最新LIVE情報

蘇える昭和の思い出

リクエストで綴る懐かしのメロディー!

ギターマン尚&藤田明夫LIVE

 

12/16日(Sun) 18:00 open 19:00 start Mc¥2500

 

 

藤田明夫

https://akiof.exblog.jp/4979607/

<ソプラノ・アルト・テナーサックス、フルート、笛、リコーダー奏者>

 

4月10日、東京都生まれ北海道育ち。中学の頃より吹奏楽でサックス,フルート,ギターなどを始め10代よりプロとして活動。ジャズ,ブラジル・キューバ音楽,ソウル・ファンク,ラテン,フラメンコ,J-POP等幅広いジャンルのマルチホーンプレイヤーとして活躍。 宮野弘紀(Gt) 伊藤君子(Vo) 菊池ひみこ(Pf) 佐山雅弘(Pf)遠藤律子(Pf) 中村善郎(Vo)、小野リサ(Vo) 須永ジャズ(DJ)・・・等のジャズ,フュージョングループに参加し、全国,都内のコンサート、ライヴ活動中。 BOOM(宮沢和史)、大貫妙子、ハイファイセット、森公美子、劇団四季、コニー・フランシス(アメリカ)、 ディック・リー(シンガポール)・・・等多数のコンサートサポートツアー、トップテン(NTV),夜のヒットスタジオ(フジ)等,数多くのTV出演やCM、レコーディング等のスタジオワークも、こなす。現在は、自己のグループ「パルティーダ」を率いてライブ活動の他、   ウィンドウェーブオーケストラ,東京キューバンボーイズ     関恭史ラテンジャズバンド,トゥンバクレオール・・・等多数のセッションライブに参加。その他、Akiko(Vo)、宮野弘紀(Gt)、小畑和彦(Gt)、須永ジャズ(DJ)、 西村由紀江(Pf)、松居慶子(Pf)、関恭史(Pf) しらいみちよ(Vo)等 多数のジャズ、フュージョンCDに参加。

■レコーディングサポート■   キングレコード   「Right Staff」  ソウルファンク   「ジェームス藤木(COOLS)&デュークスLive」   ラテンフュージョン 「Mambossa」  ラテンジャズ    「el sonido con el viento」  ジャズ        「Something Never Change」              「THE WIND WAVE」・・・等 その他、Akiko(Vo)、宮野弘紀(Gt)、小畑和彦(Gt)、須永ジャズ(DJ)、 西村由紀江(Pf)、松居慶子(Pf)、関恭史(Pf) しらいみちよ(Vo)等 多数のジャズ、フュージョンCDに参加。 ■主なセッションライヴ■     自己のグループ「パルティーダ」を率いてライブ活動の他、   ウィンドウェーブオーケストラ   東京キューバンボーイズ   関恭史ラテンジャズバンド   トゥンバクレオール・・・等 多数のセッションライブに参加

 

Bar&Food soundmarket

藤沢市鵠沼石上1-13-13

tel 0466-27-8112

Open 18:00~28:00

煌きのブラジルサウンド♪♪ 

木村 純 、

森 里子、と共に

バイオリン&ギター・ブラジル音楽Duo

「ボッサ・ファンタジア」

 

12月17日(月)20:00~ 2st  

mc¥2.000

 

 

プロフィール

木村純

小学生時代は、フォーフレッシュメンなどのジャズを好む。

しかし、中学2年生(13歳)のときのことである。

一夜漬けの試験勉強のさなかにFEN放送のラジオから

流れてくるジョアン・ジルベルトの『イパネマの娘』を聞き、思わず鳥肌がたった。

それまでは、アメリカ人の演奏するボサノバ以外は聞いたことがなかった。

ブラジル人による演奏は、まったく違ったグルーヴをもち、洗練されていた。

両者があまりに違うことに衝撃を受け、『これぞ僕が目指す音楽』と確信したのはこのときである。

それ以来、ブラジル音楽、特にボサノバにのめりこむ。

まさに世間は60年代のボサノバムーブメントのまっただ中だった。

当時の日本で、本格的なボサノバギターを始めたミュージシャンは極めて少なかった。

そのため、ボサノバギターの習得は、すべてレコードからの独学だった。

高校時代にはボサノバ専門のコンボを結成、ライブ活動を始める。

それ以降、多くのブラジル人ミュージシャンとの交流があった。

レコーディング、ブラジリアンレストランでの専属ギタリスト、さまざまなコンサートライブなどを経験する。

現在は、ボサノバギタリストとしてだけではなく、ポップスやジャズなど、

その活動範囲は多岐にわたっている。

三四朗(Sax)と共にアコースティックボサノバデュオ『SAPATOS』を結成。

石原都知事の提唱する『へブンアーティスト』の第1期テストに合格し、

東京都公認のストリートミュージシャンとなる。

また、ポップス系ヴォーカリストのレコーディングや、コマーシャルソング制作にも積極的に参加している。

木村純作曲・編曲・演奏による『資生堂ふふ マスカラ・ドラマティカルアイ』、及び松下電気産業

『乾いちゃう洗濯機』と『生ごみ処理機』が2002年(第42回)社団法人・全日本CM放送連盟(ACC)

