコーディング、ブラジリアンレストランでの専属ギタリスト、さまざまなコンサートライブなどを経験する。 

現在は、ボサノバギタリストとしてだけではなく、ポップスやジャズなど、その活動範囲は多岐にわたっている。 
三四朗(Sax)と共にアコースティックボサノバデュオ『SAPATOS』を結成。石原都知事の提唱する『へブンアーティスト』の第1期テストに合格し、東京都公認のストリートミュージシャンとなる。 
また、ポップス系ヴォーカリストのレコーディングや、コマーシャルソング制作にも積極的に参加している。 

木村純作曲・編曲・演奏による『資生堂ふふ マスカラ・ドラマティカルアイ』、及び松下電気産業『乾いちゃう洗濯機』と『生ごみ処理機』が2002年(第42回)社団法人・全日本CM放送連盟(ACC)審査会においてそれぞれ銅賞とACC賞をダブル受賞。 
明治製菓のラジオコマーシャル『明治チョコレート』やナショナル家電シリーズのラジオコマーシャルでは作編曲から演奏、歌まで披露。その他数々のCMソング制作に参加している。

 Bar soundmarket (サウンドマーケット)
藤沢市鵠沼石上1-13-13

湘南 
藤沢市鵠沼石上1-13-13
OPEN 18:00~04:00

煌きのブラジルサウンド♪♪ 
木村 純 、森 里子、と共に

バイオリン&ギター・ブラジル音楽Duo
「ボッサ・ファンタジア」 
 

73(月) Open 19:00  Start  20:00~ 2st  
mc¥2.000

プロフィール
木村純

小学生時代は、フォーフレッシュメンなどのジャズを好む。
しかし、中学2年生(13歳)のときのことである。
一夜漬けの試験勉強のさなかにFEN放送のラジオから
流れてくるジョアン・ジルベルトの『イパネマの娘』を聞き、思わず鳥肌がたった。
それまでは、アメリカ人の演奏するボサノバ以外は聞いたことがなかった。
ブラジル人による演奏は、まったく違ったグルーヴをもち、洗練されていた。
両者があまりに違うことに衝撃を受け、『これぞ僕が目指す音楽』と確信したのはこのときである。
それ以来、ブラジル音楽、特にボサノバにのめりこむ。
まさに世間は60年代のボサノバムーブメントのまっただ中だった。
当時の日本で、本格的なボサノバギターを始めたミュージシャンは極めて少なかった。
そのため、ボサノバギターの習得は、すべてレコードからの独学だった。
高校時代にはボサノバ専門のコンボを結成、ライブ活動を始める。
それ以降、多くのブラジル人ミュージシャンとの交流があった。
レコーディング、ブラジリアンレストランでの専属ギタリスト、さまざまなコンサートライブなどを経験する。
現在は、ボサノバギタリストとしてだけではなく、ポップスやジャズなど、
その活動範囲は多岐にわたっている。
三四朗(Sax)と共にアコースティックボサノバデュオ『SAPATOS』を結成。
石原都知事の提唱する『へブンアーティスト』の第1期テストに合格し、
東京都公認のストリートミュージシャンとなる。
また、ポップス系ヴォーカリストのレコーディングや、コマーシャルソング制作にも積極的に参加している。
木村純作曲・編曲・演奏による『資生堂ふふ マスカラ・ドラマティカルアイ』、及び松下電気産業
『乾いちゃう洗濯機』と『生ごみ処理機』が2002年(第42回)社団法人・全日本CM放送連盟(ACC)
審査会においてそれぞれ銅賞とACC賞をダブル受賞。
明治製菓のラジオコマーシャル『明治チョコレート』やナショナル家電シリーズの
ラジオコマーシャルでは作編曲から演奏、歌まで披露。その他数々のCMソング制作に参加している。
1998年までの24年間のサラリーマン経験を生かした『脱サラギタリスト』。

森 里子(Mori Rico)

北海道札幌市 出身
4歳よりヴァイオリンをはじめる
1988年東京芸術大学音楽学部入学、澤和樹氏に師事。
在学中よりライブ活動をはじめ、オーケストラ、室内楽等に参加。
Mobil石油、JR東日本、JR東海、デビアスダイアモンド、雪印、マツダ等のコマーシャルレコーディングで演奏。
1992年同校卒業後、米国バークリー音楽院入学Jazzの理論と演奏を学ぶ。
Matt Glaser、Hal Crook両氏に師事。
在学中学内アワード受賞学内外において多数のレコーディングに参加。
また、ミュージカルや、様々なコンサート等で演奏。
1995年バークリー音楽院卒業
帰国後オーケストラ、室内楽、ソロ等の演奏活動の他、
コマーシャルやNHK-BSのニュースオープニング曲等TV番組のレコーディングに多数参加。
2002年、ボサノヴァギタリストの木村純氏との出会いから、ボサノヴァに目覚める。
ライブ活動や、他のミュージシャンのレコーディングに参加する等、
ジャンルを限定しない多様な演奏活動を展開中。
また、代官山音楽院の専任講師としての若手の教育に従事すると同時に、
子供から大人まで年齢を問わない音楽指導を通して、音楽の楽しみを広めることに力を入れている。
様々な活動を通して、ヴァイオリンでの新たな可能性を追求している。
ペギー葉山、近藤真彦、サパトス、Maya、等多くのミュージシャンと共演。
1988年 東京芸術大学音楽学部入学
1992年 米国バークリー音楽院入学
1993年 バークリー音楽院内アワード受賞
1995年 バークリー音楽院卒業後、日本に帰国
1997~2000年 東京シティフィルハーモニックオーケストラのエキストラメンバーとして多数の演奏会に参加
1998~2000年 ペギー葉山ツアーメンバーとして演奏
2000年 テレビ朝日系列テレビドラマ音楽演奏NHK-BSニュースオープニング曲演奏
2001~2002年 日本フィルハーモニックオーケストラのエキストラメンバーとして演奏会に参加
2001、2002年 デンマーク協会懇親会にて演奏
2002年 ボサノヴァギタリストの木村純氏との出会いから、ボサノヴァに目覚める。
2003年~ 代官山音楽院専任講師就任
2005年~2006年 近藤真彦ツアーサポートメンバーとして演奏
2006年~ 木村純、鈴木厚志と共にブラジル音楽トリオ「ボッサ・ファンタジア」結成
2006年~ 鈴木厚志と共にジャズ、ブラジル音楽デュオ「Farra(ファーハ)」結成

Bar soundmarket 
藤沢市鵠沼石上1-13-13
 tel 0466-27-8112

OPEN 18:0004:00

 

甘く熱いSoulの雄叫びを聴け! 

 

Sweet Soul Brothers  @ Soundmaket 

 

2017/6/20日(Tue)

 

ゴスペルに根ざした、サザンソウルスタイルを鮮かに再現するハモンドオルガンと

Singer Sam 熱く優しいSOUL Sound Live!! 

 

Many Southern Soul !!

 

 

 

Open    19:00

START OA.19:45~. 

 

2st 21:45~

Mc 2000円

 

 

Sweet Soul Brothers

SAM  (Vo)

ゴスペルをベースに置き、その並み外れた歌唱力からの、シャウトは圧巻!

山嵜吉満  (Hammond Organ)

ハモンドオルガンを自在に操り、その熱く、甘いサウンドは正にSweet Soul!

 

 

 

Bar soundmarket (サウンドマーケット)

湘南   

藤沢市鵠沼石上1-13-13  

 ℡0466 27 8112    

 OPEN 18:00~04:00

定仙哲也 Special Jazz  Quartet LIVE


   定仙哲也(Gt) 
大山日出男 (alt.sax)  小澤基良(b)吉良創太(Dr)

 


2017年 6月17日  
(Sat)


Open 18:00   Start 19:00  2st 20:3021:30


チャージ
3000


定仙 哲也(じょうせん てつや)


1973年、神奈川県横浜市生まれ


18歳の時ギターを始める。

翌年、ジャズギターを始める。

マックミュージックスクールに入学、2年間で卒業。

飯田JAZZ SCHOOLで西村俊哉 氏 (G)、大山日出男 氏 (AS)に師事

卒業後、東海林由孝 氏 (G) に師事。

2010年、江上友彦(B)アルバム『Image of Guitar』に参加。

2011年、山口真文 氏(TS)と佐山雅弘 氏(P2巨匠との平塚 
サンタナでの自己グループライブは、 
大絶賛を受ける。

山口真文 氏 (TS)、佐山雅弘 氏 (P)、大森明 氏 (AS)、池田篤 氏 (AS)、工藤邦明 氏 (B)

高内春彦 氏 (G)、多田誠司 氏 (AS)、竹内直 氏 (TS)、トミー ヨルディー 氏(B)等と共演。

現在、日本のjazzguitarの第一人者、中牟礼貞則氏とのギターデュオや
自己のグループや様々なセッションで活躍中。

またアカデミー音楽院などで後進の指導にあたる他テレビ番組への演奏提供などもつとめる。

_MG_8857small1[1]大山日出男 (おおやま・ひでお) 

    alto saxophpne


1956年福岡県、博多に生まれる。
11歳のころよりクラリネットを始め、15歳でアルトサックスに転向。東京芸術大学サキソフォン科を卒業後、ビッグバンドを中心に活動を開始。

 82年渡米。ニューヨークにてジャズの研鑽を積む。帰国後、原信夫とシャープス・アンド・フラッツのリードアルトとして活躍するがソロ活動に専心するため89年退団。

 数々の名プレイヤーと競演するかたわら自己のカルテットを率いて都内、横浜などのライブハウスで演奏する。



ozawa

小澤基良(b)

神奈川県横浜市出身。
東京農業大学卒業後ジャズの道を志し東京理科大学ジャズ研究会へ入部
独学でジャズを勉強し数年後にプロ活動を開始。
当時参加していたバンドでニューヨークへ渡りライブやセッションを経験。本場アメリカの音楽や芸術に対して自然に接する感覚に感銘を受ける。
ごつくて温かい音色で空気をどっしりさせるようなベーシストを目指しながら都内や横浜で活動中。

2014-09-23-20-00-37

公手徹太郎

 1970年、大阪出身。12歳からドラムを始め、チャーリー・パーカーやバド・パウエルを聴いて、Jazzに興味を持つようになる。敬愛するドラマーは、フィリー・ジョー・ジョーンズ、マックス・ローチ、ロイ・ヘインズ、アート・ブレイキー、エルビン・ジョーンズ、トニー・ウィリアムス~などで、Be-Bopを基本にしたストレート・アヘッドなドラミングが好きである。
 高校卒業後、上京し、小山彰太氏に師事し、デイブ・ウェックル、グレゴリー・ハッチャーソンにレッスンを受ける。
 小西徹(g)カルテットや村山浩(p)トリオで演奏活動を始め、これまでに宮之上貴昭(g)スモーキン、スーパーカルテット、大井貴司(vib)&Super Vibration、大森明(as)のグループなどに参加。他にもさまざまなバンドやセッションで演奏してきた。
 2010年には宮之上貴昭(g)のアルバム「SUMMERTIME」、「I remember Wes」のレコーディングに参加、同レコーディングメンバーでアメリカのサンノゼ・ジャズフェスティバルに出演する。
 ニューヨークのライブハウス、クレオパトラズ・ニードルにも石川政実(g)のグループでJames Zollar(tp)、Pat Bianchi (org)と出演した。

 


 現在、東京を中心に演奏をしており、ライブ、セッション、レコーディング、レッスン~等、勢力的に活動している。



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藤沢市鵠沼石上1-13-13 
tel 0466-27-8112

 

  Open 18:00~28:00 

高校生の時にブルースセッションで
飛び入り参加してから
あだ名は今でも天才ギター少年と言われている鬼頭君
これまた高校生の時から夜な夜な通い
今ではべースマガジンに載る程の実力の持ち主  大学生の頃にはプロのミュージシャンにセンスあると話題を呼んでいたリョウゾウこの2人
にドラムと歌姫2人が登場
hotな企画に感無量
今から楽しみである
今月最後のスイスイ水曜日
足を運んで下さい。
藤沢が誇るミュージシャン達になる事でしょう~!
5/31日 Open18:00 投げ銭
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藤沢市鵠沼石上1-13-13 
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3年半前弾き語りで初めてデビューしたお店♪
当時は2曲しかレパートリーがなく、アンコールも同じ曲なんてことがありました~。
ギターを抱えたことも…(-_-;)
おかげさまで今でも歌い続けていられます(T . T)
ありがとうございます!ほんとーに!m(_ _)m
そんな愛するサンマケで、尊敬するミュージシャンとご一緒しちゃいますー♪
是非聴きに来て頂けたら嬉しいです^ ^
お待ちしております!       カガユウ
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藤沢市鵠沼石上1-13-13 
tel 0466-27-8112

ギタリストして35年 × ドラマーとして40年、

数々の音楽シーンで音を創り続けてきた男二人が紡ぎ出す優しく熱いハーモニー。

カバーあり、オリジナルあり、誰もが知ってるあの曲、懐かしい曲あり、

挑戦し続けるユニットYayoiが藤沢に初登場!音楽ファン必見です!

 

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藤沢市鵠沼石上1-13-13 

tel 0466-27-8112

Noite do Brasil @ SoundMarket

     4 25  日 (Tue)              

Open 19:00  Start20:00 ~  2st 21:30~  
charge ¥2,000 

「まるで、ブラジルの風景が見える様なライブ」   
                  Samba. Bossaova. Brasil Sound 

渡海 真知子 vo  
今井 亮太郎 key  
 

Alexandre Ozaki アレシャンドレ・オザキ (Dr)         
        

Profile 
渡海 真知子 (わたるみ まちこ) 

8月10日 O型 
横浜生まれ、在住。 
幼少の頃よりピアノを始め、東京音楽大学器楽科ピアノ専攻卒業。 
加ヶ美淳氏との出会により、ブラジル音楽の美しいフレーズとポルトガル語の響きに触れボサノヴァ、サンバを歌い始める。 
2005年7月よりヴォーカリストとして活動を開始。 
2007年1月、念願のブラジルへ。リオデジャネイロにてデモCDのレコーディングを行う。 
2008年4月 再渡伯 、リオデジャネイロにてアルバムレコーディングを行う。 
2008年8月6日 加ヶ美淳氏との共作で、CD「O Bebado e a Equilibrista~酔っぱらいと綱渡り芸人~」 をリリース。 
同年冬、世界的パンデイロ奏者ジョルジーニョ・ド・パンデイロ, セウシーニョ・シルヴァ両氏来日、また2009年7月セウシーニョ・シルヴァ氏再来日の際、東京、横浜、大阪、熊本 他、全国各地で共演を重ねる。 
2010年5月ジョルジーニョ・ド・パンデイロ率いるショーロの名門グループ「コンジュント・エポカ・ヂ・オウロ」の来日公演(すみだトリフォニーホール)において、加々美淳氏とともに共演。 
2011年4月~5月 リオデジャネイロにてソロ・アルバムのレコーディングを行う。 
2011年4月リオデジャネイロの国営ラジオ" Radio Nacional "公開放送に出演し「コンジュント・エポカ・ヂ・オウロ」と再共演。 5月 同じくリオデジャネイロのラジオ" Viva o Samba "に出演。 
2012年1月25日 ファーストソロアルバム「カンタドール」を全国リリース。 
リオデジャネイロより、CDプロデュースのセウシーニョ・シルヴァ氏を招き、横浜、金沢、大阪各地で記念公演を行う。 
現在、地元横浜や東京を中心にライブ活動を行っている。 
今後も自身のライフワークとして、リオデジャネイロのサンバを歌い続けていくのが夢。 

加々美 淳 渡海 真知子 YouTube 
http://www.youtube.com/watch?v=C-SXgSxuHDY 


今井 亮太郎
   
BossaNova・Samba ピアニスト 
 メロディオン (鍵盤ハーモニカ)奏者 作曲家・編曲家 

神奈川県 平塚市 出身 アントニオ・カルロス・ジョビンやワルター・ワンダレイ(オルガン)に感銘を受けるなど、
かねてから興味のあったボサノヴァであったが、さらにブラジル音楽のもつ独特のグルーヴ感(ノリ)に魅了され、
ブラジル音楽のピアニストとしての活動を開始。  
ブラジル・リオデジャネイロへ渡り本場のブラジルブラジルの巨匠パーカショニストJorginho do Pandeiroをはじめ 
Celsinho Silva、Marcio Bahia、Romulo Gomes、Damiao da Cuica、Wilmade Oliveira、加々美淳など
多くのブラジル系アーティストと共演。 
2002年から日本のブラジル音楽界の巨匠・加々美淳氏のバンドXACARA"(シャカラ)のメンバーとして加入。
横浜赤レンガ倉庫のオープニングイベントや横浜Fマリノス主催の横浜国際競技場でのイベントに参加するなど、
日本各地でブラジル音楽のイベント、ライブに参加し幅広く活躍。


Alexandre Ozaki

アレシャンドレ・オザキ(Dr)

 

ブラジル サンパウロ生まれ。

16歳からドラムを始め、バンドリーダーをつとめたロックバンド
"アレータ ジェラル  (ALERTA GERAL)"1988年、パラナ州ロックバンドコンテストで
入賞したのを期に、本格的な音楽活動を始める。

このときのオリジナル曲「オアシ(OASIS)」(曲Alexandre Ozaki )は、
著作登録されている。

1990年来日。

数々のイベントやTV番組、CM に出演する傍ら、ブラジル音楽バンド 
FORRO FOGUETE, NOVO HORI ZONTE, OBA OBAのライブ活動にも力をいれている。

【主な共演者】

小野リサ Luisao Maia XACARA Andy Wulf Patricia Marx(ビクターエンターテイメント)、
Wilma de Oliveira(コロンビアレコード)

 

Bar soundmarket (サウンドマーケット)
藤沢市鵠沼石上1-13-13
TEL 0466-27-8112  
OPEN  18:00 28:00

No JAZZ No LIFE. Emi U laugh LIVE

サーフミュージックとJazzの融合を目指して、

森永達哉(gt) 小林宏衣(vo)

2017/ 429 Sat  19:00~21:30 2ST 
charge¥2000
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Profile
小林宏衣
 
12月9日生まれ。
4歳からピアノを始め、小学校の頃に両親に連れて行ってもらった
レイ・チャールズのコンサートでの彼の演奏に深く感銘する。
 
大の練習嫌いでありながらも、ピアニストの夢を持ちつづけ、洗足学園大学付属中学校音楽コースに入学。

同高校音楽科時代には、ピアノ専攻でありながら、ミュージカル等で歌うことを楽しみとし、
クラッシックに限らずゴスペルや、R&Bに興味を持つようになる。
 
その後、大学時代にジャズサックスプレーヤー中村誠一氏との出会いによって
触れることとなったJazzに衝撃を受け、同大学のJazz科に再入学。

今泉正明氏に師事。
 
ジャズピアノを学びつつも、エラ・フィッツジェラルドやカーメン・マクレイ等の
ヴォーカリスト達に魅かれる。
 
その後もブラックミュージックをはじめ、さまざまなジャンルの音楽から影響を受ける。
 
伊藤君子氏に師事。
 
a cappella group"The Breath"のソプラノを担当。
 
ブライダルやイベント、学校公演等で活動後,ソロで活動を始める。
 
その傍ら、趣味のサーフィンを通じて知り合ったR&B Band"Nights All stars"のコーラス、ボーカル、
また和製ドリームガールズ"Bon appetit"の3人のボーカルで結成したユニットなどで幅広く活動。

Bon appetitではワイルドワンズのドラマー植田芳暁氏のsolo album
「Traces-Locus」に含まれる曲にコーラスでレコーディング参加。ライブにも出演。
 
そのほかラジオのCMクレジット等の楽曲製作なども行う。
 
またオリジナル曲を中心としたsurfside smooth music band “Oops!”で
メインボーカルを務めた後、現在はジャズボーカルをメインとして活動中。
 
そして新たにギターリスト森永達哉氏と洋楽などをジャズアレンジした楽曲や、
オリジナル曲を中心としたギターとボーカルのユニットを2011年5月に結成。活動を開始。
森永達哉

1979年生まれ 東京都出身。幼少の頃よりピアノを習い始めクラッシックを学ぶ。

高校時代にRockやBlues、Soul&FunkにJazz等に傾倒。

高校卒業後、国立音楽院入学。
 
ギタリストの岩谷耕資郎氏から様々なスタイルやジャンルに対応したギター演奏を学
び、音楽哲学など精神面でも多大な影響を受ける。

在学中よりパーティや結婚式等の
イベントでの演奏の仕事を始め、同院主席で卒業後は活動の場所を広げ、多くのアーティストの
サポートやライブ活動を手伝う傍らでJazzのセッションホストやライブも数多くこなす。
 
また自身の参加バンド「Dёl∫〇lё(デルソール)」や「Espets(エスペッツ)」でも活動中。



 

Bar soundmarket 
藤沢市鵠沼石上1-13-13 
tel 0466-27-8112

Open 18:00~28:00 

Guitarman NAO & 濱田麗(Vo)  SOKO(SAX) 岡戸大Pr)

JAZZ & POPS Live
514日(Sun) 19:00 open、20:00start!

charge 3500 (別途飲食のご注文)

 

 

 

 

 

濱田麗 Profile

東京都吉祥寺出身。

成蹊大学経済学部経営学科卒。

ハンガリー人の父と日本人の母を持つ。

5歳よりヤマハエレクトーン教室へ通い、小学校高学年時は合唱団に在籍。

ファッションモデルをしていた兄の影響で、18歳からサーファー雑誌「FINE
の専属モデルとして活躍。ヘアーショーモデル等多々務める。

2007年歌の師匠マリア・エヴァと出会い、本格的に歌手としての道を歩み始める。

JAZZPops ChansonTango等ジャンルを問わず、
爆烈トークと共に大陸的世界観で聴衆を魅了する。

2013年フランス文化芸術勲章・オフィシェを受賞した、現代写真美術家・杉本博司氏から
招待を受け、祝賀パーティーでエディット・ピアフ「愛の賛歌」を原語で熱唱し、
フランス大使からも絶賛される。

都内のJAZZ Clubや外国人記者クラブSaturday Nite Live 等で演奏活動中。

 

Bar soundmarket
藤沢市鵠沼石上
1-13-13 
tel 0466-27-8112

Open 18:00 28:00     

 

必聴!!この素晴らしき演奏者たちスペインの心の詩

FLAMENKOROID
@soundmarket
 


2017.4.11 (Tue)  Open 19:00  Start 20:00~ 2st 21:30~ 
mc2,000円 


FLAMENKOROID(フラメンコロイド)

正にスペインの音色、スピード感、体の芯に感じる響き!感動!
   プロフィール    

松村哲志(guitar)

マドリードのplaza de las vistillasで見たトマティートの演奏に強い衝撃を受け、
ギターとフラメンコを独学で学び始める。以後、見よう見まねで1、2曲をマスターし、
スペイン北部から南部のあらゆる街角でストリートミュージシャンとして糊口をしのぐ
放浪生活を4年間経て1999年に帰国。2001年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で授賞。
以後、国内外の著名アーティストとの競演も数多く、自身のユニット「Flamenkoroid 」ではTV、
ラジオ出演のほか、他ジャンルのアーティストとの競演、また北海道から沖縄まで全国30ヵ
所以上のツアーを行っている。
1999年、1stアルバムPizarro,15をリリース。2004年、オムニバスCD 10colores に参加。
2009年、アルバムMELOQUIN をリリース。2010年、アルバムMELOMA をリリース。

高橋愛夜(cante&palma)

古い価値観に捉われない感性とパワフルで透明感溢れるハスキーな歌声を武器に全国で活躍する
フラメンコの歌い手。2007年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で奨励賞を授賞。以後渡西を重ね、
現地のアーティストと交流しながら独自のスタイルを研究する。現在、初のソロアルバムを制作中。
2013年4月8日に六本木STB139で発売記念ライブの開催が決定している。

あべまこと(cante ,cajon)

多摩美大在学中、スペインでフラメンコに出会い歌とパーカッションを学び始める。
2005年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で努力賞を授賞。以後、毎年渡西を重ねては
マニアックなフラメンコの聖地に足を運び、土地の匂いを放つ伝統的表現を研究する。
2010年に1stアルバムMELOMAをリリース。参加CDに10colores、Puente de Esperanzaがある。


Bar soundmarket 
(サウンドマーケット)

湘南  
藤沢市鵠沼石上1-13-13 
 ℡0466 27 8112   
OPEN 18:00~04:00

廣島リマ (Rima Hiroshima) オリジナルDuo LIVE  




 


日時:2017.3.10(Fri) open17:00 start 20:00
会場:藤沢Sound Market
料金:2000 円(ご飲食代別)



出演:
廣島リマ(唄)
http://www.hiroshimarima.com/

法西隆宏(Gt)
http://onbrace.com/takahiro.html
  


 
問い合わせ/ご予約:
藤沢Sound Market 0466-27-8112
神奈川県 藤沢市鵠沼石上1-13-13
http://soundmarket.jimdo.com/

       

Guitarman NAO & SOKO(Sax) & 濱田麗(Vo) 岡戸大(Pr)

JAZZ & POPS Live
2月26日(日)
19:00 open、20:00start!

charge 2000円+オーダー   学生半額です!