審査会においてそれぞれ銅賞とACC賞をダブル受賞。

明治製菓のラジオコマーシャル『明治チョコレート』やナショナル家電シリーズの

ラジオコマーシャルでは作編曲から演奏、歌まで披露。その他数々のCMソング制作に参加している。

1998年までの24年間のサラリーマン経験を生かした『脱サラギタリスト』。

森 里子(Mori Rico)

北海道札幌市 出身

4歳よりヴァイオリンをはじめる

1988年東京芸術大学音楽学部入学、澤和樹氏に師事。

在学中よりライブ活動をはじめ、オーケストラ、室内楽等に参加。

Mobil石油、JR東日本、JR東海、デビアスダイアモンド、雪印、マツダ等のコマーシャルレコーディングで演奏。

1992年同校卒業後、米国バークリー音楽院入学Jazzの理論と演奏を学ぶ。

Matt Glaser、Hal Crook両氏に師事。

在学中学内アワード受賞学内外において多数のレコーディングに参加。

また、ミュージカルや、様々なコンサート等で演奏。

1995年バークリー音楽院卒業

帰国後オーケストラ、室内楽、ソロ等の演奏活動の他、

コマーシャルやNHK-BSのニュースオープニング曲等TV番組のレコーディングに多数参加。

2002年、ボサノヴァギタリストの木村純氏との出会いから、ボサノヴァに目覚める。

ライブ活動や、他のミュージシャンのレコーディングに参加する等、

ジャンルを限定しない多様な演奏活動を展開中。

また、代官山音楽院の専任講師としての若手の教育に従事すると同時に、

子供から大人まで年齢を問わない音楽指導を通して、音楽の楽しみを広めることに力を入れている。

様々な活動を通して、ヴァイオリンでの新たな可能性を追求している。

ペギー葉山、近藤真彦、サパトス、Maya、等多くのミュージシャンと共演。

1988年 東京芸術大学音楽学部入学

1992年 米国バークリー音楽院入学

1993年 バークリー音楽院内アワード受賞

1995年 バークリー音楽院卒業後、日本に帰国

1997~2000年 東京シティフィルハーモニックオーケストラのエキストラメンバーとして多数の演奏会に参加

1998~2000年 ペギー葉山ツアーメンバーとして演奏

2000年 テレビ朝日系列テレビドラマ音楽演奏NHK-BSニュースオープニング曲演奏

2001~2002年 日本フィルハーモニックオーケストラのエキストラメンバーとして演奏会に参加

2001、2002年 デンマーク協会懇親会にて演奏

2002年 ボサノヴァギタリストの木村純氏との出会いから、ボサノヴァに目覚める。

2003年~ 代官山音楽院専任講師就任

2005年~2006年 近藤真彦ツアーサポートメンバーとして演奏

2006年~ 木村純、鈴木厚志と共にブラジル音楽トリオ「ボッサ・ファンタジア」結成

2006年~ 鈴木厚志と共にジャズ、ブラジル音楽デュオ「Farra(ファーハ)」結成

 

Bar soundmarket

藤沢市鵠沼石上1-13-13

tel 0466-27-8112

 

Open 18:00~28:00

必聴!!この素晴らしき演奏者たち

スペインの心の詩

FLAMENKO ROID@soundmarket 

 

2018.12.28 (Tue)

Open 18:00 

Start 19:00~ 2st 20:30~ 

mc2,000円 

 

 

 

FLAMENKO ROID(フラメンコロイド)

正にスペインの音色、スピード感、体の芯に感じ

る響き!感動!

 

 

松村哲志(guitar)

 

マドリードのplaza de las vistillasで見たトマティートの演奏に強い衝撃を受け、

ギターとフラメンコを独学で学び始める。以後、見よう見まねで1、2曲をマスターし、

スペイン北部から南部のあらゆる街角でストリートミュージシャンとして糊口をしのぐ

放浪生活を4年間経て1999年に帰国。2001年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で授賞。

以後、国内外の著名アーティストとの競演も数多く、自身のユニット「Flamenkoroid 」ではTV、

ラジオ出演のほか、他ジャンルのアーティストとの競演、また北海道から沖縄まで全国30ヵ

所以上のツアーを行っている。

1999年、1stアルバムPizarro,15をリリース。2004年、オムニバスCD 10colores に参加。

2009年、アルバムMELOQUIN をリリース。2010年、アルバムMELOMA をリリース。

 

高橋愛夜(cante&palma)

 

古い価値観に捉われない感性とパワフルで透明感溢れるハスキーな歌声を武器に全国で活躍する

フラメンコの歌い手。2007年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で奨励賞を授賞。以後渡西を重ね、