期待の若手(10代)SAXプレイヤーSOKO と熟年、手練れのギターマン尚
異色の2人のコラボレーションに加えボーカリスト濱田麗も参加
!聴きごたえあります!!


rei02-04濱田麗 Profile

東京都吉祥寺出身。

 

成蹊大学経済学部経営学科卒。

 

ハンガリー人の父と日本人の母を持つ。

5歳よりヤマハエレクトーン教室へ通い、小学校高学年時は合唱団に在籍。

ファッションモデルをしていた兄の影響で、18歳からサーファー雑誌「FINE
の専属モデルとして活躍。ヘアーショーモデル等多々務める。

2007年歌の師匠マリア・エヴァと出会い、本格的に歌手としての道を歩み始める。

JAZZPops ChansonTango等ジャンルを問わず、
爆烈トークと共に大陸的世界観で聴衆を魅了する。

2013年フランス文化芸術勲章・オフィシェを受賞した、現代写真美術家・杉本博司氏から
招待を受け、祝賀パーティーでエディット・ピアフ「愛の賛歌」を原語で熱唱し、
フランス大使からも絶賛される。

都内のJAZZ Clubや外国人記者クラブSaturday Nite Live 等で演奏活動中。




https://twitter.com/ soko_sax0053

 

 

Bar soundmarket
藤沢市鵠沼石上
1-13-13 
tel 0466-27-8112

Open 18:00 28:00     

 

定仙哲也&露木達也 JAZZ  Guitar Duo LIVE

2017.2.10(Fri)
19:00 open
20:00~
start 
2st 21:30~22:30  mc¥3000


プロフィール


2013-05-19-22-52-27

 

JOSEN(gt)

本名、定仙哲也。1973年、神奈川県横浜市生まれ。

18歳からギターを始めマックミュージックスクールに入学。
その後、飯田JAZZ SCHOOLで西村俊哉(g)、大山日出男(as)に師事。
卒業後、東海林由孝(g)に師事。
2011年、山口真文(ts)と佐山雅弘(p)2巨匠との平塚サンタナでの自己グループ・ライヴは大絶賛を受ける。
現在、自己のグループや日本ジャズ・ギター界の第一人者、中牟礼貞則とのデュオや様々なセッションで活躍中。また後進の指導にあたる他、テレビ番組への演奏提供なども行なっている。
2016年   1stリーダーアルバム〈JOSEN'S JAZZ〉をリリース。



image露木達也/Tatsuya Tsuyuki


ギタリスト 湘南出身。



幼少期から父親の影響を受けロックやジャズに興味を持ち、高校からギターを始める。

ジャズギターと音楽理論を東海林由孝 氏、加藤崇之 氏
クラシックギターをAriel Asselborn 氏 に師事。


Brazilian Music(Bossa Nova,Samba,MPB)とJazzをメインのフィールドとしながら、
Pops,Rock,Flamenco,Hip Hop等ジャンルを問わず日々セッションを重ねている。

また、テレビドラマ、CM音楽のスタジオレコーディングも行う。



【近年の活動】

2014年初のソロアルバム “agora”をリリース。

ボサノバスタンダードとオリジナルを中心に置いた作品で、
温かみのある音色のギターに加えソフトなヴォイスの弾き語りも披露している。

アルゼンチン人ギタリストquique sinesiの楽曲やwayne shorterの「Nefertiti」を
ボサノバアレンジで取り上げるなど幅広い音楽性を打ち出している。


2015年 変幻自在なスキャットが特徴的なヴォーカリスト行川さをりと「otoyomi」を始動。

ボサノバやジャズスタンダードを題材に即興でその場の空気を和歌のよう綴り、

日本人の美意識や間合いを表現する音楽がコンセプト。


同年、平松千率いるスムースハードコアジャズトリオ
"RETRO ECHO"ファーストアルバム "nostalgic"を発売。
Hip Hopの平松千、中央線Jazzの早川徹、Brazilian Musicの露木達也
というジャンルの異なる三人が融合したサウンドは進化を続けている。



【ギター指導者として】
島村楽器 ギター科講師を6年間勤め延べ100人以上の生徒を指導し、

現在は個人教室やカフェでのレッスンも精力的に行っている。

柔らかい物腰と上達への的確な指導には定評がある。


【主な音楽フェス、イベント出演歴】

2013 Sound OLYMPIC(Motion Blue Yokohama)

2014 中州ジャズ、Bossa Aoyama

2015 高槻ジャズストリート

Bar soundmarket 
藤沢市鵠沼石上1-13-13 
tel 0466-27-8112

Open 18:00~28:00 

 

たこの会を開けることに感謝しかありません。

素晴らしい演奏家と空間と共に、全曲浅川マキのカバーライブです。

どうぞお楽しみになさってください。
一緒に浅川マキの世界を楽しみましょう。

ご予約受付中で


《浅川マキの宵 第四章》
日時:2017.1.27(Sat) open17:3
0 start19:00

会場:藤沢Sound Market
料金:1,500 円(ご飲食代別)

 

   出演:
    廣島リマ(唄)
    http://www.hiroshimarima.com/


高岡けいゆう(Gt)

中前'timo'智彦(鍵盤)
http://timokey.jimdo.com/

問い合わせ/ご予約:
藤沢Sound Market 0466-27-8112
神奈川県 藤沢市鵠沼石上1-13-13
http://soundmarket.jimdo.com/
   
Mr.OH YEAHブルースソロライブ&ジャムセッション

29日() 


7:00PM OPEN
8:00PM START    ライブチャージ  ¥1500
 
プロフィール

1968  Mr.OH Yeah(Vo.Gt.Hrp)東京都に生まれる。
 
1978  はじめてギターを手にする。
 
1987  某音楽学校にて、音楽理論、ギターを専攻する。
         そのギター科にてウエストロード・ブルースバンドの塩次伸二氏に師事
         ブルースギターと初めて出会い、その後の活動に大きな影響を受けた期間となった。
1991  都内ライブハウスにて、ファンク、ブルースなどブラックミュージックに根ざした
          バンドやセッション活動を開始。
1996  都内ブルースバーのセッションで出会ったメンバーたちと50年代シカゴブルースを
         ルーツとしたバンド HOOKER を結成
         そのリーダー、ヴォーカリスト、ギターリスト、ハーピストとして東京を中心とした活          動が始まる。
1997
9月     HOOKER 初 の5曲入りミニアルバム ’CHICAGO SOUND’ を 発表
         Mr.OH YEAHは、この作品よりプロデューサー、サウンドエンジニアとしての仕       事も開始する。
       ’CHICAGO SOUND’ は 都内タワーレコード、ディスクユニオンにてスマッ       シュヒットを記録する。
 12月  東京のブラックミュージックの殿堂、高円寺JIROKICHIに出演
         年末には当時海外のブルースの大物が毎年大挙来日していたブルースイベント 
       ’新宿パークタワーブルースフェスティバル’ にて カーターブラザース、シル・ジョンソ         ン、
        フィリップ・ウォーカーなどブルースの大御所たちのオープニングアクトを果たす。
 
1998 自ら主宰する音楽事務所 Little mac musicとCDレーベルSimmons Labelを立ち上げる。
         この年 HOOKERの活動としては神奈川、浜松、名古屋などへのツアーを含む年間          40本のライブを行う。
          5月にはアコーステックユニット ’フロミズワンダーズ’ のデモレコーディングのサウンドエンジニアを務める。
1999
 9月    10曲入りフルアルバムCD ’Blues Leave Me Alone’ をリリー          ス全国で流通するなか
         某CD量販店のインディーチャートにてブルースのジャンルとしては異例のチャートイン           をする。 
         発売後、その翌年にかけての高円寺JIROKICHIでのワンマンライブ
         東海、東北地方などへのツアーを含む年間約50本のライブ。
2000  当時 埼玉県浦和市(現在のさいたま市)にあった Blues House ’Mo         jo’ の
         企画制作によるCDオムニバスライブアルバム ’Live at MOJO’ に HO          OKERとして1曲で参加する。
         この年から、HOOKERの活動と並行して、日本でのゴスペルシーンの第一人者
         ラニー・ラッカー師のゴスペルクワイヤー ブライトライツ・クワイヤーに参加する。
         各地のコンサート、ワークショップに出演
2001
 
1月     ブラジリアン音楽歌手 ’YUKARI’ のデモレコーディングにギターリスト、サウン           ドエンジニアとして参加
8月     ブルースの本場 アメリカ シカゴ へ初のブルース修行の旅に出る。
          その秋に、シカゴにてアルバム Blues Leave Me Alone が発売さ           れる。
          
         この頃よりHOOKERはバンドとしての色合いは弱まり、Mr.OH YEAHを中心          とした
         複数のパートのメンバーたちが参加するブルースプロジェクトとしての活動に移行してい         く。 
         HOOKER、ブライトライツ・クワイヤーなど 年間延べ40本のライブ
2002
 1月     ゴスペルクワイヤ ’ブライトライツ・クワイヤ’(以下BLC) のCDレコーディン           グに参加
 
8月     BLCのアメリカツアーに参加 デトロイトでのゴスペルワークショップでは約4万人          の観衆の前でパフォーマンス。
         地元新聞でもとりあげられる。
         シカゴへ2度目のブルース修行に出る。
     年間ライブ本数は40本
2003
4月     ブルースギター後進育成のための機関を本格的に行うために、OH YEAHギタース           クールを設立  
     HOOKERとしてはこの年、ツアーを含めた年間約100本のライブをすると同時            に、前&翌年にまたがり
         ライブアルバムのレコーディングが数か所にておこなわれる。
2004
4月     HOOKERとして5曲入りミニライブアルバム ’Living in the Bl            ues’ を発表
         2004年はHOOKERとしての活動が中心となり、ライブが年間延べ120本を超え
         イベント、ライブハウス、ライブバー、ツアーとライブパフォーマーしての存在を確立さ          せる。
2005
5月     HOOKERのライブアルバム ’Living in the Blues’のプロモー         ションのためにこの年2回の渡米。
         BB・キングの娘 シャーリー・キング、カール・ウェザースビー
        菊田俊介etc現地のブルースアーティストとセッションし交流を持つ。
11月
 
         シカゴ在住邦人ブルースハーピスト&シンガー WABI の日本ツアー 東京公演にてギターリストとして参加
         年間トータル80本のライブ
2006
 
1月     次作CDのための曲作りが始められる。
        それまでのブルースカバー中心の路線から広い意味でのブラックミュージックを昇華した上での
        作詞作曲活動の試みがはじまる。
4月    CDプロモーションのために渡米 シカゴ、メンフィスの現地ミュージシャンたちとセッ         ションを行う。
 
11月   次作CDのプリプロダクションを開始。年間40本のライブ演奏
2007
5月   米 シカゴにて ビリー・ブランチ、シャーリー・キング、丸山実ら
         シカゴブルースの大物ゲストプレイヤーたちによるアルバム「Call Me Oh Yeah」
         のためのオーバーダビングレコーディングが行われる。
8月~11月
         日本国内にて、菊田俊介(From シカゴ)塩次伸二.石川二三男.KOTEZ etc 
         日本のブルースシーンを支えるプレイヤーをゲストに迎えてのアルバム「Call Me Oh          Yeah」
         のレコーディングが成される。 年間ライブは約30本
2008
5月    HOOKERのライブアルバム ’Living in the Blues’ より数え         て4年ぶり
        8曲のオリジナル曲を含む最新CDアルバム「Call Me Oh Yeah」が完成する。
            
        本作品より、これまでのブルースカバー中心の演奏活動からオリジナル作品を中心とした       活動に移行したことを
        表すため 正式アーティスト名称が HOOKER から Mr.OH YEAH & HIS BLUES         PROJECT HOOKER となる
8月
        Mr.OH YEAH & HIS BLUES PROJECT HOOKER 最新CDアルバム「Call Me Oh Y         eah」を発売予定
       ゲストとしてシカゴより ビリー・ブランチ(Hrp)、BB・KINGの娘であるシャー        リー・キング(Vo)、丸山実(G)、菊田俊介(G)
       そして日本のブルースシーンから塩次伸二(G)、石川二三男(Hrp)、KOTEZ(Hrp) 
       が参加した豪華なラインナップのアルバムとなる。 
2009
       みずから主宰するブルースワークショップ、ブルースセッションを東京池袋ブラックシープ        において
       毎月第2日曜日に始める。ライブ本数 日本各地での全国ツアー含め年間70公演
2012
       自ら主催する音楽フェスティバル『OH YEAH FEST』を年次音楽イベントとして立ち上げ       る。
       年間 ライブ本数日本各地での音楽フェスティバルへの出演及び 全国ツアー 含め 年間80公演
 
2013 アメリカ ブルースの本場シカゴに 1ヶ月滞在 ブルースクラブでのライブ演奏活動       を行う。
2014 アメリカ ブルースの本場シカゴに 3ヶ月滞在滞在中は、現地の黒人地域の学校での         ブルースの音楽指導
        ブルースクラブでのライブ演奏、黒人教会の礼拝での奏楽演奏等の活動を行う。
        年間 ライブ本数
        日本各地での音楽フェスティバルへの出演
        全国ツアー 米国での活動 含め 年間約100公演

Sound Market
藤沢市鵠沼石上1-13-103
TEL: 0466-27-8112

119日(thu) Jazz Pianist 鈴木俊祐 Solo Live


先頃サウンドマーケットで 鈴木俊祐 Super Jam Bund  として、
登場し好評を博した、JAZZ ピアニストの 鈴木俊祐 が、
ソロで演奏、いつものLIVEスタイルとは違い、ホテルラウンジの様に
BGM的な演奏 Lounge Jazz をお送りします!

ミュージックチャージはいただきません。
演奏者にお志をお願いします。


ほっと一息ゆっくり呑みたい。。
デートの雰囲気作りに。。

など,くつろげる時間を提供いたします。

お気軽にお立ち寄り下さい。

20:00 頃~ 
 
Bar soundmarket
藤沢市鵠沼石上1-13-13
tel 0466-27-8112
Open 18:00~28:00

JOSEN'S JAZZ Trio LIVE
2017121
Open19:00 St 20:00  2St 21:30
MC¥3000


プロフィール

2013-05-19-22-52-27JOSEN(gt)

本名、定仙哲也。1973年、神奈川県横浜市生まれ。
18歳からギターを始めマックミュージックスクールに入学。
その後、飯田JAZZ SCHOOLで西村俊哉(g)、大山日出男(as)に師事。
卒業後、東海林由孝(g)に師事。
2011年、山口真文(ts)と佐山雅弘(p)2巨匠との平塚サンタナでの自己グループ・ライヴは大絶賛を受ける。
現在、自己のグループや日本ジャズ・ギター界の第一人者、中牟礼貞則とのデュオや様々なセッションで活躍中。また後進の指導にあたる他、テレビ番組への演奏提供なども行なっている。
2016年   1stリーダーアルバム〈JOSEN'S JAZZ〉をリリース。



ozawa小澤基良(b)

神奈川県横浜市出身。
東京農業大学卒業後ジャズの道を志し東京理科大学ジャズ研究会へ入部
独学でジャズを勉強し数年後にプロ活動を開始。
当時参加していたバンドでニューヨークへ渡りライブやセッションを経験。本場アメリカの音楽や芸術に対して自然に接する感覚に感銘を受ける。
ごつくて温かい音色で空気をどっしりさせるようなベーシストを目指しながら都内や横浜で活動中。

2014-09-23-20-00-37

公手徹太郎(Dr)

 1970年、大阪出身。12歳からドラムを始め、チャーリー・パーカーやバド・パウエルを聴いて、Jazzに興味を持つようになる。敬愛するドラマーは、フィリー・ジョー・ジョーンズ、マックス・ローチ、ロイ・ヘインズ、アート・ブレイキー、エルビン・ジョーンズ、トニー・ウィリアムス~などで、Be-Bopを基本にしたストレート・アヘッドなドラミングが好きである。
 高校卒業後、上京し、小山彰太氏に師事し、デイブ・ウェックル、グレゴリー・ハッチャーソンにレッスンを受ける。
 小西徹(g)カルテットや村山浩(p)トリオで演奏活動を始め、これまでに宮之上貴昭(g)スモーキン、スーパーカルテット、大井貴司(vib)&Super Vibration、大森明(as)のグループなどに参加。他にもさまざまなバンドやセッションで演奏してきた。
 2010年には宮之上貴昭(g)のアルバム「SUMMERTIME」、「I remember Wes」のレコーディングに参加、同レコーディングメンバーでアメリカのサンノゼ・ジャズフェスティバルに出演する。
 ニューヨークのライブハウス、クレオパトラズ・ニードルにも石川政実(g)のグループでJames Zollar(tp)、Pat Bianchi (org)と出演した。
 現在、東京を中心に演奏をしており、ライブ、セッション、レコーディング、レッスン~等、勢力的に活動している。

Bar soundmarket
藤沢市鵠沼石上1-13-13
tel 0466-27-8112
Open 18:00~28:00

ba02f6ed




Guitarman NAO & SOKO(Sax)& 濱田麗(Vo)
JAZZ & POPS Live

1月22日(日)
19:00 open、20:00start!

charge 2000円+オーダー   学生半額です!


濱田麗 Profile

東京都吉祥寺出身。

成蹊大学経済学部経営学科卒。

ハンガリー人の父と日本人の母を持つ。

5歳よりヤマハエレクトーン教室へ通い、小学校高学年時は合唱団に在籍。

ファッションモデルをしていた兄の影響で、18歳からサーファー雑誌「FINE
の専属モデルとして活躍。ヘアーショーモデル等多々務める。

2007年歌の師匠マリア・エヴァと出会い、本格的に歌手としての道を歩み始める。

JAZZPopsChansonTango等ジャンルを問わず、
爆烈トークと共に大陸的世界観で聴衆を魅了する。

2013年フランス文化芸術勲章・オフィシェを受賞した、現代写真美術家・杉本博司氏から
招待を受け、祝賀パーティーでエディット・ピアフ「愛の賛歌」を原語で熱唱し、
フランス大使からも絶賛される。

都内のJAZZ Clubや外国人記者クラブSaturday Nite Live等で演奏活動中。



   

期待の若手 SAXプレイヤーSOKO と熟年、手練れのギターマン尚
異色の2人のコラボレーションに加えボーカリスト濱田麗も参加 !聴きごたえあります!!