現地のアーティストと交流しながら独自のスタイルを研究する。現在、初のソロアルバムを制作中。

2013年4月8日に六本木STB139で発売記念ライブの開催が決定している。

 

あべまこと(cante ,cajon)

 

多摩美大在学中、スペインでフラメンコに出会い歌とパーカッションを学び始める。

2005年、日本フラメンコ協会主催の新人公演で努力賞を授賞。以後、毎年渡西を重ねては

マニアックなフラメンコの聖地に足を運び、土地の匂いを放つ伝統的表現を研究する。

2010年に1stアルバムMELOMAをリリース。参加CDに10colores、Puente de Esperanzaがある。

 

Bar&Food soundmarket (サウンドマーケット)

湘南  

藤沢市鵠沼石上1-13-13 

 ℡0466 27 8112   

OPEN 18:00~04:00

露木達也x行川さをりDuo LIVE

静寂と即興性をテーマにしたデュオ オトヨミのライブ 

 

日時12月 5日 (Sat) 

 

Open 19:00 

START 20:00

 

場所 藤沢サウンドマーケット

 

出演 

行川さをり(vo) 露木達也(gt)

 

MC2500円

 

プロフィール

 

行川さをり

 

大学入学と同時に音楽に目覚め、その後、ボーカリストDianne Reevesに影響を受けてブラジル音楽に傾倒し、JazzとBrazil音楽を歌うセッションボーカリストとして都内を中心に活動している。本来の歌唱法にとらわれず、絵を描くような、自由で即興的な声の表現が特徴。Dianneへのリスペクトを持ちながら、独自の「インストゥルメンタルヴォイス」によるオリジナルな空間表現を目指している。

2010年12月に1stアルバム「Se Pudesse entrar na sua vida」をリリース。2枚目のミニアルバム「Fading Time」を2013年3月リリース。2015年12月にはリーダートリオphacoscape(ファコスケイプ:ピアノ伊藤志宏・クラリネット土井徳浩とのトリオ)名義で「[-scpes,]」をリリース。 このほか、TVCMでの歌唱やコンピレーションアルバムへの参加など、幅広く活動している。(NTT docomo /JR東海/富士通/資生堂/シャディー.etcのTVCM歌唱、トリビュートCDアルバム「大滝詠一“A LONG VACATION”from ladies」参加 など)行川さをりHP 

http://www.namekawasawori.com/profile/profile.html 

 

 

露木達也 /Tatsuya Tsuyuki

ギタリスト 湘南出身。

 

幼少期から父親の影響を受けロックやジャズに興味を持ち、高校からギターを始める。ジャズギターと音楽理論を東海林由孝 氏、加藤崇之 氏 クラシックギターをAriel Asselborn 氏 に師事。

Brazilian Music(Bossa Nova,Samba,MPB)とJazzをメインのフィールドとしながら、Pops,Rock,Flamenco,Hip Hop等ジャンルを問わず日々セッションを重ねている。

また、テレビドラマ、CM音楽のスタジオレコーディングも行う。

【近年の活動】2014年初のソロアルバム “agora”をリリース。

ボサノバスタンダードとオリジナルを中心に置いた作品で、温かみのある音色のギターに加えソフトなヴォイスの弾き語りも披露している。アルゼンチン人ギタリストquique sinesiの楽曲やwayne shorterの「Nefertiti」をボサノバアレンジで取り上げるなど幅広い音楽性を打ち出している。

2015年 変幻自在なスキャットが特徴的なヴォーカリスト行川さをりと「otoyomi」を始動。ボサノバやジャズスタンダードを題材に即興でその場の空気を和歌のよう綴り、日本人の美意識や間合いを表現する音楽がコンセプト。

同年、平松千率いるスムースハードコアジャズトリオ"RETRO ECHO"ファーストアルバム "nostalgic"を発売。Hip Hopの平松千、中央線Jazzの早川徹、Brazilian Musicの露木達也というジャンルの異なる三人が融合したサウンドは進化を続けている。


【ギター指導者として】島村楽器 ギター科講師を6年間勤め延べ100人以上の生徒を指導し、現在は個人教室やカフェでのレッスンも精力的に行っている。

柔らかい物腰と上達への的確な指導には定評がある。【主な音楽フェス、イベント出演歴】

2013 Sound OLYMPIC(Motion Blue Yokohama) 2014 中州ジャズ、Bossa Aoyama 2015 高槻ジャズストリート。

露木達也HP 

http://tatsuya-tsuyuki.com 

 

Bar&Food soundmarket 

藤沢市鵠沼石上1-13-13 

tel 0466-27-8112

Open 18:00~28:00

昭和の中期、良き時代のキャバレーのショーステージを模した特別企画
歌謡ショー有り、サルサダンス有り、ポールダンス有り、

楽しさ盛り沢山の特別なイベント!




Bar&Food soundmarket
藤沢市鵠沼石上1-13-13
tel 0466-27-8112
Open 17:00~27:00

毎月第1土曜日は、恒例のJAM SESSION DAYです

12月はセッション前20:00~素敵なLIVEが有ります。


utako&沼田恵三 投げ銭 LIVE 

profile
utako    https://profile.ameba.jp/ameba/3djb

沼田恵三 http://keizounumata.jp/profile


12/ 1
(sat) Session 21:00頃~ 


Session Enter Fee ¥1,500 1Drink付 (見学は ENTER FEE 不要)


音楽はコミュニケーションそのもの一人だけじゃつまらない、 上達したのか判らない。
だったら、飲んだり食べたり、皆でワイワイ、演奏を楽しんじゃおー! 
もはやパーティ気分だぜ! ここはサウンドマーケット 。
初心者だって大丈夫、だって皆、最初は初心者さ。見てるだけでも大丈夫。 

見学者歓迎!ギター、ベース、パーカッション、サックス、トロンボーン、等.
楽器をお持ちの方はどうぞお気軽にご参加ください。ジャズ、ロック、ブルース、
ファンク、ソウル、レゲー、好きなジャンルで、参加できます。(楽譜必須)


常備機材 
ギターアンプ 3台、ギター 2台、べースアンプ1台、
ベース1台、ドラムセット1台、アップライトピアノ1台
ボンゴ1台。マイク3本。

Bar&Food soundmarket
藤沢市鵠沼石上1-13-13
tel 0466-27-8112

Open 18:00~28:00

NORO ワンマンライブ!!

 

多彩な技巧を駆使し情感溢れるインストルメンタルを奏でる、

往年のギタリストNORO!

 

リビングルーム感覚の距離感で、カクテルやワインを飲みながら、

NOROのアコースティックギターソロのパフォーマンスとお喋りで、

 

休日の金曜日夜のひと時をまったりと・・・。音色に癒されて。。

 

11 / 23 (金)

 

19:00 Open

 

20:00 START

 

チャージ1000円+オーダー

 

 

Bar soundmarket 

藤沢市鵠沼石上1-13-13 

tele 0466-27-8112

Open 18:00~28:00

辻岳人&河村亮&勝矢匠  LIVE
11月21()

Open 18:30Start 19:00

Charge 予約\3000+Food.Drink.Order

当日 \3500- + Food.Drink.Order

 

辻岳人(gt)勝矢匠(Ba)河村亮(Dr)山下あすか(Pre)HARUNA(Vo)

 

河村亮(かわむらあきら)(drums)

1980年生まれ、岐阜県出身。幼いころから両親の影響で音楽に親しみ、4歳からクラシックピアノ、13歳からドラムを始める。岐阜大学教育学部音楽科にて器楽奏法、音楽理論を学ぶ。和泉正憲氏に打楽器を、ドラムを黒田和良氏に師事。太田剣、大友孝彰、荻原 亮、小沼ようすけ、カワムラヒロシ、Grace Mhaya、Maya Hatch、安ケ川大樹、類家心平ほか、数々のミュージシャンと共演。荻原 亮、Grace Mhaya、Circus、hannha honeybee、junko、NakamuraEmi、森永理美、The Links Jazz Trioのレコーディングに参加。現在、活動の拠点を東京に移し、ジャズ・ポップスフィールドで演奏活動中。

 

勝矢 匠 Takumi Katsuya(Ba)

1991年練馬生まれ。平塚育ち。14歳よりエレキベースを始める。

明治学院大学入学後コントラバスを始める。在学中よりジャンルの隔てなく様々なアーティストのサポート、レコーディング、セッションライブに参加。また早稲田大学ハイソサエティオーケストラにてレギュラーベーシストを務め、山野ビッグバンドジャズコンテストにて二年連続(2013,2014)優勝をする。大学卒業後本格的にプロ活動を開始。歌心を大事にした自由奔放なグルーヴを武器に様々なジャンルで活動。2016年にはNao Kawamura Bandの一員としてフジロックに出演し活動の幅を広げている。

 

辻 岳人(Gt.)