若手サックス奏者の中川颯子さんと演ります♪
ギターとサックスの音色、いいもんですよ!(NAO)

https://twitter.com/ soko_sax0053

 

 

Bar soundmarket
藤沢市鵠沼石上1-13-13

tel 0466-27-8112

Open 18:00 28:00     

 

爽やかな優しい潮風がボサノバを連れて来た。

    「Braziliの薫り@soundmarket」

         2016.12.26 (Mon) 
19:00 open
start 20:00~21:00
2st 21:30~22:30
              mc 2,000円 
                              
3b756e30木村 純 g  ff7123a6
納谷嘉彦 p 7ac41966  
柿木有加子 vo.g











プロフィール

柿木有加子 vo.g

スモーキィーとでも言う様な、ハスキィーな歌声が魅力の地元湘南を代表するボサノバ歌手


木村 純

小学生時代は、フォーフレッシュメンなどのジャズを好む。
しかし、中学2年生(13歳)のときのことである。
一夜漬けの試験勉強のさなかにFEN放送のラジオから
流れてくるジョアン・ジルベルトの『イパネマの娘』を聞き、思わず鳥肌がたった。
それまでは、アメリカ人の演奏するボサノバ以外は聞いたことがなかった。
ブラジル人による演奏は、まったく違ったグルーヴをもち、洗練されていた。
両者があまりに違うことに衝撃を受け、『これぞ僕が目指す音楽』と確信したのはこのときである。
それ以来、ブラジル音楽、特にボサノバにのめりこむ。
まさに世間は60年代のボサノバムーブメントのまっただ中だった。
当時の日本で、本格的なボサノバギターを始めたミュージシャンは極めて少なかった。
そのため、ボサノバギターの習得は、すべてレコードからの独学だった。
高校時代にはボサノバ専門のコンボを結成、ライブ活動を始める。
それ以降、多くのブラジル人ミュージシャンとの交流があった。
レコーディング、ブラジリアンレストランでの専属ギタリスト、さまざまなコンサートライブなどを経験する。
現在は、ボサノバギタリストとしてだけではなく、ポップスやジャズなど、
その活動範囲は多岐にわたっている。
三四朗(Sax)と共にアコースティックボサノバデュオ『SAPATOS』を結成。
石原都知事の提唱する『へブンアーティスト』の第1期テストに合格し、
東京都公認のストリートミュージシャンとなる。
また、ポップス系ヴォーカリストのレコーディングや、コマーシャルソング制作にも積極的に参加している。
木村純作曲・編曲・演奏による『資生堂ふふ マスカラ・ドラマティカルアイ』、及び松下電気産業
『乾いちゃう洗濯機』と『生ごみ処理機』が2002年(第42回)社団法人・全日本CM放送連盟(ACC)
審査会においてそれぞれ銅賞とACC賞をダブル受賞。
明治製菓のラジオコマーシャル『明治チョコレート』やナショナル家電シリーズの
ラジオコマーシャルでは作編曲から演奏、歌まで披露。その他数々のCMソング制作に参加している。
1998年までの24年間のサラリーマン経験を生かした『脱サラギタリスト』。


納谷 嘉彦 

ピアニスト/作編曲家
第一回日本ジャズグランプリ最優秀ソロイスト賞受賞。 「BEBOP82」(TBMレコード)でメジャーデビュー。 バイオリニストの寺井尚子と「プレザン・プレザン」を名古屋で結成。 自己の演奏活動の傍ら、寺井尚子ら名古屋の後進の育成、指導に力を注ぐ。 五十嵐一生(tp)クインテットのレギュラーピアニストとして参加。5作品のアルバムに参加。 大野俊三(tp)バンドでJAPANツア一、日野皓正(tp)5で全国ツアーにピアニストとして参加。 小林桂(vo)のアルバム「JUST YOU」「Nature Boy」にアレンジを提供、ピアニストとしても 参加。
愛知県豊田市美術館にて展示作品とピアノとによる即興演奏会を開催。
TOSHIBA 2006 Jazz Style全国主要都市ツアーで「大隅寿男(ds)3」に参加。宇崎竜童と共演。 大隅寿男(ds)のアルバム「New Deal」(M&I/PONY CANYON)にアレンジを提供、ピアニス トとしても参加。
井上陽介(b)のアルバム「STRAIGHT AHEAD」(M&I/PONY CANYON)に参加。 ポップス色の強いオリジナル曲を中心とした自己のリーダーバンド 「Azoo&奥山みなこ」の ファーストアルバム「Seme ~種~」をAzooレーベルよりリリース。 日本JAZZ界初!書き下ろし時代劇小説に全編オリジナル曲で挑んだ異色作「侍Bebop」をM& I/PONY CANYONより、4/15にリリース!春ノ巻、秋ノ巻と「斬り捨て御免」行脚を行う。 日本の文化に根ざした「サムライJAZZ」という新しいジャンルを作る。 文化庁の「学校音楽鑑賞コンサート」で古野光昭(リーダー,b)寺井尚子(vil)、川嶋哲郎(ts,fl) 、小山太郎(ds)らと共に、子供達にJAZZを聞いてもらう文化活動に参加。東北、北関東の小、 中学校、特別支援養護学校を巡演する。 纐纈歩美(As)のデビュー・アルバム「STRUTTIN」2ndアルバム「Daybreak」(M& I/PONYCANYON)にプロデューサー兼ピアニストと参加。レコーディングメンバー、俵山昌 之(b)、マーク•テイラー(ds)での夏の東北、北関東、関西、北陸をロングツアー。秋は山 陽、山陰、九州、四国をロングツアー。
安富祖貴子(Vo)のアルバム「The Blues」(I&M Records)にピアニストとして参加。 古野光昭(b)のアルバム「フルーノーツ For キッズ」(M&I/PONYCANYON)にピアニスト として参加。
「Jazz For TOHOKU」の一員として、東日本大震災後の岩手、気仙沼でボランティア演奏活 動。 六本木ヒルズアリーナにて「子供の為のJAZZコンサート」に古野光昭(b)フルーノーツに参 加。寺井尚子(vil)ゲスト参加。 名古屋ブルーノートにて侍Bebop3と名古屋おもてなし武将隊とでのコラボ。鎧甲冑を身にま とい異色のコラボで好評を博す。 愛知県岡崎市の「グレート家康公葵武将隊」と納谷嘉彦(pf)侍Bebop3。岡崎市能楽堂にて 異色コラボ第2弾。民謡「5万石」をJazzアレンジし、武将隊が演舞。鎧甲冑を身にまとって の熱演。好評を博す。 単身ブラジルでのコンサート&Live公演の為サンパウロ、リオへ。サンパウロのミュージシャ ン達と全7公演を行う。各公演はスタンディングオベーションの大好評を得る。アンパロでの 公演はインターFMを通じ世界中へオンエアされる。


Bar soundmarket 
藤沢市鵠沼石上1-13-13 
tel 0466-27-8112

Open 18:0028:00

Brazilian Guitar Duo LIVE
木村 純(gt) 伊藤 史和(gt)
12/15(Thu) Open19:00 Start 20:00~ 2ステージ

MC ¥2,000

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Profile
木村 純(G) 13歳でジョアン・ジルベルトとの出会いにより、ボサノヴァに傾倒。 本格的ボサノヴァギタリストがきわめて少なかった当時、 独学でブラジルのグルーヴを習得。以降ブラジルミュージシャンとの共演、 レコーディング、CMソング制作など重ね、 2009年、ボッサファンタジア1stアルバムをリリース。 http://www.jun-kimura.jp

伊藤 史和 いとう ふみかず
1967年生まれ
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名古屋在住 14才の頃ギターを始める。 アンミュージックスクール(京都校)にて小嶋利勝氏にジャズを学び 現在はヤマハPMS等の講師と、 ジャズ&ボサノバギターリストとして様々なセッション、 ライブ活動やボーカル&ギターユニット“Tete A Tete”での活動、作曲、編曲など行っている。 繊細かつ丁寧なプレイで、楽曲の良さを観客に伝える手腕の確かさにはファンも多い。 東海ブラジル音楽文化普及協会 副会長 http://www.fumikazu-ito.net/

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Open 18:00~28:00

 

湘南 King of Blues Night
12
17日(土曜)

630分オープン。

7時スタート。

◼️チャージ 1000+オーダー

◼️禁煙(店外に喫煙場所有)

◼️出演者(演奏順)

     ゴンベ

     アザカミコウヘイ

     よしろうのすけ

     KENAMI

     福嶋アタリBlues Band

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Open 18:00~28:00

CARACOL@soundmarket

ワールドビートを即興的に紡ぐDUO カラコル
ソウルフルなボーカル日高シズ香さんが加わりセッション!


 

 

11/30(水)

Open19:00  Start 20:00~  

 Mc¥1800+オーダー

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Guitarman NAO & SOKO

JAZZ&POPS Live

12月 3日(sat)

19:00open、20:00start!

charge 2000円+オーダー   学生半額です!

 

期待の若手(二十歳)SAXプレイヤーSOKO

と熟年、手練れのギターマン尚
異色の2人のコラボレーション!聴きごたえあり!!

若手サックス奏者の中川颯子さんと演ります♪
ギターとサックスの音色、いいもんですよ!(NAO)


https://twitter.com/ soko_sax0053  

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Open 18:00~ 28:00  

1129日(tue) Jazz Pianist 鈴木俊祐 Solo Live


先頃サウンドマーケットで 鈴木俊祐 Super Jam Bund  として、
登場し好評を博した、JAZZ ピアニストの 鈴木俊祐 が、
ソロで演奏、いつものLIVEスタイルとは違い、ホテルラウンジの様に
BGM的な演奏 Lounge Jazz をお送りします!

ミュージックチャージはいただきません。
演奏者にお志をお願いします。


ほっと一息ゆっくり呑みたい。。
デートの雰囲気作りに。。

など,くつろげる時間を提供いたします。

お気軽にお立ち寄り下さい。

20:00 頃~ 
 
Bar soundmarket
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tel 0466-27-8112
Open 18:00~28:00

必聴!!この素晴らしき演奏者たち
スペインの心の詩
FLAMENKOROID@soundmarket


2016.11.15 (Tue) Open 19:00  Start 20:00~ 2st 21:30~

mc2,000円


FLAMENKOROID(フラメンコロイド)

正にスペインの音色、スピード感、体の芯に感じる響き!感動!



松村哲志(guitar)

マドリードのplaza de las vistillasで見たトマティートの演奏に強い衝撃を受け、
ギターとフラメンコを独学で学び始める。以後、見よう見まねで1、2曲をマスターし、
スペイン北部から南部のあらゆる街角でストリートミュージシャンとして糊口をしのぐ
放浪生活を4年間経て1999年に帰国。2001年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で授賞。
以後、国内外の著名アーティストとの競演も数多く、自身のユニット「Flamenkoroid 」ではTV、
ラジオ出演のほか、他ジャンルのアーティストとの競演、また北海道から沖縄まで全国30ヵ
所以上のツアーを行っている。
1999年、1stアルバムPizarro,15をリリース。2004年、オムニバスCD 10colores に参加。
2009年、アルバムMELOQUIN をリリース。2010年、アルバムMELOMA をリリース。

高橋愛夜(cante&palma)

古い価値観に捉われない感性とパワフルで透明感溢れるハスキーな歌声を武器に全国で活躍する
フラメンコの歌い手。2007年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で奨励賞を授賞。以後渡西を重ね、
現地のアーティストと交流しながら独自のスタイルを研究する。現在、初のソロアルバムを制作中。
2013年4月8日に六本木STB139で発売記念ライブの開催が決定している。

あべまこと(cante ,cajon)

多摩美大在学中、スペインでフラメンコに出会い歌とパーカッションを学び始める。
2005年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で努力賞を授賞。以後、毎年渡西を重ねては
マニアックなフラメンコの聖地に足を運び、土地の匂いを放つ伝統的表現を研究する。
2010年に1stアルバムMELOMAをリリース。参加CDに10colores、Puente de Esperanzaがある。


Bar soundmarket 
(サウンドマーケット)

湘南 
藤沢市鵠沼石上1-13-13
 ℡0466 27 8112  
OPEN 18:00~04:00

Bossa Nova Duo Live 

2016. 11 / 17
 (木)

 

Open 19:00

starts20:00 時~  2ステージ 21:30 ~22:30 

Mc 2000円

【出演】 

田坂香良子(vo.gt) 木村 純(gt) 

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〔プロフィール〕 

2014-05-28-11-52-53 

田坂 香良子 

京都生まれの京都育ち。
同志社大学卒業。 

初舞台(?)は3歳の時の夏祭り。 
以後、歌手になる夢を持ち続けるも人生に翻弄され、なぜかブラジル(リオ・デ・ジャネイロ、サンパウロ)へ。 
6年間の滞在中にさまざまなブラジル音楽に出会い、魅了され、一念発起! 
サンパウロで、女性ボーカリスト、マリア・グラッシーニャにボサノバボーカルを習う。 
その後は、ひたすら夢へむかって邁進する。 

帰国後、日本在住ブラジル人ミュージシャンであるバスコ・デブリットに師事。 
1997年からバスコのライブ等にゲスト出演をし、2000年からはライブ活動を開始。 
現在は、都内ラテン系ライブハウス、レストラン、バーなどでライブ活動を行っている。 
座右の銘は「一日一生」。 
一日が一生だと思って精一杯生きているのだが、爆走しすぎて息切れしてしまうこともあるので注意したいところ 。


2014-05-28-11-53-16 

木村純 

小学生時代は、フォーフレッシュメンなどのジャズを好む。 

しかし、中学2年生(13歳)のときのことである。一夜漬けの試験勉強のさなかにFEN放送のラジオから流れてくるジョアン・ジルベルトの『イパネマの娘』を聞き、思わず鳥肌がたった。 
それまでは、アメリカ人の演奏するボサノバ以外は聞いたことがなかった。ブラジル人による演奏は、まったく違ったグルーヴをもち、洗練されていた。両者があまりに違うことに衝撃を受け、『これぞ僕が目指す音楽』と確信したのはこのときである。 
それ以来、ブラジル音楽、特にボサノバにのめりこむ。まさに世間は60年代のボサノバムーブメントのまっただ中だった。 
当時の日本で、本格的なボサノバギターを始めたミュージシャンは極めて少なかった。そのため、ボサノバギターの習得は、すべてレコードからの独学だった。 
高校時代にはボサノバ専門のコンボを結成、ライブ活動を始める。 
それ以降、多くのブラジル人ミュージシャンとの交流があった。レコーディング、ブラジリアンレストランでの専属ギタリスト、さまざまなコンサートライブなどを経験する。 

現在は、ボサノバギタリストとしてだけではなく、ポップスやジャズなど、その活動範囲は多岐にわたっている。 
三四朗(Sax)と共にアコースティックボサノバデュオ『SAPATOS』を結成。石原都知事の提唱する『へブンアーティスト』の第1期テストに合格し、東京都公認のストリートミュージシャンとなる。 
また、ポップス系ヴォーカリストのレコーディングや、コマーシャルソング制作にも積極的に参加している。 

木村純作曲・編曲・演奏による『資生堂ふふ マスカラ・ドラマティカルアイ』、及び松下電気産業『乾いちゃう洗濯機』と『生ごみ処理機』が2002年(第42回)社団法人・全日本CM放送連盟(ACC)審査会においてそれぞれ銅賞とACC賞をダブル受賞。 
明治製菓のラジオコマーシャル『明治チョコレート』やナショナル家電シリーズのラジオコマーシャルでは作編曲から演奏、歌まで披露。その他数々のCMソング制作に参加している。

 

 Bar soundmarket (サウンドマーケット) 
藤沢市鵠沼石上1-13-13
OPEN 18:00~04:00

 MizAkino & Ake Kubota Jazz & R&B LIVE

2016.11.5(sat)

Open 18:00  Start  19:00

mc¥2800
DSC_0646s[1]   
Ake Kubota p
miz vo
Akino vo
 

profile
 
mizAkino
とにかく歌うことが大好きなmiz と Akino の Vocal Duo 。Soul系レパートリーを軸としながら、
オリジナル曲を創作・発表中。2016年春結成。
http://mizakino.chaoticunison.com/
https://www.facebook.com/mizAkinochao/
miz
幼少からエレクトーンを学び、18歳からキーボード、ボーカルでバンド活動開始。
OL、主婦を経て歌い続け、ゴスペルを学び、R&B、Soulを中心にテーマパークやイベントで
コーラスユニット、ソロでワンマンライブ活動の傍ら、
ボーカル講師、ゴスペル講師としても活動中。
http://www.voice-of-m.com/
Akino
シンガーとしての活動を長年休止していたが、歌への情熱は消えることはなく、
心に秘めた様々な想いを歌に託し、創作を続けてきた。
心の葛藤の中で生まれたオリジナルソングをソウルフルな歌声で表現。
2016年、シンガーソングライターとして活動開始。
 *        *        *         *  
Ake Kubota
キーボード・作曲・アレンジ・プロデュース・弾き語り
音大在学中は、コンテンポラリーなクラシック作曲家の作品を研究/演奏する傍ら、
音大の外ではキーボーディス トとしてロック/フュージョン系のバンドに参加。
卒業後はジャズ、ブラジリアン音楽、ポップス等ジャンルを超えての音楽活動を展開。
繊細且つ端正なプレイでロマンティックでさわやかな雰囲気を醸し出すかと思えば、
突如として意表を突いた発想で支離滅裂とも言える
ハイセンス不思議サウンドを生み出す両極端な捉えどころがない演奏表現は、
音楽仲間やファンの間でアケ・ワールドと呼ばれている。2003年には初のソロアルバム
"Vermilion" (朱)をプロデューサーの吉田和雄と共同プロデュースでアメリカのレーベルよりリリース。
他に類型がない独自の音楽世界をキーボードと歌で表現。2006年にはベースの増根哲也、
ドラムスの石川智、ヴォーカルのアリーナとのユニット、Ake Kubota Trio feat. Alinaでアルバム
"Chaotic Simplicity" をリリース、行間豊かでシンプルな音使いを柱としながら渾然一体を表現。
2009年ギターリストの木村純とのDuoアルバム"Daybreak Story"をリリース、
ボサノバを基調とした即興的アプローチで音のショートストーリーを綴る。
この時期を前後して自己レーベル "ChaoticUnison Records" レーベルを作り、
他のアーティスト作品のアレンジ、プロデュースを手掛ける。
arai masami の写真とのコラボレーション "ChaoticUnison" では映像的音楽を追求。
2002年、Disney on Classic コンサートツアーではシンセサイザー奏者としてオーケストラと共演し、
2006年、Classic on Bossa (avex io CD)にアレンジと演奏で参加した。
ピアノ演奏によるアコースティック世界とコンピュータでのエレクトロニカ世界の二面性を持つ。
現在は、ソプラノサックスのAndy Bevan, ベースの増根哲也、パーカッションの岡部洋一とのユニット "amanojaco" をメインに演奏活動している。
ジャンルの境界線を超え、謎に満ちた音を探求し表現することが何よりの喜び。
http://akekubota.chaoticunison.com/
   

Bar soundmarket 
藤沢市鵠沼石上1-13-13 
tel 0466-27-8112

Open 18:00~28:00 

           

Sound Wave@Brasil

11/6
(San)

START 19:30~22:00

Mc¥2500

出演

沙邏/Vo
鈴木厚志/Pf
幸枝/Fl

Profile

image5沙邏
(sara) ~ Vocalist・Dance Produce

6月20日生 双子座 O型
ダンス インストラクター・ショー プロデュース•ヴォーカル
1980年よりミュージカルやショーダンスの世界で幅広く活躍。数々のステージ・映画・TV・ラジオに出演の他、振付家としても様々な舞台を手がけ、自ら率いるダンスユニット《ヒステリックス》等で公演も行う。
ショーの仕事でブラジル音楽に出会い、数々のショーでブラジル人ダンサー達と共演、同時にコーラスダンサーとしても活動世界を広げる。
今までのイメージとは異なるサンバの世界観の幅広さ、心地よいグルーヴ感とリズムに魅せられ、1990年より日本で初めてブラジル系ダンス専門(サンバ・ランバーダ等)レッスンクラス《BUMBUM MORENO -ブンブンモレーノ》を開講。その後ショーユニットとしても様々なショーを展開、2010年4月に20周年を迎えた。また2009年より浅草サンバカーニバルにおいて審査員を務める。

ショーで酷使し体を痛めたことをきっかけに“整体のバレエ”や“アクターのための体と動きの構造”なども学び、自らの経験に基づいて研究しレッスンにも活用、姿勢と体のバランスの矯正により、腰痛等の改善にも努める。
体のグルーヴ感とリズムを大切に、音楽家のためのリズムトレーニング等も行う。
ダンス歴30年(内ブラジル系20年)の経験を活かし、さまざまなスタイルのレッスンとブラジリアン・ダンスの本格的ショーのプロデュース・振付で活躍している。
1995年 XACARAにヴォーカリストとして加入、数々のアーティストのレコーディングに参加。
1999年 日向敏文プロデュースによるXACARA(シャカラ)オリジナルアルバム《Solidao
-ひとりの部屋で-》(プレミアレコード)をリリース。同時にレディオ湘南・むさしのFM・FMいしかわなどにおいてブラジル音楽番組のパーソナリティーとしても活躍。
2001年 ソロ活動開始。作詞依頼なども手がける。
2006年ブラジル、リオデジャネイロにおいてブラジル音楽界トップクラスのミュージシャン達とソロアルバムをレコーディング。同時期にショーロ界の大御所的存在であるコンジュント《Conjuto Epoca de Ouro -エポカ ジ オウロ》(2002年・2010年来日)によるブラジル全国放送“Radio Nacional”(ラジオナシォナル)に出演、共演する。
2007年9月 加々美 淳・Celsinho Silva 共同プロデュースによるリオデジャネイロ録音による沙邏ソロアルバム《大空へ…》をリリース。
“時にはしっとりと情感豊かに、 時には軽やかに弾むように、 時には激しく情熱的に…”
ゆったりしたバラードから、軽やかなサンバ、そしてカーニバルのサンバまで幅広く歌の世界を繰り広げ、小編成のライブからコーラスやダンサーを加えての 華やかなステージまで幅広いスタイルで、歌手として、ショープロデュースにおいて、多彩な活動を展開している。