1987.12.24大阪生まれ

14歳でギターを始め、唄人羽、ギタリスト 押尾コータロー氏や小沼ようすけ氏の音楽から多大な影響を受ける。2010年、西日本最大級のチャリティコンサート「COMIN’KOBE10」に出演し、同年、オールアクセス主催strymonコンテストに入賞。また、LINE6JAPANのデモンストレーターとしてのキャリアもスタートする。2011年、本多哲郎氏(唄人羽)のライブでOAを務める。また以前から行なっていたオリジナル楽曲の制作にも力を入れ始め、ボーカルの松本侑子とユニット9×9(クク)を結成し、次々に楽曲を発表、精力的に活動を行う。 敬愛するギタリスト、小沼ようすけ氏の機材まわりを任される。 2012年ピアノ 伊藤たつや、 パーカッション 木川保奈美とアコースティックインストユニットJoiveを結成。 その頃大阪で絵描きのaicoと出会い、9×9、Joive、aicoでコラボレーションしたCD「Brilliant Jam」をリリース。 レコ発関西ツアー、東京ワンマンも成功させる。2013年原点に戻り、自らの過去~現在~未来を絵や写真と共に収めたソロギターミニアルバム「my song」をリリース。 ミニ絵本 : aico 写真 :本多哲郎 (唄人羽)2014次男trio+次女名義でシングル『Ripple』を完成させ、東京、大阪福岡ツアーを成功させる。自身の歌物ユニット9×9解散を決定。 9/9、ゆかりのあるミュージシャン、マンハッタンスリム、カワムラヒロシ、伊禮恵、磯貝一樹とのステージを得てそれぞれの道に進む…2015年 オリジナル製作を始めて丁度10年の節目にsolo活動を再開。ソロ、サポートなどで、大阪、東京都内を中心に活動中。

 

山下あすか(パーカッション)

1995.03.22 愛知県名古屋市生まれ。

3歳よりピアノ、10歳より打楽器を始め大学へ進学後、在学中より定期的にイベント、レストラン、ライブハウスなどで年間140本に渡る演奏の他、後進の指導のため学校施設や個人レッスン、ワークショップの講師や、スタジオワーク、ツアー等の活動を開始する。主な著名共演者:梶原順、村上ポンタ秀一、斎藤ノブ、天野清継、岡沢章、櫻井哲夫、則竹裕之、バカボン鈴木、坂本竜太、上新功祐、ブラザートム、富永TOMMY弘明、中西圭三、リバース・クオモ(Weezer)スコット・マーフィー(ALLiSTER) ジャンクフジヤマ、等他多数。現在は7月より東京を拠点にメジャーアーティストや複数の著名ミュージシャンとのセッションライブ、地方でのツアーにも勢力的に活動中。自身のソロアルバムも7月より全国流通決定。6月から放送のUNIQLO新CMのパーカッション担当。

 

HARUNA(Vo)

湘南地区を中心に活動中のシンガー・ソングライターHARUNA。ピアノを5歳から始め、高校に入ってから曲作りをスタート。2014年春から本格的にライブ活動を開始すると、同年7月に4曲入りファーストCD『サザンビーチ』をライブ会場のみの限定販売でリリース。2015年1月には、自転車イベント”茅ヶ崎ヴェロフェスティバル”の公式テーマ曲「The Winner」を含む、ファースト・アルバム『The Winner』をリリース。また、4月からはJ-POPのスタンダード・ナンバーをジャズ風アレンジでカバーするプロジェクト”JAZZ TO MIRAI(ジャズ・ト・ミライ)”にヴォーカリストとして参加し、2016年11月には約1年ぶりとなるニュー・アルバム『Smile again』をリリースし、さらなる高みを目指している。

 

問い合わせ

Bar&Food soundmarket

藤沢市鵠沼石上1-13-13

tel 0466-27-8112

Open 17:00~27:00

SweetSoulBrothers 

feat 

JaiSunday

&持田浩嗣

@soundmarket

 

dream co-star!!

 

11/20日(Tue)

OPEN 19:00 START 20:00

Mc \2500

 

 

SAM COOKE を敬愛する Singer SAM率いるSweetSoulBrothers と

ETTA JAMESに盲信の Jai Sundayに加え持田浩嗣が激突!

マジヤバイ! こいつらのパワフルな歌声は元気の素!! 必聴!!!

 

Bar&Food soundmarket 

藤沢市鵠沼石上1-13-13 

tel 0466-27-8112

Open 18:00~28:00

小林宏衣&AKI Duo JAZZ LIVE

2018.11.17(Sat)

 Open 18:00   Start 19:00

Mc\2000


ピアニスト
上長根明子(かみながね・あきこ)

東京ミュージック&メディアアーツ尚美 電子オルガン学科を卒業後、ジャズピアノへ転向。国立音楽院に入学、ジャズピアノを今田勝氏、トム・ピアソン氏に師事。
常に音を楽しみ、笑顔の溢れる演奏をモットーに、愛を込めて活動中。現在は自身のピアノトリオ「上長根明子Trio」の他、ジャンルを問わず様々な編成でのライブを各地で行なっている。

2013
4NHK神戸「ジャズライブKOBE」に出演。2015年から秀吉Trioに参加。バイオリニスト牧山純子をフューチャリングした「Scarborough Fair」がAmazoniTunesより好評配信中。2016年には自身のオリジナル3曲を収録したミニアルバム「もりながねきくこ vol.1」を製作。ほっこりご機嫌なサウンドでファンを増やしている。
2018
年、ベーシスト中村健吾プロデュースによる、名知玲美 feat.LimDiddyBrilliant Colors」をリリース。ジャズ雑誌にも大きく取り上げられ注目を集めている

ヴォーカル
小林宏衣(こばやし・ひろえ)

4
歳からピアノを始め、小学校の頃に両親に連れて行ってもらったレイ・チャールズのコンサートでの彼の演奏に深く感銘を受ける。

洗足学園短期大学ジャズコースにてジャズピアノを今泉正明氏に師事。
卒業後、ヴォーカルを伊藤君子氏に師事。

a cappella group
のメンバーとして、学校公演や企業イベント、パーティー、 ブライダルなどで活動。

その後ジャズシンガーとしてソロ活動を始め、2015 年は横濱ジャズプロムナードにも出演。
ギターリスト森永達哉氏と、洋楽などをジャズアレンジした楽曲や、オリジナル曲を中心としたギターとボーカル のユニット「Emi U laugh(エミユラフ)20115 月に結成。
2014
10 月に初のアルバム''Smile hascoming''
2016
9月に2ndアルバム''Off white road''をリリース。

その他、201710月にはジャズピアニスト坂本千恵のNew album''Four seasons''に坂本千恵with De-tox のメンバーとして参加。

Bar&Food soundmarket
藤沢市鵠沼石上1-13-13
tel 0466-27-8112
Open 18:00~28:00

2018/ 11 / 6(火)

open 19:00

start 20:00

Mc¥2500

 

池尻範子

 

横浜市在住のボサ・ノヴァ奏者。 幼少期よりピアノを通してクラシック音楽に親しむ。 中学・高校時代は、オーケストラ部に所属しバイオリンを担当。クラシック音楽やジャズの他、坂本龍一・矢野顕子に多大な影響を受ける。 心理学を志し早稲田大学第一文学部に入学。大学在学中、坂本龍一の「A・C・ジョビンのような音楽が作れたら本望」という言葉をきっかけにジョビンのアルバム「WAVE」を手にとり、ボサ・ノヴァと出会う。 大学卒業後、金融機関のSEとして勤務していた2004年、奥田民生の広島市民球場でのライブ、ジョアン・ジルベルトの日本講演という2本の弾き語りライブを目の当たりにし、弾き語りに魅せられる。 2005年、ボサ・ノヴァ奏者の山本のりこ氏に師事し、歌とギターによる演奏を開始。 現在までに山本のりこ氏、加々美淳氏、ヴィウマ・ヂ・オリヴェイラ氏、今井亮太郎氏に師事。 近年はボサ・ノヴァを広める活動にも積極的に取り組み、2014年、2015年と横浜市の泉区民文化センターにてボサ・ノヴァのコンサートの企画立案を行う。2017年10月より横浜市泉区の西が岡コミュニティハウスにてボサノヴァ講座の講師を務める。 優しく伸びやかな歌声と安定感のあるギターのサウンドに定評がある。

 

今井 亮太郎 Ryotaro Imai

BossaNova・Samba 

ピアニスト鍵盤ハーモニカ奏者

作曲家・編曲家プロデューサー

 

神奈川県平塚市出身。ブラジル音楽専門のピアニストとして、日本各地のイベントやライブ、レコーディングに参加。テレビやラジオにも多数出演中。リオデジャネイロで学んだブラジル音楽をベースに、地元である湘南の明るく自由な空気を掛け合わせて独自のスタイルを築き上げており、ブラジルのトップミュージシャンからの評価も高い。ピアノを楽しく鳴らしながら観衆の心をあたたかくつつみ込むピースフルな演奏が人気を博している。2013年、2014年と2年続けて地元・平塚市民センター大ホールでの1,000名動員のコンサートを成功させた。このコンサートでは、収益の一部より平塚市の全小中学校に絵本を寄贈している。また、横浜市立飯田北いちょう小学校校歌の制作(作詞・作曲)や、平塚市のプロモーション映像の音楽を担当するなど、活動は多岐に渡っている。プロデューサーとしての評価も高く、赤羽泉美&亀井恵『ホワイト・ボッサ~Sweet Bossa Cafe~』をはじめ、数々の作品を送り出している。2011年、自身の主催するマランドロレコードよりインディーズアルバム『湘南-リオデジャネイロ』をリリース。2013年1月、満を持してのメジャーデビュー・アルバム『ピアノ・サウダージ -featuring Izumi Akahane-』をリリース。気持ちが熱くなるSambaから、せつなさ溢れるバラードまで、演奏家のみならず、作曲家としても広い認知を得た。その年の夏、7月3日には早くもメジャー2ndアルバム『ピアノ・ジョビン』をリリース。自身のルーツであるアントニオ・カルロス・ジョビンのナンバーを、ピアノ1本だけで奏でて、ピアノによるブラジル音楽の魅力を世に示した。2014年3月には今まで以上に強烈なダンスチューンを中心にした3rdアルバム『ピアノ・バトゥカーダ』をリリース。命の鼓動のようにピアノを響かせる独自の奏法で情熱的なサンバ・ボサノバを奏でた。そして、2015年5月27日にはメジャー4作目となる『コバルト・ダンス』をリリース。紺碧の空と海に向けて情熱的なピアノを奏で、ブラジル音楽界に大きなウェーヴを巻き起こしている。 作曲、演奏、プロデュース、ステージパフォーマンス……いずれもその勢いはとどまることを知らない。