PICT0614鈴木厚志 ピアニスト・作曲家 
 
4才よりピアノを始める。子供時代は練習曲やクラシックの課題曲よりもフォーク、ロック、ポピュラー音楽に強く興味をしめす。その後14才の時ドビュッシーを知り、フランス近代音楽に目覚め、取り付かれたように研究に没頭する。高校時代にはジャズ(特にフリージャズ)、ラテン、フュージョンなどとも出会い、バンド活動なども行う。進路や音楽ジャンル選択に悩みながらも国立音楽大学ピアノ科に入学し、4年間はおとなしくクラシックの勉強に専念し、首席で卒業。矢田部賞受賞。 読売新人演奏会出演。 卒業後、全国各地を初めとして、ワルシャワ、ミュンヘン等での演奏活動とともに作曲活動を開始。ラテングループのピアニストとして活動している時にブラジル音楽と出会う。中でも特にサンバに強く引かれ、傾倒。パーカッション等の経験を通じてブラジルのリズムの研究に没頭する。現在、日本では珍しいブラジル音楽専門のピアニストとして各地ライブハウス等で演奏活動を行う。2001年5月にレコーディングの為ブラジルに渡り、ボサノヴァのCDのアレンジを手掛ける。 
作曲家としては、数々の室内楽曲、ピアノ協奏曲、コマーシャルソング、ラジオ番組のテーマソング等を手がける。 
また、他人を笑わせることが大好きで、持ち前のアイディアを駆使したパロディー音楽には熱狂的なファンも多い。 
ピアノ曲集「ピアノの為の画集」、CDブック「ピアノ・で・アミーゴ」を出版。


Bar soundmarket

藤沢市鵠沼石上1-13-13 


 ℡0466 27 8112   
OPEN 18:0004:00

Special Jazz  Trio LIVE

Special Jazz  Trio LIVE

定仙哲也(Gt)須川崇志 (bass, cello) 吉良創太(Dr)

2016年10月16日  ()


Open 18:00   Start 19:00  

2st 20:3021:30


チャージ
3000


2014-09-23-19-59-03


定仙 哲也(じょうせん てつや)


1973年、神奈川県横浜市生まれ


18歳の時ギターを始める。

翌年、ジャズギターを始める。

マックミュージックスクールに入学、2年間で卒業。

飯田JAZZ SCHOOLで西村俊哉 氏 (G)、大山日出男 氏 (AS)に師事

卒業後、東海林由孝 氏 (G) に師事。

2010年、江上友彦(B)アルバム『Image of Guitar』に参加。

2011年、山口真文 氏(TS)と佐山雅弘 氏(P2巨匠との平塚 
サンタナでの自己グループライブは、 
大絶賛を受ける。

山口真文 氏 (TS)、佐山雅弘 氏 (P)、大森明 氏 (AS)、池田篤 氏 (AS)、工藤邦明 氏 (B)

高内春彦 氏 (G)、多田誠司 氏 (AS)、竹内直 氏 (TS)、トミー ヨルディー 氏(B)等と共演。

現在、日本のjazzguitarの第一人者、中牟礼貞則氏とのギターデュオや
自己のグループや様々なセッションで活躍中。

またアカデミー音楽院などで後進の指導にあたる他テレビ番組への演奏提供などもつとめる。


Takashi_sugawa_color1[2]2須川崇志 (bass, cello) 

  群馬県伊勢崎市出身。

1982年2月、(昭和57年)群馬県伊勢崎市(旧境町)生まれ。11歳の頃にチェロを弾き始め、
18歳でジャズベースを独学で始める。2001年に日本大学文理学部を中退、その後奨学金を得て
アメリカへ渡り、2006年にバークリー音楽大学を卒業。

2007年に活動拠点をニューヨークに移す。
同年7月、Jake Hertzog (g)のカルテットでスイスのモントルージャズフェスティバルに出演。
2008年にはOri Dakari (g)のCD, “Entrances” (Tzadik Records) に参加。
この間に、多くのミュージシャンと日々のセッションを重ねる。
また、ピアニスト菊地雅章氏との出会いをキッカケに、氏の音楽観から多大な影響を受ける。

2008年9月に日本へ帰国し、現在は東京在住。2010年3月から日野皓正カルテットのメンバーとなる。
9月に日野皓正AFTERSHOCKのレコーディングに参加。
また同年秋、Aaron Choulai Quintet "Sisia Natuna"でオーストラリアをツアーし、
ブリスベン、ワランガッタ等のジャズフェスティバルに出演。
2011年には八木美知依ダブルトリオ(MYDT)でドイツのメールスフェスティバル、
日野皓正AFTERSHOCKバンドで東京ジャズに出演。
他のレギュラーバンドに奥平真吾The Force, 他の共演者に、
(以下敬称略)Peter Brotzmann, 峰厚介, Barney McAll, Leo Genovese,
太田恵資, 山中千尋, Mike Nock, Todd Nicholson, 山口真文, 伊藤君子,
本田珠也, Tommy Campbell, Gene Jackson等。
現在の主なレギュラーバンドに峰厚介カルテット、本田珠也トリオ、同カルテット、
八木美智依トリオなど他多数。
現在、ホットミュージックスクールでベース講師も務めている。


  過去に出演した主だったフェスティバルに、
  スイスのモントルージャズフェス、
  オーストラリアのワンガラッタ、
  ブリスベンジャズフェス、
  東京ジャズ、
  ドイツのメールスなど。

 

 



Bar soundmarket 
藤沢市鵠沼石上1-13-13 
tel 0466-27-8112

  Open 18:00~28:00 

 

煌きのブラジルサウンド♪♪ 
木村 純 、森 里子、と共に

バイオリン&ギター・ブラジル音楽Duo
「ボッサ・ファンタジア」 
 

1017(月) Open 19:00  Start  20:00~ 2st  
mc¥2.000

プロフィール
木村純

小学生時代は、フォーフレッシュメンなどのジャズを好む。
しかし、中学2年生(13歳)のときのことである。
一夜漬けの試験勉強のさなかにFEN放送のラジオから
流れてくるジョアン・ジルベルトの『イパネマの娘』を聞き、思わず鳥肌がたった。
それまでは、アメリカ人の演奏するボサノバ以外は聞いたことがなかった。
ブラジル人による演奏は、まったく違ったグルーヴをもち、洗練されていた。
両者があまりに違うことに衝撃を受け、『これぞ僕が目指す音楽』と確信したのはこのときである。
それ以来、ブラジル音楽、特にボサノバにのめりこむ。
まさに世間は60年代のボサノバムーブメントのまっただ中だった。
当時の日本で、本格的なボサノバギターを始めたミュージシャンは極めて少なかった。
そのため、ボサノバギターの習得は、すべてレコードからの独学だった。
高校時代にはボサノバ専門のコンボを結成、ライブ活動を始める。
それ以降、多くのブラジル人ミュージシャンとの交流があった。
レコーディング、ブラジリアンレストランでの専属ギタリスト、さまざまなコンサートライブなどを経験する。
現在は、ボサノバギタリストとしてだけではなく、ポップスやジャズなど、
その活動範囲は多岐にわたっている。
三四朗(Sax)と共にアコースティックボサノバデュオ『SAPATOS』を結成。
石原都知事の提唱する『へブンアーティスト』の第1期テストに合格し、
東京都公認のストリートミュージシャンとなる。
また、ポップス系ヴォーカリストのレコーディングや、コマーシャルソング制作にも積極的に参加している。
木村純作曲・編曲・演奏による『資生堂ふふ マスカラ・ドラマティカルアイ』、及び松下電気産業
『乾いちゃう洗濯機』と『生ごみ処理機』が2002年(第42回)社団法人・全日本CM放送連盟(ACC)
審査会においてそれぞれ銅賞とACC賞をダブル受賞。
明治製菓のラジオコマーシャル『明治チョコレート』やナショナル家電シリーズの
ラジオコマーシャルでは作編曲から演奏、歌まで披露。その他数々のCMソング制作に参加している。
1998年までの24年間のサラリーマン経験を生かした『脱サラギタリスト』。

森 里子(Mori Rico)

北海道札幌市 出身
4歳よりヴァイオリンをはじめる
1988年東京芸術大学音楽学部入学、澤和樹氏に師事。
在学中よりライブ活動をはじめ、オーケストラ、室内楽等に参加。
Mobil石油、JR東日本、JR東海、デビアスダイアモンド、雪印、マツダ等のコマーシャルレコーディングで演奏。
1992年同校卒業後、米国バークリー音楽院入学Jazzの理論と演奏を学ぶ。
Matt Glaser、Hal Crook両氏に師事。
在学中学内アワード受賞学内外において多数のレコーディングに参加。
また、ミュージカルや、様々なコンサート等で演奏。
1995年バークリー音楽院卒業
帰国後オーケストラ、室内楽、ソロ等の演奏活動の他、
コマーシャルやNHK-BSのニュースオープニング曲等TV番組のレコーディングに多数参加。
2002年、ボサノヴァギタリストの木村純氏との出会いから、ボサノヴァに目覚める。
ライブ活動や、他のミュージシャンのレコーディングに参加する等、
ジャンルを限定しない多様な演奏活動を展開中。
また、代官山音楽院の専任講師としての若手の教育に従事すると同時に、
子供から大人まで年齢を問わない音楽指導を通して、音楽の楽しみを広めることに力を入れている。
様々な活動を通して、ヴァイオリンでの新たな可能性を追求している。
ペギー葉山、近藤真彦、サパトス、Maya、等多くのミュージシャンと共演。
1988年 東京芸術大学音楽学部入学
1992年 米国バークリー音楽院入学
1993年 バークリー音楽院内アワード受賞
1995年 バークリー音楽院卒業後、日本に帰国
1997~2000年 東京シティフィルハーモニックオーケストラのエキストラメンバーとして多数の演奏会に参加
1998~2000年 ペギー葉山ツアーメンバーとして演奏
2000年 テレビ朝日系列テレビドラマ音楽演奏NHK-BSニュースオープニング曲演奏
2001~2002年 日本フィルハーモニックオーケストラのエキストラメンバーとして演奏会に参加
2001、2002年 デンマーク協会懇親会にて演奏
2002年 ボサノヴァギタリストの木村純氏との出会いから、ボサノヴァに目覚める。
2003年~ 代官山音楽院専任講師就任
2005年~2006年 近藤真彦ツアーサポートメンバーとして演奏
2006年~ 木村純、鈴木厚志と共にブラジル音楽トリオ「ボッサ・ファンタジア」結成
2006年~ 鈴木厚志と共にジャズ、ブラジル音楽デュオ「Farra(ファーハ)」結成

Bar soundmarket 
藤沢市鵠沼石上1-13-13
 tel 0466-27-8112

OPEN 18:0004:00

 

1020日(Thu) Jazz Pianist 鈴木俊祐 Solo Live

先頃サウンドマーケットで 鈴木俊祐 Super Jam Bund  として、
登場し好評を博した、JAZZ ピアニストの 鈴木俊祐 が、
ソロで演奏、いつものLIVEスタイルとは違い、ホテルラウンジの様に
BGM的な演奏 Lounge Jazz をお送りします!

ミュージックチャージはいただきません。
演奏者にお志をお願いします。


♡ ほっと一息ゆっくり呑みたい。。
♡ デートの雰囲気作りに。。

など,くつろげる時間を提供いたします。

お気軽にお立ち寄り下さい。

20:00 頃~ 
Sweet Soul Brothers 登場!!
ゴスペルに根ざした、サザンソウルスタイルを鮮かに再現するハモンドオルガンSinger Sam熱く優しいSOUL Sound Live!!
Oct Fri 28
MC SweetSoulBrothers\2,000
Open 19:00Start 1st. 20:00~2nd.21:30~
Bar soundmarket
藤沢市鵠沼石上1-13-13
tel 0466-27-8112
Open 18:00~28:00

 

定仙哲也&露木達也 JAZZ  Guitar Duo LIVE

2016.9.20(Tue) 19:00 open 20:00~start 2st 21:30~22:30  mc¥3000

プロフィール


2013-05-19-22-52-27JOSEN(gt)

本名、定仙哲也。1973年、神奈川県横浜市生まれ。

18歳からギターを始めマックミュージックスクールに入学。
その後、飯田JAZZ SCHOOLで西村俊哉(g)、大山日出男(as)に師事。
卒業後、東海林由孝(g)に師事。
2011年、山口真文(ts)と佐山雅弘(p)2巨匠との平塚サンタナでの自己グループ・ライヴは大絶賛を受ける。
現在、自己のグループや日本ジャズ・ギター界の第一人者、中牟礼貞則とのデュオや様々なセッションで活躍中。また後進の指導にあたる他、テレビ番組への演奏提供なども行なっている。
2016年   1stリーダーアルバム〈JOSEN'S JAZZ〉をリリース。



image露木達也/Tatsuya Tsuyuki


ギタリスト 湘南出身。



幼少期から父親の影響を受けロックやジャズに興味を持ち、高校からギターを始める。

ジャズギターと音楽理論を東海林由孝 氏、加藤崇之 氏
クラシックギターをAriel Asselborn 氏 に師事。


Brazilian Music(Bossa Nova,Samba,MPB)とJazzをメインのフィールドとしながら、
Pops,Rock,Flamenco,Hip Hop等ジャンルを問わず日々セッションを重ねている。

また、テレビドラマ、CM音楽のスタジオレコーディングも行う。



【近年の活動】

2014年初のソロアルバム “agora”をリリース。

ボサノバスタンダードとオリジナルを中心に置いた作品で、
温かみのある音色のギターに加えソフトなヴォイスの弾き語りも披露している。

アルゼンチン人ギタリストquique sinesiの楽曲やwayne shorterの「Nefertiti」を
ボサノバアレンジで取り上げるなど幅広い音楽性を打ち出している。


2015年 変幻自在なスキャットが特徴的なヴォーカリスト行川さをりと「otoyomi」を始動。

ボサノバやジャズスタンダードを題材に即興でその場の空気を和歌のよう綴り、

日本人の美意識や間合いを表現する音楽がコンセプト。


同年、平松千率いるスムースハードコアジャズトリオ
"RETRO ECHO"ファーストアルバム "nostalgic"を発売。
Hip Hopの平松千、中央線Jazzの早川徹、Brazilian Musicの露木達也
というジャンルの異なる三人が融合したサウンドは進化を続けている。



【ギター指導者として】
島村楽器 ギター科講師を6年間勤め延べ100人以上の生徒を指導し、

現在は個人教室やカフェでのレッスンも精力的に行っている。

柔らかい物腰と上達への的確な指導には定評がある。


【主な音楽フェス、イベント出演歴】

2013 Sound OLYMPIC(Motion Blue Yokohama)

2014 中州ジャズ、Bossa Aoyama

2015 高槻ジャズストリート

Bar soundmarket 
藤沢市鵠沼石上1-13-13 
tel 0466-27-8112

Open 18:00~28:00 

 

スパニッシュギターデュオ ASATO Y AKIRAによるワンマンライブイベント
今回は藤沢サウンドマーケットにて開催!!!!

2016年9月22日(祝)
藤沢Sound Maeket
http://soundmarket.jimdo.com/
OPEN 19:00 / START 1st 19:30~ 2nd 21:00~
Music Charge 2000円

予約受付もしておりますのでこちらからご予約お願いしま
0466-27-8112
...
また、直接ご連絡いただければASATO Y AKIRAの方で予約も承ります。

現在、来年のCD制作に向けた新曲なども用意しているのでワンマンで披露するかもしれません。
乞うご期待!お会いできるのを楽しみにしております!!

ASATO Y AKIRA

Bar soundmarket 

 


藤沢市鵠沼石上1-13-13 
tel 0466-27-8112

Open 18:00~28:00 


必聴!!この素晴らしき演奏者たちスペインの心の詩

FLAMENKOROID
@soundmarket
 

7



2016.9.27 (Tue)  Open 19:00  Start 20:00~ 2st 21:30~ 
mc2,000円 


FLAMENKOROID(フラメンコロイド)

正にスペインの音色、スピード感、体の芯に感じる響き!感動!



松村哲志(guitar)

マドリードのplaza de las vistillasで見たトマティートの演奏に強い衝撃を受け、
ギターとフラメンコを独学で学び始める。以後、見よう見まねで1、2曲をマスターし、
スペイン北部から南部のあらゆる街角でストリートミュージシャンとして糊口をしのぐ
放浪生活を4年間経て1999年に帰国。2001年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で授賞。
以後、国内外の著名アーティストとの競演も数多く、自身のユニット「Flamenkoroid 」ではTV、
ラジオ出演のほか、他ジャンルのアーティストとの競演、また北海道から沖縄まで全国30ヵ
所以上のツアーを行っている。
1999年、1stアルバムPizarro,15をリリース。2004年、オムニバスCD 10colores に参加。
2009年、アルバムMELOQUIN をリリース。2010年、アルバムMELOMA をリリース。

高橋愛夜(cante&palma)

古い価値観に捉われない感性とパワフルで透明感溢れるハスキーな歌声を武器に全国で活躍する
フラメンコの歌い手。2007年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で奨励賞を授賞。以後渡西を重ね、
現地のアーティストと交流しながら独自のスタイルを研究する。現在、初のソロアルバムを制作中。
2013年4月8日に六本木STB139で発売記念ライブの開催が決定している。

あべまこと(cante ,cajon)

多摩美大在学中、スペインでフラメンコに出会い歌とパーカッションを学び始める。
2005年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で努力賞を授賞。以後、毎年渡西を重ねては
マニアックなフラメンコの聖地に足を運び、土地の匂いを放つ伝統的表現を研究する。
2010年に1stアルバムMELOMAをリリース。参加CDに10colores、Puente de Esperanzaがある。


Bar soundmarket 
(サウンドマーケット)

湘南  
藤沢市鵠沼石上1-13-13 
 ℡0466 27 8112   
OPEN 18:00~04:00

ユッコ・ミラー メジャーデビュー記念☆レコ発ライブツアー

場所:神奈川 藤沢サウンドマーケット

出演:ユッコ・ミラー(sax)、
柳隼一(key)、中村裕希(ba)、

渡邊シン(dr)


時間:Open 18:00/Start 19:00

料金:前売 ¥4,500/当日 ¥5,000

 

 

ご予約・お問い合わせ:0466-27-8112

ユッコ・ミラー(大西由希子)
Saxophonist / Composer / Arranger

三重県伊勢市出身。
2016年9月キングレコードよりメジャーデビューし、テレビや雑誌を賑わす実力派のミラクルサックス奏者。
3歳よりピアノを始め、高校で吹奏楽部に所属しアルトサックスを始める。
在学中よりパリ・ウィーン等、海外演奏旅行、CDへの参加、数々のコンテストにてグランプリ等受賞。

 

ジャズ理論・作曲・編曲・インプロヴィゼーション等、ジャズ全般を学び、19歳よりプロ活動を開始する。
北野タダオ&アロージャズオーケストラのリードアルト奏者の河田健氏、
チック・コリア・エレクトリックバンドのサックス奏者エリック・マリエンサル氏に師事。
キャンディー・ダルファー本人から演奏を気に入られ、ブルーノート東京での
キャンディー・ダルファー来日公演に異例のスペシャルゲストとして出演をはたすなど
国内外で活躍するトップミュージシャンと多数共演、
韓国やマレーシアなどの海外でのフェスティバルにも出演するなど、世界的に高い評価を得ている。
WBA世界スーパーウェルター級ボクシングタイトルマッチのリング上での国歌「君が代」の独奏、
テレビCMミュージックの作曲・演奏、 地上波キー局有名番組への出演、
アパレルブランドのPVに主演モデルとしても出演するなど多方面で活躍している。
アトス・インターナショナルから全国発売された、
大西由希子教則DVD「アドリブ・ サックス・パーフェクト・マスター」が、
Amazonにてベストセラー入りする。
BSジャパン開局10周年記念番組「美女JAZZ」から生まれた女性だけのスーパーユニット
「JAZZ LADY PROJECT」のメンバーとしても活動する。
アメーバ公式ブログ「YUCCO BLOG」において一日の最高アクセス数が40 万アクセスに達し、
Ameba芸能人・有名人ブログの画像ランキングにて1位を獲得、
また、2013年JazzPage人気投票サックス部門で第一位を獲得するなど、
インストゥルメンタルアーティストとして類希な人気を集めている。
音楽的スタイルは、モダンジャズからファンク、フュージョン、ハイブリッドなコンテンポラリージャズ、
ロック等幅広く行う。

Bar soundmarket
藤沢市鵠沼石上1-13-13
tel 0466-27-8112
Open 18:00~28:00

 

 

 

渡海 真知子 & 尾花毅 ブラジルサウンドデュオLIVE
9/3
18:00 Open 19:00 Start
2st 20:30~
mc\2000


Profile  
渡海 真知子 (わたるみ まちこ)  Vo
8月10日 O型  
横浜生まれ、在住。  
幼少の頃よりピアノを始め、東京音楽大学器楽科ピアノ専攻卒業。  
加ヶ美淳氏との出会により、ブラジル音楽の美しいフレーズとポルトガル語の響きに触れボサノヴァ、サンバを歌い始める。  
2005年7月よりヴォーカリストとして活動を開始。                                                           
2007年1月、念願のブラジルへ。リオデジャネイロにてデモCDのレコーディングを行う。  
2008年4月 再渡伯 、リオデジャネイロにてアルバムレコーディングを行う。
2008年8月6日 加ヶ美淳氏との共作で、CD「O Bebado e a Equilibrista~酔っぱらいと綱渡り芸人~」 をリリース。  
同年冬、世界的パンデイロ奏者ジョルジーニョ・ド・パンデイロ, セウシーニョ・シルヴァ両氏来日、また2009年7月セウシーニョ・シルヴァ氏再来日の際、東京、横浜、大阪、熊本 他、全国各地で共演を重ねる。  
2010年5月ジョルジーニョ・ド・パンデイロ率いるショーロの名門グループ「コンジュント・エポカ・ヂ・オウロ」の来日公演(すみだトリフォニーホール)において、加々美淳氏とともに共演。  
2011年4月~5月 リオデジャネイロにてソロ・アルバムのレコーディングを行う。  
2011年4月リオデジャネイロの国営ラジオ" Radio Nacional "公開放送に出演し「コンジュント・エポカ・ヂ・オウロ」と再共演。 5月 同じくリオデジャネイロのラジオ" Viva o Samba "に出演。  
2012年1月25日 ファーストソロアルバム「カンタドール」を全国リリース。  
リオデジャネイロより、CDプロデュースのセウシーニョ・シルヴァ氏を招き、横浜、金沢、大阪各地で記念公演を行う。  
現在、地元横浜や東京を中心にライブ活動を行っている。  
今後も自身のライフワークとして、リオデジャネイロのサンバを歌い続けていくのが夢。  


尾花毅 
7弦ギター

8 歳よりクラシックギターを始める。
学生時代はポップスやロックを演奏してきたが、 
20才のころトニーニョオルタの音楽に出会ってからブラジル音楽の世界に のめりこむ。
様々なブラジルスタイルのギターを研究してきたが、
数年前に7弦ギターに 出会ってから、
ショーロ/サンバにおけるその役割に多大な影響を受け現在に至る。 
THEシャンゴーズ、Demais×Demais、SonDeCaribe、Grupo Cadensia等のユニットに メンバーとして参加するほか、
ブラジル音楽系歌手のサポートなどで年間150 本程度のライブを行っている。

 

soundmarket    
藤沢市鵠沼石上1-13-13    
Tel 0466 27 8112    
Open18:00~28:00       

8月28日(日)藤沢 サウンドマーケットで月明かりトリオ ライブ

8月28日(日)月明かりのライブです
僕らも待ちに待った夏の締め
この夏最後の日曜の夜を皆さんと共に過ごしたいと思います♪
お待ちしてます!!(サウダーヂ荻原)

【サウンドマーケット】
https://s.tabelog.com/kanagawa/A1404/A140404/14037589/

月明かりトリオ
Vo&G サウダーヂ荻原
per トシーニョ坂尾
per サウーヂ山崎

open 18:00
start 19:00
charge nagesen

soundmarket
   

藤沢市鵠沼石上1-13-13    
Tel 0466 27 8112    
Open18:00~28:00       

必聴!!この素晴らしき演奏者たち
スペインの心の詩
FLAMENKOROID@soundmarket


2016.8.16 (Tue) 20:00~ 2st 21:30~
mc2,000円


FLAMENKOROID(フラメンコロイド)

正にスペインの音色、スピード感、体の芯に感じる響き!感動!



松村哲志(guitar)

マドリードのplaza de las vistillasで見たトマティートの演奏に強い衝撃を受け、
ギターとフラメンコを独学で学び始める。以後、見よう見まねで1、2曲をマスターし、
スペイン北部から南部のあらゆる街角でストリートミュージシャンとして糊口をしのぐ
放浪生活を4年間経て1999年に帰国。2001年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で授賞。
以後、国内外の著名アーティストとの競演も数多く、自身のユニット「Flamenkoroid 」ではTV、
ラジオ出演のほか、他ジャンルのアーティストとの競演、また北海道から沖縄まで全国30ヵ
所以上のツアーを行っている。
1999年、1stアルバムPizarro,15をリリース。2004年、オムニバスCD 10colores に参加。
2009年、アルバムMELOQUIN をリリース。2010年、アルバムMELOMA をリリース。

高橋愛夜(cante&palma)

古い価値観に捉われない感性とパワフルで透明感溢れるハスキーな歌声を武器に全国で活躍する
フラメンコの歌い手。2007年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で奨励賞を授賞。以後渡西を重ね、
現地のアーティストと交流しながら独自のスタイルを研究する。現在、初のソロアルバムを制作中。
2013年4月8日に六本木STB139で発売記念ライブの開催が決定している。

あべまこと(cante ,cajon)

多摩美大在学中、スペインでフラメンコに出会い歌とパーカッションを学び始める。
2005年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で努力賞を授賞。以後、毎年渡西を重ねては
マニアックなフラメンコの聖地に足を運び、土地の匂いを放つ伝統的表現を研究する。
2010年に1stアルバムMELOMAをリリース。参加CDに10colores、Puente de Esperanzaがある。


Bar soundmarket 
(サウンドマーケット)

湘南 
藤沢市鵠沼石上1-13-13
 ℡0466 27 8112  
OPEN 18:00~04:00

毎月第三金曜は FUNKY FUNKY FUNKY NIGHT ‼︎ 
   

今月は、DJの波乗りジョニオが復活!
その他
サウンドマーケット発!期待の女性DJ Yuu.    
藤沢Loca DJ Kind.   
Owner DJ 
DJ Ka-B
加えて   
Super DJ兼Security(笑)   
2yocも参加   
更にニューフェイスも参加予定!   

ますます多彩に盛り上がります。   
Les 'Dance‼   

2016. 8月. 19日.(fri) 20:00~゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆   

Charge¥500    

FUNKY FUNKY FUNKY NIGHT!!     

ディスコ ! デスコ !?Disco!Desco?   
朝までShake!Funk!Funk!   

stylistics.three degrees.kool&the gang   
.cameo.commodores.con funk shun.   
earth,wind&fire....etc   

dj bar Sound Market    
藤沢市鵠沼石上1-13-103   
tel 0466-27-8112  

8.22 (Mon) 木村 純 g 納谷嘉彦p 柿木有加子 vo.g

「Braziliの薫り@soundmarket」

 

爽やかな優しい潮風がボサノバを連れて来た。 

 「Braziliの薫り@soundmarket」


              2016.8.22 (Tue)  20:00~
              2st 21:30~22:30
              mc 2,000円 
                               

3b756e30木村 純 g  ff7123a6
 7ac41966  
柿木有加子 vo.g

 
納谷嘉彦 p

 
プロフィール

柿木有加子 vo.g

スモーキィーとでも言う様な、ハスキィーな歌声が魅力の地元湘南を代表するボサノバ歌手


木村 純

小学生時代は、フォーフレッシュメンなどのジャズを好む。
しかし、中学2年生(13歳)のときのことである。
一夜漬けの試験勉強のさなかにFEN放送のラジオから
流れてくるジョアン・ジルベルトの『イパネマの娘』を聞き、思わず鳥肌がたった。
それまでは、アメリカ人の演奏するボサノバ以外は聞いたことがなかった。
ブラジル人による演奏は、まったく違ったグルーヴをもち、洗練されていた。
両者があまりに違うことに衝撃を受け、『これぞ僕が目指す音楽』と確信したのはこのときである。
それ以来、ブラジル音楽、特にボサノバにのめりこむ。
まさに世間は60年代のボサノバムーブメントのまっただ中だった。
当時の日本で、本格的なボサノバギターを始めたミュージシャンは極めて少なかった。
そのため、ボサノバギターの習得は、すべてレコードからの独学だった。
高校時代にはボサノバ専門のコンボを結成、ライブ活動を始める。
それ以降、多くのブラジル人ミュージシャンとの交流があった。
レコーディング、ブラジリアンレストランでの専属ギタリスト、さまざまなコンサートライブなどを経験する。
現在は、ボサノバギタリストとしてだけではなく、ポップスやジャズなど、
その活動範囲は多岐にわたっている。
三四朗(Sax)と共にアコースティックボサノバデュオ『SAPATOS』を結成。
石原都知事の提唱する『へブンアーティスト』の第1期テストに合格し、
東京都公認のストリートミュージシャンとなる。
また、ポップス系ヴォーカリストのレコーディングや、コマーシャルソング制作にも積極的に参加している。
木村純作曲・編曲・演奏による『資生堂ふふ マスカラ・ドラマティカルアイ』、及び松下電気産業
『乾いちゃう洗濯機』と『生ごみ処理機』が2002年(第42回)社団法人・全日本CM放送連盟(ACC)
審査会においてそれぞれ銅賞とACC賞をダブル受賞。
明治製菓のラジオコマーシャル『明治チョコレート』やナショナル家電シリーズの
ラジオコマーシャルでは作編曲から演奏、歌まで披露。その他数々のCMソング制作に参加している。
1998年までの24年間のサラリーマン経験を生かした『脱サラギタリスト』。


納谷 嘉彦 

ピアニスト/作編曲家
第一回日本ジャズグランプリ最優秀ソロイスト賞受賞。 「BEBOP82」(TBMレコード)でメジャーデビュー。 バイオリニストの寺井尚子と「プレザン・プレザン」を名古屋で結成。 自己の演奏活動の傍ら、寺井尚子ら名古屋の後進の育成、指導に力を注ぐ。 五十嵐一生(tp)クインテットのレギュラーピアニストとして参加。5作品のアルバムに参加。 大野俊三(tp)バンドでJAPANツア一、日野皓正(tp)5で全国ツアーにピアニストとして参加。 小林桂(vo)のアルバム「JUST YOU」「Nature Boy」にアレンジを提供、ピアニストとしても 参加。
愛知県豊田市美術館にて展示作品とピアノとによる即興演奏会を開催。
TOSHIBA 2006 Jazz Style全国主要都市ツアーで「大隅寿男(ds)3」に参加。宇崎竜童と共演。 大隅寿男(ds)のアルバム「New Deal」(M&I/PONY CANYON)にアレンジを提供、ピアニス トとしても参加。
井上陽介(b)のアルバム「STRAIGHT AHEAD」(M&I/PONY CANYON)に参加。 ポップス色の強いオリジナル曲を中心とした自己のリーダーバンド 「Azoo&奥山みなこ」の ファーストアルバム「Seme ~種~」をAzooレーベルよりリリース。 日本JAZZ界初!書き下ろし時代劇小説に全編オリジナル曲で挑んだ異色作「侍Bebop」をM& I/PONY CANYONより、4/15にリリース!春ノ巻、秋ノ巻と「斬り捨て御免」行脚を行う。 日本の文化に根ざした「サムライJAZZ」という新しいジャンルを作る。 文化庁の「学校音楽鑑賞コンサート」で古野光昭(リーダー,b)寺井尚子(vil)、川嶋哲郎(ts,fl) 、小山太郎(ds)らと共に、子供達にJAZZを聞いてもらう文化活動に参加。東北、北関東の小、 中学校、特別支援養護学校を巡演する。 纐纈歩美(As)のデビュー・アルバム「STRUTTIN」2ndアルバム「Daybreak」(M& I/PONYCANYON)にプロデューサー兼ピアニストと参加。レコーディングメンバー、俵山昌 之(b)、マーク•テイラー(ds)での夏の東北、北関東、関西、北陸をロングツアー。秋は山 陽、山陰、九州、四国をロングツアー。
安富祖貴子(Vo)のアルバム「The Blues」(I&M Records)にピアニストとして参加。 古野光昭(b)のアルバム「フルーノーツ For キッズ」(M&I/PONYCANYON)にピアニスト として参加。
「Jazz For TOHOKU」の一員として、東日本大震災後の岩手、気仙沼でボランティア演奏活 動。 六本木ヒルズアリーナにて「子供の為のJAZZコンサート」に古野光昭(b)フルーノーツに参 加。寺井尚子(vil)ゲスト参加。 名古屋ブルーノートにて侍Bebop3と名古屋おもてなし武将隊とでのコラボ。鎧甲冑を身にま とい異色のコラボで好評を博す。 愛知県岡崎市の「グレート家康公葵武将隊」と納谷嘉彦(pf)侍Bebop3。岡崎市能楽堂にて 異色コラボ第2弾。民謡「5万石」をJazzアレンジし、武将隊が演舞。鎧甲冑を身にまとって の熱演。好評を博す。 単身ブラジルでのコンサート&Live公演の為サンパウロ、リオへ。サンパウロのミュージシャ ン達と全7公演を行う。各公演はスタンディングオベーションの大好評を得る。アンパロでの 公演はインターFMを通じ世界中へオンエアされる。


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藤沢市鵠沼石上1-13-13 
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Open 18:0028:00

未来型ブラジリアンパンク
CANTO LIVE

2016.8.23
(Tue)

Open 19:00  Start 20:00~

 
バンドメンバー
中西文彦 荒井康太 大澤ぎゅうぎゅう

 

CANTO(カント)は
中西文彦(g)率いるブラジル音楽をベースにしたPUNKでROCKな異色トリオ。
cantoとはボルトガル語で「唄」。
独自の世界観でチェコを目指します!
  • ウェブサイト
    https://www.facebook.com/cantopunkanova

    中西文彦(エレクトリック&アコースティック・ギター)

    中学時代からギターに目覚め、パティースミス、トムウェイツ、
    トーキングヘッズなどニューヨーク系のサウンドに強い影響を受ける。
    後年、東京から移り住んだ湘南で突如ブラジル音楽に傾倒、
    バーデンパウェルのギターに夢中になる。同時にクラッシックギターの研究
    にも取り組み、中峰秀雄氏に師事。2001年ブラジルに渡り、サンパウロにて
    ソロコンサートを行う。

    2006年ピカイアパンデイロスペシャルに参加、2枚のアルバムを発表。
    現在は自己のユニット「Theシャンゴーズ」の活動を中心に様々な
    セッションを展開。繊細なガットギターとアバンギャルドなエレキギターを
    使いこなす、新しいタイプのブラジリアン・スタイルのギタリスト。



    荒井康太(Kota Arai)
      
    Drums & Traditional drum of "AOGASHIMA"island

    伊豆諸島最南端の孤島 青ヶ島出身
    幼い頃から島の伝統太鼓に慣れ親しみ育つ。
    『青ヶ島還住太鼓』とその先祖であり400年以上の歴史を持つ『八丈太鼓』の様々なリズムを叩き分けることのできる伝統太鼓の名手である。
    15歳から独学でドラムを叩き始める。高校進学後、千葉を拠点にドラマーとして活動を始め、その後アフリカを代表するカメルーンのドラマーBrice wassyの演奏に衝撃を受け、Briceとその弟Vincent wouassiに師事。現地カメルーンに渡りのトラディショナルリズムをエッセンスとしたドラミングを学ぶ。
    ジャズ、ポップス、ロック、アジア、アフリカなどの民族音楽から即興音楽や実験音楽、ライブペイントやダンスとの共演など幅広いジャンルやステージで演奏活動を行っている。伝統太鼓のルーツを元に、アフリカやアジアのグルーヴといった豊かなエネルギーを吸収した特異な感性によって生み出されるそのリズムと自然体なグルーヴで高い評価を得ている。    

    日本の太鼓の中でも非常に歴史が深く、本土から離れた『島』という独自の音楽文化、生活文化の中で長い時間をかけて培われてきた、この太鼓の魅力を体現できる数少ない貴重な太鼓打ちの一人。
    現在失われつつある貴重な文化である青ヶ島太鼓・八丈太鼓の文化保持や普及への想いを胸に日本国内各地や海外でもライブやワークショップを行っており、多くの人に青ヶ島と八丈島の太鼓の魅力を伝えている。



    おおさわいつと
    Bass:
    1968年1月20日生まれ
    東京都出身・O型


    左利きで4弦・5弦・フレットレス・アップライトを弾きこなし、ライヴではコーラスも担当するベーシスト。幼少時代をスペインで過ごし、1992年渡米、音楽学校Groveに通う。帰国後は多くの国内外アーティストとのセッションやバンドを経験。1998年「熱風音楽市場魅惑の東京サロン」にベーシストとして加入、シングル・アルバムレコーディングの他、全国規模のライヴ活動を展開。脱退後も数多くのライヴ&スタジオワークをこなしつづけるうち、2000年秋のスタジオワークで小野瀬と出会う。現在、端山龍麿氏とともに「龍麿3」、また岩見和彦氏・和泉宏隆氏・則竹裕之氏とともに「トワイライト・エクスプレス」としても活動中。

 

16 Anniversary Party !!

8/5 (fri) 20:00~

Bar soundmarket は今年で16年 ! これも一重にお客様のおかげです。

誠にありがとうございます!!

17年目からも皆様に楽しんで頂けます様。  
8月5日の記念日には、お勧めのLIVEや楽しい催し物、DJパフォーマンス、ビュッフェスタイルの料理とターキーの丸焼!をご用意して、お待ちしています !!

Party !! 8/5 (fri) 20:00~
・ジェイムスブラウン映画、最高の魂(ソウル)を持つ男
・KATUMATA Band.LIVE 
・DISCO TAKI Band  LIVE
・DJ
Performance
Special LIVE 22:00~.25:00~
      TAMA TSUBOI  Special LIVE は Mc \1500


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TAMA TSUBOI

 

1991年ニュージーランド、オークランド州生まれ, 4歳の時にネパールに移住、
5歳までポカラで過ごすが、再びネルソンベイズで15歳までの少年時代を送った後に家族と共に帰国。
静岡県伊豆市に移住。

 8歳頃から両親の影響でキースジャレット、ベートーベン、モーツァルト、パコ・デルシア、スティング、シャーデーなどのアーテイストを聴くようになり、13歳の時に友人と共に始めたギターが Tama Tsuboi の人生に欠かせない楽器となる。
その後、スパニッシュスタイルのフラメンコギターを独学、自分の音楽作品に独特の味を加える。

15
才で本格的にミュージシャンとしての道に進むことを決意し、17才の頃から様々な音楽イベントや夏フェスに参加し音楽活動の場を広げる。
現在は都内を中心に活動中。
SHAMANZとして、2014年夏、RISING SUN ROCK FESTIVAL に出演。

Bar soundmarket 

藤沢市鵠沼石上1-13-13 

tel 0466-27-8112

Open 18:00~28:00



煌きのブラジルサウンド♪♪ 
木村 純 、森 里子、と共に

バイオリン&ギター・ブラジル音楽Duo
「ボッサ・ファンタジア」 
 

725(月) Open 19:00  Start  20:00~ 2st  
mc¥2.000

プロフィール
木村純

小学生時代は、フォーフレッシュメンなどのジャズを好む。
しかし、中学2年生(13歳)のときのことである。
一夜漬けの試験勉強のさなかにFEN放送のラジオから
流れてくるジョアン・ジルベルトの『イパネマの娘』を聞き、思わず鳥肌がたった。
それまでは、アメリカ人の演奏するボサノバ以外は聞いたことがなかった。
ブラジル人による演奏は、まったく違ったグルーヴをもち、洗練されていた。
両者があまりに違うことに衝撃を受け、『これぞ僕が目指す音楽』と確信したのはこのときである。
それ以来、ブラジル音楽、特にボサノバにのめりこむ。
まさに世間は60年代のボサノバムーブメントのまっただ中だった。
当時の日本で、本格的なボサノバギターを始めたミュージシャンは極めて少なかった。
そのため、ボサノバギターの習得は、すべてレコードからの独学だった。
高校時代にはボサノバ専門のコンボを結成、ライブ活動を始める。
それ以降、多くのブラジル人ミュージシャンとの交流があった。
レコーディング、ブラジリアンレストランでの専属ギタリスト、さまざまなコンサートライブなどを経験する。
現在は、ボサノバギタリストとしてだけではなく、ポップスやジャズなど、
その活動範囲は多岐にわたっている。
三四朗(Sax)と共にアコースティックボサノバデュオ『SAPATOS』を結成。
石原都知事の提唱する『へブンアーティスト』の第1期テストに合格し、
東京都公認のストリートミュージシャンとなる。
また、ポップス系ヴォーカリストのレコーディングや、コマーシャルソング制作にも積極的に参加している。
木村純作曲・編曲・演奏による『資生堂ふふ マスカラ・ドラマティカルアイ』、及び松下電気産業
『乾いちゃう洗濯機』と『生ごみ処理機』が2002年(第42回)社団法人・全日本CM放送連盟(ACC)
審査会においてそれぞれ銅賞とACC賞をダブル受賞。
明治製菓のラジオコマーシャル『明治チョコレート』やナショナル家電シリーズの
ラジオコマーシャルでは作編曲から演奏、歌まで披露。その他数々のCMソング制作に参加している。
1998年までの24年間のサラリーマン経験を生かした『脱サラギタリスト』。

森 里子(Mori Rico)

北海道札幌市 出身
4歳よりヴァイオリンをはじめる
1988年東京芸術大学音楽学部入学、澤和樹氏に師事。
在学中よりライブ活動をはじめ、オーケストラ、室内楽等に参加。
Mobil石油、JR東日本、JR東海、デビアスダイアモンド、雪印、マツダ等のコマーシャルレコーディングで演奏。
1992年同校卒業後、米国バークリー音楽院入学Jazzの理論と演奏を学ぶ。
Matt Glaser、Hal Crook両氏に師事。
在学中学内アワード受賞学内外において多数のレコーディングに参加。
また、ミュージカルや、様々なコンサート等で演奏。
1995年バークリー音楽院卒業
帰国後オーケストラ、室内楽、ソロ等の演奏活動の他、
コマーシャルやNHK-BSのニュースオープニング曲等TV番組のレコーディングに多数参加。
2002年、ボサノヴァギタリストの木村純氏との出会いから、ボサノヴァに目覚める。
ライブ活動や、他のミュージシャンのレコーディングに参加する等、
ジャンルを限定しない多様な演奏活動を展開中。
また、代官山音楽院の専任講師としての若手の教育に従事すると同時に、
子供から大人まで年齢を問わない音楽指導を通して、音楽の楽しみを広めることに力を入れている。
様々な活動を通して、ヴァイオリンでの新たな可能性を追求している。
ペギー葉山、近藤真彦、サパトス、Maya、等多くのミュージシャンと共演。
1988年 東京芸術大学音楽学部入学
1992年 米国バークリー音楽院入学
1993年 バークリー音楽院内アワード受賞
1995年 バークリー音楽院卒業後、日本に帰国
1997~2000年 東京シティフィルハーモニックオーケストラのエキストラメンバーとして多数の演奏会に参加
1998~2000年 ペギー葉山ツアーメンバーとして演奏
2000年 テレビ朝日系列テレビドラマ音楽演奏NHK-BSニュースオープニング曲演奏
2001~2002年 日本フィルハーモニックオーケストラのエキストラメンバーとして演奏会に参加
2001、2002年 デンマーク協会懇親会にて演奏
2002年 ボサノヴァギタリストの木村純氏との出会いから、ボサノヴァに目覚める。
2003年~ 代官山音楽院専任講師就任
2005年~2006年 近藤真彦ツアーサポートメンバーとして演奏
2006年~ 木村純、鈴木厚志と共にブラジル音楽トリオ「ボッサ・ファンタジア」結成
2006年~ 鈴木厚志と共にジャズ、ブラジル音楽デュオ「Farra(ファーハ)」結成

Bar soundmarket 
藤沢市鵠沼石上1-13-13
 tel 0466-27-8112

OPEN 18:0004:00

 