 

Bar&Food soundmarket

藤沢市鵠沼石上1-13-13

tel 0466-27-8112O

pen 18:00~28:00

虎ム門@soundmarket
11月9日
オープン18時
ライブスタート19時30~(2ステージ)
料金
MUSICチャージ 2000円



だんだんと秋めいてきた湘南ですがいかがお過ごしですか?
最近どこかで聞いたのですが、近所にお友達が住んでるということは幸せ度が増すと言ってまして、
確かにトラ&アッキーのあきやんが引っ越し!ギターのなりさんも引越し少し幸せ度が落ちてたような、
そんな時になんとも嬉しい!水母ボーダーズや色々とお世話になってます30年来のお友達(本当は先輩)
T-mumonさんが近所に越してきまして幸せ度UP!、
せっかくなのでなんかやろうと盛り上がるだけ盛り上がり安易に始めた
ユニット「とらむもん」ドラえもんとトラむもん、虎ノ門と虎ム門、な!
感じで洒落っ気いっぱいにお送り致します。基本は洋楽カバー(暖かいメロディのソウル)
を中心にピアノと歌でお送りして行こう思います。
お気軽に楽しみにきてくださいね~。
みんなで楽しい夜になりますように。お待ちしております。


会場
bar sound market(fujisawa)藤沢市鵠沼石上1-13-13
HP
https://soundmarket.jimdo.com

行き方
JR藤沢駅南口を出て、OPAと小田急デパートの間の太い道を、駅を背にしてまっすぐで
4~5分歩くと左手角が駐車場になってて3件目のオレンジ色の看板でsound market があります。

料金
MUSICチャージ 2000円
(ドリンクやお食事はございますのでプラス自腹でよろしくお願いします)

ご予約方法
お店に直接電話か、こちらのイベントに参加表明していただきまして人数も書き込んでください。か、info@toratoratoratora.com までよろしくお願いします。

Bar&Food soundmarket
藤沢市鵠沼石上1-13-13
tel 0466-27-8112
Open 18:00~28:00

昭和の中期、良き時代のキャバレーのショーステージを模した特別企画
歌謡ショー有り、ベリーダンス有り、マジックショー有り、ポールダンス有り、

楽しさ盛り沢山の特別なイベント!

 

Bossa Nova Duo Live

 

2018. 10.24 (Thu) 

 

open19:00 stat20:00 時~ 2ステージ 21:30 ~22:30

 

Mc 2000円

 

【出演】 (vo.gt) 木村 純(gt) 畠山美津子(Fl)

------------------------------------------------  

〔プロフィール〕  

 

畠山美津子

フルートの奏法など、基本的な部分を大事にしながら、クラシックやポピュラー、ラテン音楽など、幅広いジャンルの曲をレッスンしています。 「気持ち良い音で楽しく」がモットーです。畠山美津子フルートの奏法など、基本的な部分を大事にしながら、クラシックやポピュラー、ラテン音楽など、幅広いジャンルの曲をレッスンしています。 「気持ち良い音で楽しく」がモットーです。

  

木村純  

小学生時代は、フォーフレッシュメンなどのジャズを好む。  

しかし、中学2年生(13歳)のときのことである。一夜漬けの試験勉強のさなかにFEN放送のラジオから流れてくるジョアン・ジルベルトの『イパネマの娘』を聞き、思わず鳥肌がたった。  

それまでは、アメリカ人の演奏するボサノバ以外は聞いたことがなかった。ブラジル人による演奏は、まったく違ったグルーヴをもち、洗練されていた。両者があまりに違うことに衝撃を受け、『これぞ僕が目指す音楽』と確信したのはこのときである。  

それ以来、ブラジル音楽、特にボサノバにのめりこむ。まさに世間は60年代のボサノバムーブメントのまっただ中だった。  

当時の日本で、本格的なボサノバギターを始めたミュージシャンは極めて少なかった。そのため、ボサノバギターの習得は、すべてレコードからの独学だった。  

高校時代にはボサノバ専門のコンボを結成、ライブ活動を始める。  

それ以降、多くのブラジル人ミュージシャンとの交流があった。レコーディング、ブラジリアンレストランでの専属ギタリスト、さまざまなコンサートライブなどを経験する。  

現在は、ボサノバギタリストとしてだけではなく、ポップスやジャズなど、その活動範囲は多岐にわたっている。  

三四朗(Sax)と共にアコースティックボサノバデュオ『SAPATOS』を結成。石原都知事の提唱する『へブンアーティスト』の第1期テストに合格し、東京都公認のストリートミュージシャンとなる。  