Noite do Brasil @ SoundMarket

7 22 日 (Fri)  Open 18:00  Start19:00 ~  2st 20:30~  
charge ¥2,000 

「まるで、ブラジルの風景が見える様なライブ」  
                  Samba. Bossaova. Brasil Sound 

渡海 真知子 vo  
今井 亮太郎 key  
 

Alexandre Ozakiアレシャンドレ・オザキ(Dr)

                                       
Profile 

渡海 真知子 (わたるみ まちこ) 

8月10日 O型 
横浜生まれ、在住。 
幼少の頃よりピアノを始め、東京音楽大学器楽科ピアノ専攻卒業。 
加ヶ美淳氏との出会により、ブラジル音楽の美しいフレーズとポルトガル語の響きに触れボサノヴァ、サンバを歌い始める。 
2005年7月よりヴォーカリストとして活動を開始。 
2007年1月、念願のブラジルへ。リオデジャネイロにてデモCDのレコーディングを行う。 
2008年4月 再渡伯 、リオデジャネイロにてアルバムレコーディングを行う。 
2008年8月6日 加ヶ美淳氏との共作で、CD「O Bebado e a Equilibrista~酔っぱらいと綱渡り芸人~」 をリリース。 
同年冬、世界的パンデイロ奏者ジョルジーニョ・ド・パンデイロ, セウシーニョ・シルヴァ両氏来日、また2009年7月セウシーニョ・シルヴァ氏再来日の際、東京、横浜、大阪、熊本 他、全国各地で共演を重ねる。 
2010年5月ジョルジーニョ・ド・パンデイロ率いるショーロの名門グループ「コンジュント・エポカ・ヂ・オウロ」の来日公演(すみだトリフォニーホール)において、加々美淳氏とともに共演。 
2011年4月~5月 リオデジャネイロにてソロ・アルバムのレコーディングを行う。 
2011年4月リオデジャネイロの国営ラジオ" Radio Nacional "公開放送に出演し「コンジュント・エポカ・ヂ・オウロ」と再共演。 5月 同じくリオデジャネイロのラジオ" Viva o Samba "に出演。 
2012年1月25日 ファーストソロアルバム「カンタドール」を全国リリース。 
リオデジャネイロより、CDプロデュースのセウシーニョ・シルヴァ氏を招き、横浜、金沢、大阪各地で記念公演を行う。 
現在、地元横浜や東京を中心にライブ活動を行っている。 
今後も自身のライフワークとして、リオデジャネイロのサンバを歌い続けていくのが夢。 

加々美 淳 渡海 真知子 YouTube 
http://www.youtube.com/watch?v=C-SXgSxuHDY 


今井 亮太郎
  
BossaNova・Samba ピアニスト 
 メロディオン (鍵盤ハーモニカ)奏者 作曲家・編曲家 

神奈川県 平塚市 出身 アントニオ・カルロス・ジョビンやワルター・ワンダレイ(オルガン)に感銘を受けるなど、
かねてから興味のあったボサノヴァであったが、さらにブラジル音楽のもつ独特のグルーヴ感(ノリ)に魅了され、
ブラジル音楽のピアニストとしての活動を開始。  
ブラジル・リオデジャネイロへ渡り本場のブラジルブラジルの巨匠パーカショニストJorginho do Pandeiroをはじめ 
Celsinho Silva、Marcio Bahia、Romulo Gomes、Damiao da Cuica、Wilmade Oliveira、加々美淳など
多くのブラジル系アーティストと共演。 
2002年から日本のブラジル音楽界の巨匠・加々美淳氏のバンドXACARA"(シャカラ)のメンバーとして加入。
横浜赤レンガ倉庫のオープニングイベントや横浜Fマリノス主催の横浜国際競技場でのイベントに参加するなど、
日本各地でブラジル音楽のイベント、ライブに参加し幅広く活躍。


Alexandre Ozaki

アレシャンドレ・オザキ(Dr)


ブラジル サンパウロ生まれ。

16歳からドラムを始め、バンドリーダーをつとめたロックバンド
"アレータ ジェラル  (ALERTA GERAL)"1988年、パラナ州ロックバンドコンテストで
入賞したのを期に、本格的な音楽活動を始める。

このときのオリジナル曲「オアシ(OASIS)」(曲Alexandre Ozaki )は、
著作登録されている。

1990年来日。

数々のイベントやTV番組、CM に出演する傍ら、ブラジル音楽バンド 
FORRO FOGUETE, NOVO HORI ZONTE, OBA OBAのライブ活動にも力をいれている。

【主な共演者】

小野リサ Luisao Maia XACARA Andy Wulf Patricia Marx(ビクターエンターテイメント)、
Wilma de Oliveira(コロンビアレコード)


Bar soundmarket (サウンドマーケット)
藤沢市鵠沼石上1-13-13
TEL 0466-27-8112  
OPEN  18:00 28:00

希少でお得なお勧めLIVE
 
藤田俊亮(vo)×露木達也(Gt)duo 
&井上ルミ(fl)美乃里(vo)中西文彦(g)Trio
@藤沢 サウンドマーケット  
デュオとトリオのジョイントライブ

藤田俊亮(Vo) 露木達也(Gt) 
Duo  jazz. bossa. pop.
井上ルミ(fl)美乃里(vo)中西文彦(g)
Trio Bossa Nova

2016 / 7 13  open 18:00 Start  19:00

Mc¥2500

   
素晴らしいヴォーカル藤田俊亮さんと露木達也(Gt)さんのデュオです。

凄く楽しみなライブです。  
地元の方々必見ですよ~!

 



                                                       露木達也   http://tatsuya-tsuyuki.com/       

       





藤田俊亮

http://blog.livedoor.jp/kururinwan/               

中西文彦(g)    
10118464117
ロス在住のフルート奏者 井上ルミさんとボサノバ歌手 美乃里さん
トリオで出演

     
  







Bar soundmarket 
藤沢市鵠沼石上1-13-13 
tel 0466-27-8112

Open 18:0028:00

辻岳人trioLive@sound market

2016/7/16.(Sat) 
Open 18:00

Start  19:00

Charge\3000- + order

 

辻岳人(gt)

豊福勝幸(Ba)

河村亮(Dr)

Profile

河村亮(かわむらあきら)(drums)


1980年生まれ、岐阜県出身。

image[10]幼いころから両親の影響で音楽に親しみ、4歳からクラシックピアノ、
13歳からドラムを始める。


岐阜大学教育学部音楽科にて器楽奏法、音楽理論を学ぶ。

和泉正憲氏に打楽器を、ドラムを黒田和良氏に師事。

太田剣、大友孝彰、荻原 亮、小沼ようすけ、カワムラヒロシ、Grace Mhaya、

Maya Hatch、安ケ川大樹、類家心平ほか、数々のミュージシャンと共演。

荻原 亮、Grace Mhaya、Circus、hannha honeybee、junko、NakamuraEmi、

森永理美、The Links Jazz Trioのレコーディングに参加。

現在、活動の拠点を東京に移し、ジャズ・ポップスフィールドで演奏活動中



無題

辻 岳人


1987.12.24
大阪生まれ

14歳でギターを始め、唄人羽、ギタリスト 押尾コータロー氏や
小沼ようすけ氏の音楽から多大な影響を受ける。
2010年、
西日本最大級のチャリティコンサート「COMIN’KOBE10」に出演し、
同年、オールアクセス主催strymonコンテストに入賞。
また、LINE6JAPANのデモンストレーターとしてのキャリアもスタートする。
2011年、
本多哲郎氏(唄人羽)のライブでOAを務める。
また以前から行なっていたオリジナル楽曲の制作にも力を入れ始め、
ボーカルの松本侑子とユニット9×9(クク)を結成し、次々に楽曲を発表、
精力的に活動を行う。
敬愛するギタリスト、小沼ようすけ氏の機材まわりを任される。
 
2012年
ピアノ 伊藤たつや、 パーカッション 木川保奈美とアコースティックインストユニット
Joiveを結成。
その頃大阪で絵描きのaicoと出会い、9×9、Joive、aicoで
コラボレーションしたCD「Brilliant Jam」をリリース。
 
レコ発関西ツアー、東京ワンマンも成功させる。
2013年
原点に戻り、自らの過去~現在~未来を絵や写真と共に収めた
ソロギターミニアルバム「my song」をリリース。
ミニ絵本 : aico
       写真 :本多哲郎  (唄人羽)
201
次男trio+次女名義でシングル『Ripple』を完成させ、東京、大阪福岡ツアーを成功させる。
自身の歌物ユニット9×9解散を決定。
9/9、ゆかりのあるミュージシャン、マンハッタンスリム、カワムラヒロシ、
伊禮恵、磯貝一樹とのステージを得てそれぞれの道に進む…
2015年
 
オリジナル製作を始めて丁度10年の節目にsolo活動を再開。

ソロ、サポートなどで、大阪、東京都内を中心に活動中。



image[2]


豊福勝幸 (とよふくかつゆき)
(bass)

福岡県出身

23歳より東京で活動。松崎ナオ、リリーフランキー、藤田恵美(Le Couple)、
指原莉乃、
辻香織、ヒグチアイ、上坂リサ、 hannahhoneybee、NakamuraEmi、Circus、etc、
様々なアーティストのライブ、レコーディングに参加。
参加したアルバム、藤田恵美の「花束と猫」が第54回日本レコード大賞 優秀アルバム賞を受賞。
その他、the viviansやthe singlesなど様々なジャンルで活動中。

問い合わせ

sound market

 神奈川県藤沢市鵠沼石上1-13-13 藤沢共同ビル1F

 

 

phone / 0466-27-8112

Open 18:00~28:00

 

 

 

 

  1. 大谷訓史 (b)Session DAY 

     7
    7 日(Thu)  20:30~23:00
      
     
    Session参加費1500円 見学自由!


    これ迄、第二第四土曜日にJAZZとBLUES
    のSessionを行なっておりますが、

    新たなSessionの形を模索しながら、
    サウンドリーダーに大谷訓史氏を迎えて

    毎月第一木曜日に、
    新Session DAYを開催します。

    当面あらゆるスタイルの楽曲を
    皆様と楽しみたいと思いますので。
    多くの楽器演奏者、ボーカリストの
    ご参加お待ちしております。(楽譜持参下さい) 

 

大谷訓史 
1982年3月4日大阪府出身。14才でエレキベースを始め、
17才でコントラバスを始める。
大阪音楽大学短期学部ジャズコースに入学と同時にジャズを始め、
木村知之氏、村松泰治氏に師事。在学中よりプロ活動を開始し、
主に神戸、大阪で活動する。
その後2005年の横濱ジャズプロムナードコンペティションに西山瞳トリオで出場、
グランプリを受賞する。現在は東京に活動の拠点を移し、
自己のユニットの他、様々なジャンルで活動。
またエレクトリックベースにおいて、近年の新主流4フィンガー奏法を
駆使した国内での数少ない奏者として注目されている。
 

Bar soundmarket 
藤沢市鵠沼石上1-13-13 
tele 0466-27-8112

Open 18:00~28:00 

GuitarmanNAO&SOKO

JAZZ&POPS Live
 


610日(Fri)19:30open、20:00start!

charge 2000円+オーダー   学生半額です!

期待の若手(10代)SAXプレイヤーSOKO と
熟年、手練れのギターマン尚
異色の2人のコラボレーション!聴きごたえあり!!

若手サックス奏者の中川颯子さんと演ります♪
ギターとサックスの音色、いいもんですよ!(NAO)


https://twitter.com/ soko_sax0053 

Bar soundmarket
藤沢市鵠沼石上
1-13-13 
tel 0466-27-8112

Open 18:0028:00 

 

定仙哲也&露木達也 JAZZ  Guitar Duo LIVE

2016.6.14(Tue) 19:00 open 20:00~21:00
start  2st

 

21:30~22:30  mc¥3000

プロフィール

2013-05-19-22-52-27JOSEN(gt)

本名、定仙哲也。1973年、神奈川県横浜市生まれ。

18歳からギターを始めマックミュージックスクールに入学。
その後、飯田JAZZ SCHOOLで西村俊哉(g)、大山日出男(as)に師事。
卒業後、東海林由孝(g)に師事。
2011年、山口真文(ts)と佐山雅弘(p)2巨匠との平塚サンタナでの自己グループ・ライヴは大絶賛を受ける。
現在、自己のグループや日本ジャズ・ギター界の第一人者、中牟礼貞則とのデュオや様々なセッションで活躍中。また後進の指導にあたる他、テレビ番組への演奏提供なども行なっている。
2016年   1stリーダーアルバム〈JOSEN'S JAZZ〉をリリース。



image露木達也/Tatsuya Tsuyuki


ギタリスト 湘南出身。



幼少期から父親の影響を受けロックやジャズに興味を持ち、高校からギターを始める。

ジャズギターと音楽理論を東海林由孝 氏、加藤崇之 氏
クラシックギターをAriel Asselborn 氏 に師事。


Brazilian Music(Bossa Nova,Samba,MPB)とJazzをメインのフィールドとしながら、
Pops,Rock,Flamenco,Hip Hop等ジャンルを問わず日々セッションを重ねている。

また、テレビドラマ、CM音楽のスタジオレコーディングも行う。



【近年の活動】

2014年初のソロアルバム “agora”をリリース。

ボサノバスタンダードとオリジナルを中心に置いた作品で、
温かみのある音色のギターに加えソフトなヴォイスの弾き語りも披露している。

アルゼンチン人ギタリストquique sinesiの楽曲やwayne shorterの「Nefertiti」を
ボサノバアレンジで取り上げるなど幅広い音楽性を打ち出している。


2015年 変幻自在なスキャットが特徴的なヴォーカリスト行川さをりと「otoyomi」を始動。

ボサノバやジャズスタンダードを題材に即興でその場の空気を和歌のよう綴り、

日本人の美意識や間合いを表現する音楽がコンセプト。


同年、平松千率いるスムースハードコアジャズトリオ
"RETRO ECHO"ファーストアルバム "nostalgic"を発売。
Hip Hopの平松千、中央線Jazzの早川徹、Brazilian Musicの露木達也
というジャンルの異なる三人が融合したサウンドは進化を続けている。



【ギター指導者として】
島村楽器 ギター科講師を6年間勤め延べ100人以上の生徒を指導し、

現在は個人教室やカフェでのレッスンも精力的に行っている。

柔らかい物腰と上達への的確な指導には定評がある。


【主な音楽フェス、イベント出演歴】

2013 Sound OLYMPIC(Motion Blue Yokohama)

2014 中州ジャズ、Bossa Aoyama

2015 高槻ジャズストリート

 

この素晴らしき演奏者たち スペインの心の詩
 
FLAMENKOROID@sundmarket 
206.6.7 (Tue) 20:00~ 2st 21:30~ 

mc 2,000  


FLAMENKOROID (フラメンコロイド)

正にスペインの音色、スピード感、体の芯に感じる響き!感動!


松村哲志(guitar)

マドリードのplaza de las vistillasで見たトマティートの演奏に強い衝撃を受け、
ギターとフラメンコを独学で学び始める。以後、見よう見まねで1、2曲をマスターし、
スペイン北部から南部のあらゆる街角でストリートミュージシャンとして糊口をしのぐ
放浪生活を4年間経て1999年に帰国。2001年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で授賞。
以後、国内外の著名アーティストとの競演も数多く、自身のユニット「Flamenkoroid 」ではTV、
ラジオ出演のほか、他ジャンルのアーティストとの競演、また北海道から沖縄まで全国30ヵ
所以上のツアーを行っている。
1999年、1stアルバムPizarro,15をリリース。2004年、オムニバスCD 10colores に参加。
2009年、アルバムMELOQUIN をリリース。2010年、アルバムMELOMA をリリース。

高橋愛夜(cante&palma)

古い価値観に捉われない感性とパワフルで透明感溢れるハスキーな歌声を武器に全国で活躍するフラメンコの歌い手。
2007年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で奨励賞を授賞。
以後渡西を重ね、現地のアーティストと交流しながら独自のスタイルを研究する。
現在、初のソロアルバムを制作中。
2013年4月8日に六本木STB139で発売記念ライブの開催が決定している。

あべまこと(cante ,cajon)

多摩美大在学中、スペインでフラメンコに出会い歌とパーカッションを学び始める。
2005年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で努力賞を授賞。以後、毎年渡西を重ねては
マニアックなフラメンコの聖地に足を運び、土地の匂いを放つ伝統的表現を研究する。
2010年に1stアルバムMELOMAをリリース。参加CDに10colores、Puente de Esperanzaがある。

2013-03-25-21-39-50

Bar soundmarket 
(サウンドマーケット)
湘南  
藤沢市鵠沼石上1-13-13 
 ℡0466 27 8112   
OPEN 18:00~04:00

 

SOUND MAGIC

5月29日(Sun)
Open17:45 

Start 18:00

charge ¥1000
出演


✨ 幸せ協奏曲...

 KIN☆&CaiCa
 Jack Sun
✨ 中山アツーシー&高橋洋一
 カガユウwithしの


Wood感たっぷりの藤沢SoundMarketでミュージシャン達が
音楽の魔法にかけちゃいますよ~ルルルルル~♪
ほぼサンマケ初登場のミュージシャンばかりです~♪
GWも終わってしまいましたので、お仕事疲れも溜まる頃、
非日常空間にお疲れをとりにいらして下さい!
お待ちしております♪( ´▽`)

 

必聴!!この素晴らしき演奏者たち
スペインの心の詩
FLAMENKOROID@soundmarket


2016.5.17 (Tue) 20:00~ 2st 21:30~     mc2,000円


FLAMENKOROID(フラメンコロイド)

正にスペインの音色、スピード感、体の芯に感じる響き!感動!



松村哲志(guitar)

マドリードのplaza de las vistillasで見たトマティートの演奏に強い衝撃を受け、
ギターとフラメンコを独学で学び始める。以後、見よう見まねで1、2曲をマスターし、
スペイン北部から南部のあらゆる街角でストリートミュージシャンとして糊口をしのぐ
放浪生活を4年間経て1999年に帰国。2001年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で授賞。
以後、国内外の著名アーティストとの競演も数多く、自身のユニット「Flamenkoroid 」ではTV、
ラジオ出演のほか、他ジャンルのアーティストとの競演、また北海道から沖縄まで全国30ヵ
所以上のツアーを行っている。
1999年、1stアルバムPizarro,15をリリース。2004年、オムニバスCD 10colores に参加。
2009年、アルバムMELOQUIN をリリース。2010年、アルバムMELOMA をリリース。

高橋愛夜(cante&palma)

古い価値観に捉われない感性とパワフルで透明感溢れるハスキーな歌声を武器に全国で活躍する
フラメンコの歌い手。2007年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で奨励賞を授賞。以後渡西を重ね、
現地のアーティストと交流しながら独自のスタイルを研究する。現在、初のソロアルバムを制作中。
2013年4月8日に六本木STB139で発売記念ライブの開催が決定している。

あべまこと(cante ,cajon)

多摩美大在学中、スペインでフラメンコに出会い歌とパーカッションを学び始める。
2005年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で努力賞を授賞。以後、毎年渡西を重ねては
マニアックなフラメンコの聖地に足を運び、土地の匂いを放つ伝統的表現を研究する。
2010年に1stアルバムMELOMAをリリース。参加CDに10colores、Puente de Esperanzaがある。


Bar soundmarket 
(サウンドマーケット)

湘南 
藤沢市鵠沼石上1-13-13
 ℡0466 27 8112  
OPEN 18:00~04:00

 5/22

 

辻 岳人faet.河村 亮 dr

sound market

辻 岳人faet.
河村 亮
guest vocal Kiyo 
 
Open 18:00 Start 19:00

Charge\2500- + order別

問い合わせ
sound market
神奈川県藤沢市鵠沼石上
1-13-13 藤沢共同ビル1F
phone / 0466-27-8112

Open 18:00~28:00 


Profile

河村亮(かわむらあきら)(drums)


1980年生まれ、岐阜県出身。

image[10]幼いころから両親の影響で音楽に親しみ、4歳からクラシックピアノ、
13歳からドラムを始める。


岐阜大学教育学部音楽科にて器楽奏法、音楽理論を学ぶ。

和泉正憲氏に打楽器を、ドラムを黒田和良氏に師事。

太田剣、大友孝彰、荻原 亮、小沼ようすけ、カワムラヒロシ、Grace Mhaya、

Maya Hatch、安ケ川大樹、類家心平ほか、数々のミュージシャンと共演。

荻原 亮、Grace Mhaya、Circus、hannha honeybee、junko、NakamuraEmi、

森永理美、The Links Jazz Trioのレコーディングに参加。

現在、活動の拠点を東京に移し、ジャズ・ポップスフィールドで演奏活動中



無題

辻 岳人


1987.12.24
大阪生まれ

14歳でギターを始め、唄人羽、ギタリスト 押尾コータロー氏や
小沼ようすけ氏の音楽から多大な影響を受ける。
2010年、
西日本最大級のチャリティコンサート「COMIN’KOBE10」に出演し、
同年、オールアクセス主催strymonコンテストに入賞。
また、LINE6JAPANのデモンストレーターとしてのキャリアもスタートする。
2011年、
本多哲郎氏(唄人羽)のライブでOAを務める。
また以前から行なっていたオリジナル楽曲の制作にも力を入れ始め、
ボーカルの松本侑子とユニット9×9(クク)を結成し、次々に楽曲を発表、
精力的に活動を行う。
敬愛するギタリスト、小沼ようすけ氏の機材まわりを任される。
 
2012年
ピアノ 伊藤たつや、 パーカッション 木川保奈美とアコースティックインストユニット
Joiveを結成。
その頃大阪で絵描きのaicoと出会い、9×9、Joive、aicoで
コラボレーションしたCD「Brilliant Jam」をリリース。
 
レコ発関西ツアー、東京ワンマンも成功させる。
2013年
原点に戻り、自らの過去~現在~未来を絵や写真と共に収めた
ソロギターミニアルバム「my song」をリリース。
ミニ絵本 : aico
       写真 :本多哲郎  (唄人羽)
201
次男trio+次女名義でシングル『Ripple』を完成させ、東京、大阪福岡ツアーを成功させる。
自身の歌物ユニット9×9解散を決定。
9/9、ゆかりのあるミュージシャン、マンハッタンスリム、カワムラヒロシ、
伊禮恵、磯貝一樹とのステージを得てそれぞれの道に進む…
2015年
 
オリジナル製作を始めて丁度10年の節目にsolo活動を再開。

ソロ、サポートなどで、大阪、東京都内を中心に活動中。

煌きのブラジルサウンド♪♪ 
木村 純 、森 里子、と共に

バイオリン&ギター・ブラジル音楽Duo
「ボッサ・ファンタジア」
  

 


513日(金)20:00~ 2st  
mc¥2.000

プロフィール
木村純

小学生時代は、フォーフレッシュメンなどのジャズを好む。
しかし、中学2年生(13歳)のときのことである。
一夜漬けの試験勉強のさなかにFEN放送のラジオから
流れてくるジョアン・ジルベルトの『イパネマの娘』を聞き、思わず鳥肌がたった。
それまでは、アメリカ人の演奏するボサノバ以外は聞いたことがなかった。
ブラジル人による演奏は、まったく違ったグルーヴをもち、洗練されていた。
両者があまりに違うことに衝撃を受け、『これぞ僕が目指す音楽』と確信したのはこのときである。
それ以来、ブラジル音楽、特にボサノバにのめりこむ。
まさに世間は60年代のボサノバムーブメントのまっただ中だった。
当時の日本で、本格的なボサノバギターを始めたミュージシャンは極めて少なかった。
そのため、ボサノバギターの習得は、すべてレコードからの独学だった。
高校時代にはボサノバ専門のコンボを結成、ライブ活動を始める。
それ以降、多くのブラジル人ミュージシャンとの交流があった。
レコーディング、ブラジリアンレストランでの専属ギタリスト、さまざまなコンサートライブなどを経験する。
現在は、ボサノバギタリストとしてだけではなく、ポップスやジャズなど、
その活動範囲は多岐にわたっている。
三四朗(Sax)と共にアコースティックボサノバデュオ『SAPATOS』を結成。
石原都知事の提唱する『へブンアーティスト』の第1期テストに合格し、
東京都公認のストリートミュージシャンとなる。
また、ポップス系ヴォーカリストのレコーディングや、コマーシャルソング制作にも積極的に参加している。
木村純作曲・編曲・演奏による『資生堂ふふ マスカラ・ドラマティカルアイ』、及び松下電気産業
『乾いちゃう洗濯機』と『生ごみ処理機』が2002年(第42回)社団法人・全日本CM放送連盟(ACC)
審査会においてそれぞれ銅賞とACC賞をダブル受賞。
明治製菓のラジオコマーシャル『明治チョコレート』やナショナル家電シリーズの
ラジオコマーシャルでは作編曲から演奏、歌まで披露。その他数々のCMソング制作に参加している。
1998年までの24年間のサラリーマン経験を生かした『脱サラギタリスト』。

森 里子(Mori Rico)

北海道札幌市 出身
4歳よりヴァイオリンをはじめる
1988年東京芸術大学音楽学部入学、澤和樹氏に師事。
在学中よりライブ活動をはじめ、オーケストラ、室内楽等に参加。
Mobil石油、JR東日本、JR東海、デビアスダイアモンド、雪印、マツダ等のコマーシャルレコーディングで演奏。
1992年同校卒業後、米国バークリー音楽院入学Jazzの理論と演奏を学ぶ。
Matt Glaser、Hal Crook両氏に師事。
在学中学内アワード受賞学内外において多数のレコーディングに参加。
また、ミュージカルや、様々なコンサート等で演奏。
1995年バークリー音楽院卒業
帰国後オーケストラ、室内楽、ソロ等の演奏活動の他、
コマーシャルやNHK-BSのニュースオープニング曲等TV番組のレコーディングに多数参加。
2002年、ボサノヴァギタリストの木村純氏との出会いから、ボサノヴァに目覚める。
ライブ活動や、他のミュージシャンのレコーディングに参加する等、
ジャンルを限定しない多様な演奏活動を展開中。
また、代官山音楽院の専任講師としての若手の教育に従事すると同時に、
子供から大人まで年齢を問わない音楽指導を通して、音楽の楽しみを広めることに力を入れている。
様々な活動を通して、ヴァイオリンでの新たな可能性を追求している。
ペギー葉山、近藤真彦、サパトス、Maya、等多くのミュージシャンと共演。
1988年 東京芸術大学音楽学部入学
1992年 米国バークリー音楽院入学
1993年 バークリー音楽院内アワード受賞
1995年 バークリー音楽院卒業後、日本に帰国
1997~2000年 東京シティフィルハーモニックオーケストラのエキストラメンバーとして多数の演奏会に参加
1998~2000年 ペギー葉山ツアーメンバーとして演奏
2000年 テレビ朝日系列テレビドラマ音楽演奏NHK-BSニュースオープニング曲演奏
2001~2002年 日本フィルハーモニックオーケストラのエキストラメンバーとして演奏会に参加
2001、2002年 デンマーク協会懇親会にて演奏
2002年 ボサノヴァギタリストの木村純氏との出会いから、ボサノヴァに目覚める。
2003年~ 代官山音楽院専任講師就任
2005年~2006年 近藤真彦ツアーサポートメンバーとして演奏
2006年~ 木村純、鈴木厚志と共にブラジル音楽トリオ「ボッサ・ファンタジア」結成
2006年~ 鈴木厚志と共にジャズ、ブラジル音楽デュオ「Farra(ファーハ)」結成

Bar soundmarket 
藤沢市鵠沼石上1-13-13
 tel 0466-27-8112

OPEN 18:0004:00

アバンギャルドなブラジルギター agitato 13弦ブラジリアンギターDUO
4/28(木)   20:00~  mc 2000円+オーダー
中西(g)&尾花(7g)

 

Agltato= 音楽で、発想標語の一。激情的に、急速に、の意。 10118464117






仲西 文彦 (G.)
 
1965年 東京出身。
アバンギャルドなエレキギターと、繊細なガットギターとのギャップで、
新しいタイプのブラジリアンギタリストとして注目されている。

imagesTR3YLCYH






尾花毅 

8
歳よりクラシックギターを始める。
学生時代はポップスやロックを演奏してきたが、 
20
才のころトニーニョオルタの音楽に出会ってからブラジル音楽の世界に のめりこむ。
様々なブラジルスタイルのギターを研究してきたが、
数年前に
7
弦ギターに 出会ってから、
ショーロ
/
サンバにおけるその役割に多大な影響を受け現在に至る。 
THEシャンゴーズ、Demais×DemaisSonDeCaribeGrupo Cadensia
等のユニットに メンバーとして参加するほか、
ブラジル音楽系歌手のサポートなどで年間
150
本程度のライブを行っている。

 

 

Bar soundmarket 
藤沢市鵠沼石上1-13-13 
tel 0466-27-8112

Open 18:00~28:00 



 

ゴスペルに根ざした、サザンソウルスタイルを鮮かに再現するハモンドオルガンと
Singer Sam 熱く優しいSOUL Sound Live!!

 


Sweet Soul Brothers  
@ Soundmaket 

Apr.16 Sat
MC
\2,000
Open 19:00
Start 1st. 20:15~
2nd.21:30~


Bar soundmarket 
藤沢市鵠沼石上1-13-13 
tel 0466-27-8112

 

Open 18:00~28:00 

 

 

JOSEN'S JAZZ Quartet
4/17
日 日曜 

18時オープン
19時スタート、
チャージ3000円

プロフィール

2013-05-19-22-52-27JOSEN(gt)

本名、定仙哲也。1973年、神奈川県横浜市生まれ。
18歳からギターを始めマックミュージックスクールに入学。
その後、飯田JAZZ SCHOOLで西村俊哉(g)、大山日出男(as)に師事。
卒業後、東海林由孝(g)に師事。
2011年、山口真文(ts)と佐山雅弘(p)2巨匠との平塚サンタナでの自己グループ・ライヴは大絶賛を受ける。
現在、自己のグループや日本ジャズ・ギター界の第一人者、中牟礼貞則とのデュオや様々なセッションで活躍中。また後進の指導にあたる他、テレビ番組への演奏提供なども行なっている。
2016年   1stリーダーアルバム〈JOSEN'S JAZZ〉をリリース。

yamaguti山口真文(ts)

1946年9月1日、佐賀県唐津市生まれ
 中学校のブラスバンドでトロンボーンをはじめる。
慶応大学入学と同時にあこがれのアルトサックスを手にする。
1971年、ジョージ大塚(drs)に抜擢され、
アルトからテナーに転向。1974年、ジョージ大塚クインテットを
退団した後、自己のカルテットを結成。
 1976年に初リーダー作「アフター・ザ・レイン」を発表。
二作目の「リー・ワード」を出した1978年には、{新宿ジャズ賞}を受賞した。
1976年には故鈴木宏昌(p)の新グループ
<コルゲンバンド>(のちの<ザ・プレイヤーズ>)に参加。
1978年音楽上の師匠であるジョージ大塚氏のニューヨーク
録音盤「マラカイボ・コーンポーン」の発売に合わせた
日本コンサートツアーに参加した。他のメンバーは
ケニー・カークランド(p)ジョン・スコフィールド
(g)ミロスラフ・ヴィトウス(b)という超豪華メンバーで、
大きなカルチャーショックを経験した。
1981年ニューヨークで、ケニー・カークランド(p)
ミロスラフ・ヴィトウス(b)トニー・ウィリアムス(drs)
をメンバーに「MABUMI」を録音、これを機に<ザ・プレイヤーズ>
を退団し、再びジョージ大塚の新グループ<マラカイボ>に加入し、
1986年まで演奏と作曲に活躍した。
1987年、故日野元彦(drs)らと「SQUAD」を発表、
その後佐藤允彦(p)辛島文雄(p)向井滋春(tb)等幾多の
ミュージシャンとセッションやレコーディングを重ね、現在は
自己のカルテットを中心に、お茶の水ナルをはじめ、各地ライブハウスに出演している。

ozawa小澤基良(b)

神奈川県横浜市出身。
東京農業大学卒業後ジャズの道を志し東京理科大学ジャズ研究会へ入部
独学でジャズを勉強し数年後にプロ活動を開始。
当時参加していたバンドでニューヨークへ渡りライブやセッションを経験。本場アメリカの音楽や芸術に対して自然に接する感覚に感銘を受ける。
ごつくて温かい音色で空気をどっしりさせるようなベーシストを目指しながら都内や横浜で活動中。


大井大井澄東(Drummer / Composer / Educator)

1975年10月19日静岡県出身。
3才よりピアノを始め、9才の時、オフコースのドラマー大間ジロー氏に衝撃を受けドラムを始める。
18才の頃からブラックミュージックに興味を持ち、筑波大学ジャズ愛好会にてジャズドラマーに転向、同時に大坂昌彦氏に師事する。 大学在学中にピアニスト・KAZUとの出会いをきっかけにプロとしての演奏活動を開始し、ヴォーカルとフリューゲルホーン奏者であるTOKUのグループなど多くのバンド、セッションに参加する。
2000年8月、大学卒業と同時に自己の音楽を見つめ直すために渡米。
演奏活動の傍ら、ニューヨークにあるドラムの専門学校・Drummers Collectiveにて様々なスタイルのドラミングを学ぶ。
また、自身が最も敬愛する世界的ドラマー・Brian Bladeとの親交も深める。
2002年8月にはLake Placid Instituteの主催するジャズキャンプに奨学金を受け参加し、伝説的なドラマー・Billy Hartに教えを請うなど様々な音楽経験を積む。
2002年12月に帰国し日本での音楽活動を再開。
現在、様々なバンド・セッションで活躍する一方、2008年には自己のグループを立ち上げるなど精力的に活動中。
また、尚美ミュージックカレッジ専門学校にて教鞭をとるなど後進の指導にも積極的に当たっている。


Bar soundmarket 
藤沢市鵠沼石上1-13-13 
tel 0466-27-8112

 

Open 18:00~28:00 

 

ありがとう藤沢!

Yo Harding旅立ちのLIVE 3/27(sun)



ネパールで「藤沢いいとこだよ、来ればいいじゃん♪」と誘われ、初めて降りたった藤沢。

居心地がよくって気がつけば、まるっと5年も住んでいました。
続けて長く住んだ土地ベスト3入り☆☆☆

このまま湘南マダムになるかと自他共に思いましたが、ウィンデアン•ハーディング。
次なる土地へと風が吹きましたので旅立つこととなりました。

どこの馬の骨ともわからぬ、歌をうたってなければただの酔っ払いの私をあたたかく受け入れて、一緒にグタグダになるまで遊んでくれた藤沢のみなさん。
本当にありがとう!

27日は藤沢で初めてライブしたサウンドマーケットで〆させていただきたいと思います。...

本当は自分から訪ねて行っておひとりおひとりと酌み交わしたいところなのですが、出国ギリギリまでドタバタジタバタしてむずかしそう…

ならば一度にみんなに逢えてありがとうを伝えられるのはライブしかない!

というわけで企画しました。

本番ライブは19:00からですが、5年の間にはちびっ子家族が増えたり、夜は仕事が…という方もいらっしゃるので、そんな方達にも楽しんでもらえるよう公開リハーサルにして夕方からのんびりオープンします。

ライブは終電に間に合うように終わりますが、その後は地元ミュージシャンの音もだちのみんなとセッションとかできたらいいな♪

なので、みんな楽器持って遊びにきてね!

卒業するのは藤沢だけど引越し先はフランスなので、日本のみんなにも逢えるだけ逢えたら嬉しいです♪

藤沢よいとこですし、ちょっと旅行がてら遊びに来てはいかがでしょ❤︎


Vo: Yo Harding
Key: 加藤景子

open 16:30
start. 19:00
charge パトロネージュ制
(当日は封筒をご用意しておりますので、奏でる音へ、Yo Harding へのLOVEをお金に換えてそっと入れてください)


Bossa Nova Duo Live 

2016. 3 / 30
 (水) 


20:00 時~  2ステージ 21:30 ~22:30 

Mc 2000円

【出演】 

田坂香良子(vo.gt) 木村 純(gt) 

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〔プロフィール〕 

2014-05-28-11-52-53 

田坂 香良子 

京都生まれの京都育ち。
同志社大学卒業。 

初舞台(?)は3歳の時の夏祭り。 
以後、歌手になる夢を持ち続けるも人生に翻弄され、なぜかブラジル(リオ・デ・ジャネイロ、サンパウロ)へ。 
6年間の滞在中にさまざまなブラジル音楽に出会い、魅了され、一念発起! 
サンパウロで、女性ボーカリスト、マリア・グラッシーニャにボサノバボーカルを習う。 
その後は、ひたすら夢へむかって邁進する。 

帰国後、日本在住ブラジル人ミュージシャンであるバスコ・デブリットに師事。 
1997年からバスコのライブ等にゲスト出演をし、2000年からはライブ活動を開始。 
現在は、都内ラテン系ライブハウス、レストラン、バーなどでライブ活動を行っている。 
座右の銘は「一日一生」。 
一日が一生だと思って精一杯生きているのだが、爆走しすぎて息切れしてしまうこともあるので注意したいところ 。


2014-05-28-11-53-16 

木村純 

小学生時代は、フォーフレッシュメンなどのジャズを好む。 

しかし、中学2年生(13歳)のときのことである。一夜漬けの試験勉強のさなかにFEN放送のラジオから流れてくるジョアン・ジルベルトの『イパネマの娘』を聞き、思わず鳥肌がたった。 
それまでは、アメリカ人の演奏するボサノバ以外は聞いたことがなかった。ブラジル人による演奏は、まったく違ったグルーヴをもち、洗練されていた。両者があまりに違うことに衝撃を受け、『これぞ僕が目指す音楽』と確信したのはこのときである。 
それ以来、ブラジル音楽、特にボサノバにのめりこむ。まさに世間は60年代のボサノバムーブメントのまっただ中だった。 
当時の日本で、本格的なボサノバギターを始めたミュージシャンは極めて少なかった。そのため、ボサノバギターの習得は、すべてレコードからの独学だった。 
高校時代にはボサノバ専門のコンボを結成、ライブ活動を始める。 
それ以降、多くのブラジル人ミュージシャンとの交流があった。レコーディング、ブラジリアンレストランでの専属ギタリスト、さまざまなコンサートライブなどを経験する。 

現在は、ボサノバギタリストとしてだけではなく、ポップスやジャズなど、その活動範囲は多岐にわたっている。 
三四朗(Sax)と共にアコースティックボサノバデュオ『SAPATOS』を結成。石原都知事の提唱する『へブンアーティスト』の第1期テストに合格し、東京都公認のストリートミュージシャンとなる。 
また、ポップス系ヴォーカリストのレコーディングや、コマーシャルソング制作にも積極的に参加している。 

木村純作曲・編曲・演奏による『資生堂ふふ マスカラ・ドラマティカルアイ』、及び松下電気産業『乾いちゃう洗濯機』と『生ごみ処理機』が2002年(第42回)社団法人・全日本CM放送連盟(ACC)審査会においてそれぞれ銅賞とACC賞をダブル受賞。 
明治製菓のラジオコマーシャル『明治チョコレート』やナショナル家電シリーズのラジオコマーシャルでは作編曲から演奏、歌まで披露。その他数々のCMソング制作に参加している。

 Bar soundmarket (サウンドマーケット)藤沢市鵠沼石上1-13-13
湘南 
藤沢市鵠沼石上1-13-13
OPEN 18:00~04:00

Special Jazz Duo LIVE

定仙哲也(Gt) 中牟礼貞則 (Gt)


2016年3月13日  ()


1st 19:00 START 2st 20:3021:30


チャージ3000


2014-09-23-19-59-03





定仙 哲也(じょうせん てつや)


1973年、神奈川県横浜市生まれ


18歳の時ギターを始める。

翌年、ジャズギターを始める。

マックミュージックスクールに入学、2年間で卒業。

飯田JAZZ SCHOOLで西村俊哉 氏 (G)、大山日出男 氏 (AS)に師事

卒業後、東海林由孝 氏 (G) に師事。

2010年、江上友彦(B)アルバム『Image of Guitar』に参加。

2011年、山口真文 氏(TS)と佐山雅弘 氏(P2巨匠との平塚 サンタナでの自己グループライブは、 大絶賛を受ける。

山口真文 氏 (TS)、佐山雅弘 氏 (P)、大森明 氏 (AS)、池田篤 氏 (AS)、工藤邦明 氏 (B)

高内春彦 氏 (G)、多田誠司 氏 (AS)、竹内直 氏 (TS)、トミー ヨルディー 氏(B)等と共演。

現在、日本のjazzguitarの第一人者、中牟礼貞則氏とのギターデュオや自己のグループや様々なセッションで活躍中。

またアカデミー音楽院などで後進の指導にあたる他テレビ番組への演奏提供などもつとめる。


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中牟礼貞則

出生

193331582歳)

出身地

 日本 鹿児島県出水市

学歴

青山学院大学

ジャンル

ジャズ

職業

ギタリスト

担当楽器

ギター

活動期間

1952 -

公式サイト

中牟礼貞則 Sadanori Nakamure

著名使用楽器

ギブソン・ES-175


小学生のころからギターが好きで自作の木製ギターを制作したり、蓄音器で音楽を聴いていたりした
18歳で東京都に移住して青山学院大学在学中の1952にプロデビューした
渡辺貞夫前田憲男、猪俣猛などのミュージシャンと共演した
1963銀巴里セッションに参加した
弟子に渡辺香津美がいる

ディスコグラフィ

アルバム

INTER CROSS1999年、ZEST

Remembrance2001121日、ZEST

ギター・サンバ (20071026)


参加作品

ギター・ルネッサンス200667日)

My Heart Belongs to daddy20061126日)

Gentle Three (20081217)

 
Bar soundmarket 
藤沢市鵠沼石上1-13-13 
tel 0466-27-8112

  Open 18:00~28:00 

 

ブラジル沙邏Sound Wave@Brasil 3/14 沙邏Vo 露木達也G 見谷聡一Perc

Sound Wave@Brasil


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3/14
(Mon)
START 19:30~22:00
Mc¥2500出演


沙邏/Vo
露木達也/G
見谷聡一/Perc
Profile沙邏 (sara) ~ Vocalist・Dance Produce


6月20日生 双子座 O型
ダンス インストラクター・ショー プロデュース•ヴォーカル
1980年よりミュージカルやショーダンスの世界で幅広く活躍。数々のステージ・映画・TV・ラジオに出演の他、振付家としても様々な舞台を手がけ、自ら率いるダンスユニット《ヒステリックス》等で公演も行う。
ショーの仕事でブラジル音楽に出会い、数々のショーでブラジル人ダンサー達と共演、同時にコーラスダンサーとしても活動世界を広げる。
今までのイメージとは異なるサンバの世界観の幅広さ、心地よいグルーヴ感とリズムに魅せられ、1990年より日本で初めてブラジル系ダンス専門(サンバ・ランバーダ等)レッスンクラス《BUMBUM MORENO -ブンブンモレーノ》を開講。その後ショーユニットとしても様々なショーを展開、2010年4月に20周年を迎えた。また2009年より浅草サンバカーニバルにおいて審査員を務める。

ショーで酷使し体を痛めたことをきっかけに“整体のバレエ”や“アクターのための体と動きの構造”なども学び、自らの経験に基づいて研究しレッスンにも活用、姿勢と体のバランスの矯正により、腰痛等の改善にも努める。
体のグルーヴ感とリズムを大切に、音楽家のためのリズムトレーニング等も行う。
ダンス歴30年(内ブラジル系20年)の経験を活かし、さまざまなスタイルのレッスンとブラジリアン・ダンスの本格的ショーのプロデュース・振付で活躍している。
1995年 XACARAにヴォーカリストとして加入、数々のアーティストのレコーディングに参加。
1999年 日向敏文プロデュースによるXACARA(シャカラ)オリジナルアルバム《Solidao
-ひとりの部屋で-》(プレミアレコード)をリリース。同時にレディオ湘南・むさしのFM・FMいしかわなどにおいてブラジル音楽番組のパーソナリティーとしても活躍。
2001年 ソロ活動開始。作詞依頼なども手がける。
2006年ブラジル、リオデジャネイロにおいてブラジル音楽界トップクラスのミュージシャン達とソロアルバムをレコーディング。同時期にショーロ界の大御所的存在であるコンジュント《Conjuto Epoca de Ouro -エポカ ジ オウロ》(2002年・2010年来日)によるブラジル全国放送“Radio Nacional”(ラジオナシォナル)に出演、共演する。
2007年9月 加々美 淳・Celsinho Silva 共同プロデュースによるリオデジャネイロ録音による沙邏ソロアルバム《大空へ…》をリリース。
“時にはしっとりと情感豊かに、 時には軽やかに弾むように、 時には激しく情熱的に…”
ゆったりしたバラードから、軽やかなサンバ、そしてカーニバルのサンバまで幅広く歌の世界を繰り広げ、小編成のライブからコーラスやダンサーを加えての 華やかなステージまで幅広いスタイルで、歌手として、ショープロデュースにおいて、多彩な活動を展開している。

image露木達也/Tatsuya Tsuyuki


ギタリスト 湘南出身。


幼少期から父親の影響を受けロックやジャズに興味を持ち、高校からギターを始める。

ジャズギターと音楽理論を東海林由孝 氏、加藤崇之 氏
クラシックギターをAriel Asselborn 氏 に師事。

Brazilian Music(Bossa Nova,Samba,MPB)とJazzをメインのフィールドとしながら、
Pops,Rock,Flamenco,Hip Hop等ジャンルを問わず日々セッションを重ねている。
また、テレビドラマ、CM音楽のスタジオレコーディングも行う。


【近年の活動】

2014年初のソロアルバム “agora”をリリース。
ボサノバスタンダードとオリジナルを中心に置いた作品で、
温かみのある音色のギターに加えソフトなヴォイスの弾き語りも披露している。
アルゼンチン人ギタリストquique sinesiの楽曲やwayne shorterの「Nefertiti」を
ボサノバアレンジで取り上げるなど幅広い音楽性を打ち出している。

2015年 変幻自在なスキャットが特徴的なヴォーカリスト行川さをりと「otoyomi」を始動。
ボサノバやジャズスタンダードを題材に即興でその場の空気を和歌のよう綴り、
日本人の美意識や間合いを表現する音楽がコンセプト。

同年、平松千率いるスムースハードコアジャズトリオ
"RETRO ECHO"ファーストアルバム "nostalgic"を発売。
Hip Hopの平松千、中央線Jazzの早川徹、Brazilian Musicの露木達也
というジャンルの異なる三人が融合したサウンドは進化を続けている。


【ギター指導者として】
島村楽器 ギター科講師を6年間勤め延べ100人以上の生徒を指導し、
現在は個人教室やカフェでのレッスンも精力的に行っている。
柔らかい物腰と上達への的確な指導には定評がある。

【主な音楽フェス、イベント出演歴】

2013 Sound OLYMPIC(Motion Blue Yokohama)

2014 中州ジャズ、Bossa Aoyama

2015 高槻ジャズストリート

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見谷 聡一(みたに あきかず)
昭和54年2月4日生まれ 水がめ座 A型
東京都出身

日本大学芸術学部音楽学科 打楽器科専攻 
その後、日本大学芸術学部大学院芸術学研究科に進学し舞台芸術を専攻。
日米のプロデューサーシステムの相違などを研究する。

大学在学中から様々なスタイルの音楽を演奏し、いい意味で節操のないスタイルを確立し活動の場を広げる。
2003年からディズニーリゾート数々のショーやパレードに出演。キッズの目線を釘付けにする熱いパフォーマンスを繰り広げる。
2004年に「日本・キューバ経済交流75周年記念公演」に出演。ペドロ&カプリシャスのペドロ梅村氏が率いるy sus Conpanerosの一員としてキューバに渡る。コンサートでは映画「Buena Vista Sociar Club」にも出演している伝説の歌姫Omara Portuondoと共演。感涙にむせぶ。
また現地のミュージシャンとも多数交流し好評を得る。
その結果、打ち上げの席でピアスとTシャツを現地の若者にねだられる。

恩師のバンドにて憧れの谷啓氏と共演を果たす。往年のギャグ「がちょ~ん」を本人の後ろで見守る。
またスタジオワークも精力的にこなし、CM音楽、ゲーム音楽、ミュージカルなどに参加。
現在、都内を中心にジャンルにとらわれない広い分野で活動中。


Bar soundmarket

藤沢市鵠沼石上1-13-13 

0466 27 8112   
OPEN 18:0004:00

 

No JAZZ No LIFE. Emi U laugh LIVE

サーフミュージックとJazzの融合を目指して、

森永達哉(gt) 小林宏衣(vo)

2016/ 2/ 20 Sat  19:00~21:30 2ST 
charge¥2000
search

 




Profile
小林宏衣
 
12月9日生まれ。
4歳からピアノを始め、小学校の頃に両親に連れて行ってもらった
レイ・チャールズのコンサートでの彼の演奏に深く感銘する。
 
大の練習嫌いでありながらも、ピアニストの夢を持ちつづけ、洗足学園大学付属中学校音楽コースに入学。

同高校音楽科時代には、ピアノ専攻でありながら、
ミュージカル等で歌うことを楽しみとし、
クラッシックに限らずゴスペルや、R&Bに興味を持つようになる。
 
その後、大学時代にジャズサックスプレーヤー中村誠一氏との出会いによって
触れることとなったJazzに衝撃を受け、同大学のJazz科に再入学。

今泉正明氏に師事。
 
ジャズピアノを学びつつも、エラ・フィッツジェラルドやカーメン・マクレイ等の
ヴォーカリスト達に魅かれる。
 
その後もブラックミュージックをはじめ、さまざまなジャンルの音楽から影響を受ける。
 
伊藤君子氏に師事。
 
a cappella group"The Breath"のソプラノを担当。
 
ブライダルやイベント、学校公演等で活動後,ソロで活動を始める。
 
その傍ら、趣味のサーフィンを通じて知り合ったR&B Band"Nights All stars"のコーラス、ボーカル、
また和製ドリームガールズ"Bon appetit"の3人のボーカルで結成したユニットなどで幅広く活動。

Bon appetitではワイルドワンズのドラマー植田芳暁氏のsolo album
「Traces-Locus」に含まれる曲にコーラスでレコーディング参加。ライブにも出演。
 
そのほかラジオのCMクレジット等の楽曲製作なども行う。
 
またオリジナル曲を中心としたsurfside smooth music band “Oops!”で
メインボーカルを務めた後、現在はジャズボーカルをメインとして活動中。
 
そして新たにギターリスト森永達哉氏と洋楽などをジャズアレンジした楽曲や、
オリジナル曲を中心としたギターとボーカルのユニットを2011年5月に結成。活動を開始。
森永達哉

1979年生まれ 東京都出身。幼少の頃よりピアノを習い始めクラッシックを学ぶ。

校時代にRockやBlues、Soul&FunkにJazz等に傾倒。


高校卒業後、国立音楽院入学。
 
ギタリストの岩谷耕資郎氏から様々なスタイルやジャンルに対応したギター演奏を学
び、音楽哲学など精神面でも多大な影響を受ける。

在学中よりパーティや結婚式等の
イベントでの演奏の仕事を始め、同院主席で卒業後は活動の場所を広げ、多くのアーティストの
サポートやライブ活動を手伝う傍らでJazzのセッションホストやライブも数多くこなす。
 
また自身の参加バンド「Dёl∫〇lё(デルソール)」や「Espets(エスペッツ)」でも活動中。



 

Bar soundmarket 
藤沢市鵠沼石上1-13-13 
tel 0466-27-8112

Open 18:00~28:00 

 

agitato 13弦ブラジリアンギターDUO


2/18(木)   20:00~  \2000+オーダー
中西&尾花(7g)

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音楽で、発想標語の一。激情的に、急速に、の意。10118464117






仲西 文彦 (G.)
 
1965年 東京出身。
アバンギャルドなエレキギターと、繊細なガットギターとのギャップで、
新しいタイプのブラジリアンギタリストとして注目されている。

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尾花毅 

8
歳よりクラシックギターを始める。
学生時代はポップスやロックを演奏してきたが、 
20
才のころトニーニョオルタの音楽に出会ってからブラジル音楽の世界に のめりこむ。
様々なブラジルスタイルのギターを研究してきたが、
数年前に
7
弦ギターに 出会ってから、
ショーロ
/
サンバにおけるその役割に多大な影響を受け現在に至る。 
THEシャンゴーズ、Demais×DemaisSonDeCaribeGrupo Cadensia
等のユニットに メンバーとして参加するほか、
ブラジル音楽系歌手のサポートなどで年間
150
本程度のライブを行っている。

 

 

 

 

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         爽やかな優しい潮風がボサノバを連れて来た。

    「Braziliの薫り@soundmarket」


              2016.2.2 (Tue)  20:00~ 2st 21:30~22:30
              mc 2,000円
 
                              
3b756e30
木村 純 g  ff7123a6納谷嘉彦 p 7ac41966   柿木有加子 vo.g











 

プロフィール

柿木有加子 vo.g

スモーキィーとでも言う様な、ハスキィーな歌声が魅力の地元湘南を代表するボサノバ歌手


木村 純

小学生時代は、フォーフレッシュメンなどのジャズを好む。
しかし、中学2年生(13歳)のときのことである。
一夜漬けの試験勉強のさなかにFEN放送のラジオから
流れてくるジョアン・ジルベルトの『イパネマの娘』を聞き、思わず鳥肌がたった。
それまでは、アメリカ人の演奏するボサノバ以外は聞いたことがなかった。
ブラジル人による演奏は、まったく違ったグルーヴをもち、洗練されていた。
両者があまりに違うことに衝撃を受け、『これぞ僕が目指す音楽』と確信したのはこのときである。
それ以来、ブラジル音楽、特にボサノバにのめりこむ。
まさに世間は60年代のボサノバムーブメントのまっただ中だった。
当時の日本で、本格的なボサノバギターを始めたミュージシャンは極めて少なかった。
そのため、ボサノバギターの習得は、すべてレコードからの独学だった。
高校時代にはボサノバ専門のコンボを結成、ライブ活動を始める。
それ以降、多くのブラジル人ミュージシャンとの交流があった。
レコーディング、ブラジリアンレストランでの専属ギタリスト、さまざまなコンサートライブなどを経験する。
現在は、ボサノバギタリストとしてだけではなく、ポップスやジャズなど、
その活動範囲は多岐にわたっている。
三四朗(Sax)と共にアコースティックボサノバデュオ『SAPATOS』を結成。
石原都知事の提唱する『へブンアーティスト』の第1期テストに合格し、
東京都公認のストリートミュージシャンとなる。
また、ポップス系ヴォーカリストのレコーディングや、コマーシャルソング制作にも積極的に参加している。
木村純作曲・編曲・演奏による『資生堂ふふ マスカラ・ドラマティカルアイ』、及び松下電気産業
『乾いちゃう洗濯機』と『生ごみ処理機』が2002年(第42回)社団法人・全日本CM放送連盟(ACC)
審査会においてそれぞれ銅賞とACC賞をダブル受賞。
明治製菓のラジオコマーシャル『明治チョコレート』やナショナル家電シリーズの
ラジオコマーシャルでは作編曲から演奏、歌まで披露。その他数々のCMソング制作に参加している。
1998年までの24年間のサラリーマン経験を生かした『脱サラギタリスト』。


納谷 嘉彦 

ピアニスト/作編曲家
第一回日本ジャズグランプリ最優秀ソロイスト賞受賞。 「BEBOP82」(TBMレコード)でメジャーデビュー。 バイオリニストの寺井尚子と「プレザン・プレザン」を名古屋で結成。 自己の演奏活動の傍ら、寺井尚子ら名古屋の後進の育成、指導に力を注ぐ。 五十嵐一生(tp)クインテットのレギュラーピアニストとして参加。5作品のアルバムに参加。 大野俊三(tp)バンドでJAPANツア一、日野皓正(tp)5で全国ツアーにピアニストとして参加。 小林桂(vo)のアルバム「JUST YOU」「Nature Boy」にアレンジを提供、ピアニストとしても 参加。
愛知県豊田市美術館にて展示作品とピアノとによる即興演奏会を開催。
TOSHIBA 2006 Jazz Style全国主要都市ツアーで「大隅寿男(ds)3」に参加。宇崎竜童と共演。 大隅寿男(ds)のアルバム「New Deal」(M&I/PONY CANYON)にアレンジを提供、ピアニス トとしても参加。
井上陽介(b)のアルバム「STRAIGHT AHEAD」(M&I/PONY CANYON)に参加。 ポップス色の強いオリジナル曲を中心とした自己のリーダーバンド 「Azoo&奥山みなこ」の ファーストアルバム「Seme ~種~」をAzooレーベルよりリリース。 日本JAZZ界初!書き下ろし時代劇小説に全編オリジナル曲で挑んだ異色作「侍Bebop」をM& I/PONY CANYONより、4/15にリリース!春ノ巻、秋ノ巻と「斬り捨て御免」行脚を行う。 日本の文化に根ざした「サムライJAZZ」という新しいジャンルを作る。 文化庁の「学校音楽鑑賞コンサート」で古野光昭(リーダー,b)寺井尚子(vil)、川嶋哲郎(ts,fl) 、小山太郎(ds)らと共に、子供達にJAZZを聞いてもらう文化活動に参加。東北、北関東の小、 中学校、特別支援養護学校を巡演する。 纐纈歩美(As)のデビュー・アルバム「STRUTTIN」2ndアルバム「Daybreak」(M& I/PONYCANYON)にプロデューサー兼ピアニストと参加。レコーディングメンバー、俵山昌 之(b)、マーク•テイラー(ds)での夏の東北、北関東、関西、北陸をロングツアー。秋は山 陽、山陰、九州、四国をロングツアー。
安富祖貴子(Vo)のアルバム「The Blues」(I&M Records)にピアニストとして参加。 古野光昭(b)のアルバム「フルーノーツ For キッズ」(M&I/PONYCANYON)にピアニスト として参加。
「Jazz For TOHOKU」の一員として、東日本大震災後の岩手、気仙沼でボランティア演奏活 動。 六本木ヒルズアリーナにて「子供の為のJAZZコンサート」に古野光昭(b)フルーノーツに参 加。寺井尚子(vil)ゲスト参加。 名古屋ブルーノートにて侍Bebop3と名古屋おもてなし武将隊とでのコラボ。鎧甲冑を身にま とい異色のコラボで好評を博す。 愛知県岡崎市の「グレート家康公葵武将隊」と納谷嘉彦(pf)侍Bebop3。岡崎市能楽堂にて 異色コラボ第2弾。民謡「5万石」をJazzアレンジし、武将隊が演舞。鎧甲冑を身にまとって の熱演。好評を博す。 単身ブラジルでのコンサート&Live公演の為サンパウロ、リオへ。サンパウロのミュージシャ ン達と全7公演を行う。各公演はスタンディングオベーションの大好評を得る。アンパロでの 公演はインターFMを通じ世界中へオンエアされる。


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Open 18:0028:00

 

 

 

 

On Wave Shonan Live Room at Sound Market 
せきしょう










2016.1.29(Fri)


18:00 OPEN , 19:00 START(予定)


MC:\2,000- + Order


出演;Seki Show、KENAMI


Bar Sound Market

藤沢市鵠沼石上1-13-13
藤沢共同ビル1F

0466-27-8112

必聴!!この素晴らしき演奏者たちスペインの心の詩

FLAMENKOROID@soundmarket
 

2016.1.26 (Tue) 20:00~ 2st 21:30~ 

mc2,000円 


FLAMENKOROID(フラメンコロイド)
正にスペインの音色、スピード感、体の芯に感じる響き!感動!

松村哲志(guitar)

マドリードのplaza de las vistillasで見たトマティートの演奏に強い衝撃を受け、
ギターとフラメンコを独学で学び始める。以後、見よう見まねで1、2曲をマスターし、
スペイン北部から南部のあらゆる街角でストリートミュージシャンとして糊口をしのぐ
放浪生活を4年間経て1999年に帰国。2001年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で授賞。
以後、国内外の著名アーティストとの競演も数多く、自身のユニット「Flamenkoroid 」ではTV、
ラジオ出演のほか、他ジャンルのアーティストとの競演、また北海道から沖縄まで全国30ヵ
所以上のツアーを行っている。
1999年、1stアルバムPizarro,15をリリース。2004年、オムニバスCD 10colores に参加。
2009年、アルバムMELOQUIN をリリース。2010年、アルバムMELOMA をリリース。

高橋愛夜(cante&palma)

古い価値観に捉われない感性とパワフルで透明感溢れるハスキーな歌声を武器に全国で活躍するフラメンコの歌い手。
2007年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で奨励賞を授賞。
以後渡西を重ね、現地のアーティストと交流しながら独自のスタイルを研究する。
現在、初のソロアルバムを制作中。
2013年4月8日に六本木STB139で発売記念ライブの開催が決定している。

あべまこと(cante ,cajon)

多摩美大在学中、スペインでフラメンコに出会い歌とパーカッションを学び始める。
2005年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で努力賞を授賞。以後、毎年渡西を重ねては
マニアックなフラメンコの聖地に足を運び、土地の匂いを放つ伝統的表現を研究する。
2010年に1stアルバムMELOMAをリリース。参加CDに10colores、Puente de Esperanzaがある。


Bar soundmarket 
(サウンドマーケット)
湘南  
藤沢市鵠沼石上1-13-13 
 ℡0466 27 8112   
OPEN 18:00~04:00
 

行川さをり(vo) 露木達也(gt) Duo LIVE

露木達也 行川さをりDuo LIVE

静寂と即興性をテーマにしたデュオ オトヨミのライブ 

日時1月14日 (木) 20:00~ 


出演 行川さをり(vo) 露木達也(gt)


MC2000円

行川さをり行川さをりHP 
http://www.namekawasawori.com/profile/profile.html 






2014-09-20-07-40-43露木達也HP 
http://tatsuya-tsuyuki.com 





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Open 18:00~28:00 

浅川マキの宵 第四章 廣島リマ LIVE 1月16日


廣島リマ Rima Hiroshima

明けましておめでとうございます。
2016年もどうぞよろしくお願いいたします。
今年の歌い初めはこちら。
たこの会を開けることに感謝しかありません。

素晴らしい演奏家と空間と共に、全曲浅川マキのカバーライブです。

ネタバラシですが、今回は、今までと違いまして、浅川マキの歴代スタッフが選曲したオフィシャルベストアルバム「Long Good-bye」の1枚目を全曲お届けいたします。ほぼ曲順通りです。

どうぞお楽しみになさってください。
一緒に浅川マキの世界を楽しみましょう。

ご予約受付中です。席に限りがございます。

《浅川マキの宵 第四章》
日時:2016.1.16(Sat) open17:30 start19:00
会場:藤沢Sound Market
料金:1,500 円(ご飲食代別)

出演:
廣島リマ(唄)
http://www.hiroshimarima.com/

永井充男(Gt)
https://m.facebook.com/egalitemitsuonagai/

中前'timo'智彦(鍵盤)
http://timokey.jimdo.com/

問い合わせ/ご予約:
藤沢Sound Market 0466-27-8112
神奈川県 藤沢市鵠沼石上1-13-13
http://soundmarket.jimdo.com/

 

本物のBRAZILIAN GROOVE Robson Amaral & Alexandre Ozaki2016/1/22 (Fri) 20:00~ 2st 21:30~

BRAZILIAN GROOVE @ soundmarket 
Robson Amaral & Alexandre Ozaki 
2016/1/22(Fri) 
20:00~ 2st 21:30~
Mc ¥2000 

2008-02-03-21-55-05
Robson Amaral 
ホブソン・アマラウ(Gt.Vo) 

ブラジル、リオ・デ・ジャネイロ出身。 
20歳の時、ブラジルの作曲家ヴィラ・ロボス音楽学校でフルートを学んだ後、リオのリゾートホテルでのディナーショーや、ライブハウスを中心に演奏活動を始める。1991年ブラジル料理&ショウの火付け役となった、東京渋谷のサンバ&レストランのオープンをきっかけに、「BANDA BLANCA」のメンバーとして来日。現在ボサノヴァ・サンバ・MPBなどのブラジル音楽を中心にライブハウス、イベントなどでギター弾き語りを主として活動。 

image
Alexandre Ozaki 
アレシャンドレ・オザキ(Dr) 

ブラジル サンパウロ生まれ。 
16歳からドラムを始め、バンドリーダーをつとめたロックバンド "アレータ ジェラル (ALERTA GERAL)"が1988年、パラナ州ロックバンドコンテストで入賞したのを期に、本格的な音楽活動を始める。 
このときのオリジナル曲「オアシ(OASIS)」(曲Alexandre Ozaki )は、著作登録されている。 
1990年来日。 
数々のイベントやTV番組、CM に出演する傍ら、ブラジル音楽バンド FORRO FOGUETE, NOVO HORI ZONTE, OBA OBAのライブ活動にも力をいれている。 
【主な共演者】 
小野リサ Luisao Maia XACARA、Andy Wulf Patricia Marx(ビクターエンターテイメント)、Wilma de Oliveira(コロンビアレコード) 

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藤沢市鵠沼石上1-13-13 
tel 0466-27-8112 
Open 18:00~28:00

Guitarman NAO & SOKO(Sax)JAZZ&POPS Live 1月30日(土)19:30open

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Guitarman NAO & SOKO JAZZ&POPS Live

1月30日(土)19:30open、20:00start!


charge 2000円+オーダー   学生半額です!

期待の若手(10代)SAXプレイヤーSOKO と熟年、手練れのギターマン尚
異色の2人のコラボレーション!聴きごたえあり!!

若手サックス奏者の中川颯子さんと演ります♪
ギターとサックスの音色、いいもんですよ!(NAO)


https://twitter.com/ soko_sax0053 

Bar soundmarket
藤沢市鵠沼石上
1-13-13 
tel 0466-27-8112

Open 18:0028:00