また、ポップス系ヴォーカリストのレコーディングや、コマーシャルソング制作にも積極的に参加している。  

木村純作曲・編曲・演奏による『資生堂ふふ マスカラ・ドラマティカルアイ』、及び松下電気産業『乾いちゃう洗濯機』と『生ごみ処理機』が2002年(第42回)社団法人・全日本CM放送連盟(ACC)審査会においてそれぞれ銅賞とACC賞をダブル受賞。  

明治製菓のラジオコマーシャル『明治チョコレート』やナショナル家電シリーズのラジオコマーシャルでは作編曲から演奏、歌まで披露。その他数々のCMソング制作に参加している。

 

 Bar&Food soundmarket (サウンドマーケット)

藤沢市鵠沼石上1-13-13 

湘南  

TEL0466-27-8112

OPEN 18:00~04:00

藤田俊亮×露木達也duo LIve@藤沢 サウンドマーケット 

 

藤田俊亮(Vo) 露木達也(Gt) DuoLive

 

 2018/ 10 月 20 日 

 

 open 18:00    Start 19:00 ~

 

 素晴らしいヴォーカル藤田俊亮さんと露木達也(Gt)さんのデュオです。
凄く楽しみなライブです。  地元の方々必見ですよ~!
 
 MC2500円   

露木達也    http://tatsuya-tsuyuki.com/       

藤田俊亮
http://blog.livedoor.jp/kururinwan/

 

Bar&Food soundmarket (サウンドマーケット)
藤沢市鵠沼石上1-13-13  
 ℡0466 27 8112    
OPEN 18:00~04:00

 

爽やかな優しい潮風がボサノバを連れて来た。

「Braziliの薫り@soundmarket」


木村 純 g   柿木有加子 vo.g

10/2 日(Tue)

18:00オープン
19:00スタート...
charge 2000円
http://blog.livedoor.jp/yukabossa/archives/4972705.html


プロフィール

柿木有加子 vo.g

スモーキィーとでも言う様な、ハスキィーな歌声が魅力の地元湘南を代表するボサノバ歌手


木村 純

小学生時代は、フォーフレッシュメンなどのジャズを好む。
しかし、中学2年生(13歳)のときのことである。
一夜漬けの試験勉強のさなかにFEN放送のラジオから
流れてくるジョアン・ジルベルトの『イパネマの娘』を聞き、思わず鳥肌がたった。
それまでは、アメリカ人の演奏するボサノバ以外は聞いたことがなかった。
ブラジル人による演奏は、まったく違ったグルーヴをもち、洗練されていた。
両者があまりに違うことに衝撃を受け、『これぞ僕が目指す音楽』と確信したのはこのときである。
それ以来、ブラジル音楽、特にボサノバにのめりこむ。
まさに世間は60年代のボサノバムーブメントのまっただ中だった。
当時の日本で、本格的なボサノバギターを始めたミュージシャンは極めて少なかった。
そのため、ボサノバギターの習得は、すべてレコードからの独学だった。
高校時代にはボサノバ専門のコンボを結成、ライブ活動を始める。
それ以降、多くのブラジル人ミュージシャンとの交流があった。
レコーディング、ブラジリアンレストランでの専属ギタリスト、さまざまなコンサートライブなどを経験する。
現在は、ボサノバギタリストとしてだけではなく、ポップスやジャズなど、
その活動範囲は多岐にわたっている。
三四朗(Sax)と共にアコースティックボサノバデュオ『SAPATOS』を結成。
石原都知事の提唱する『へブンアーティスト』の第1期テストに合格し、
東京都公認のストリートミュージシャンとなる。
また、ポップス系ヴォーカリストのレコーディングや、コマーシャルソング制作にも積極的に参加している。
木村純作曲・編曲・演奏による『資生堂ふふ マスカラ・ドラマティカルアイ』、及び松下電気産業
『乾いちゃう洗濯機』と『生ごみ処理機』が2002年(第42回)社団法人・全日本CM放送連盟(ACC)
審査会においてそれぞれ銅賞とACC賞をダブル受賞。
明治製菓のラジオコマーシャル『明治チョコレート』やナショナル家電シリーズの
ラジオコマーシャルでは作編曲から演奏、歌まで披露。その他数々のCMソング制作に参加している。
1998年までの24年間のサラリーマン経験を生かした『脱サラギタリスト』。


Bar&Food soundmarket
藤沢市鵠沼石上1-13-13 
tel 0466-27-8112

Open 18:0028:0

2018.9.24日 Os Flores LIVE @ SoundMarket

9月24(Mon)

SANNBA / PAGODE LIVE 


open 18:00 
start 19:00~   

CHARGE¥0 投げ銭

サンバ&パゴーチでワイワイとダンスOK!楽器OK!

 

神田啓太(ヘビニキ・ジ・マオン) 
坪根剛介(タンタン) 
山崎嘉一(パンデイロ) 
成井達也(カバキーニョ) 

Bar&Food soundmarket
藤沢市鵠沼石上1-13-13
tel 0466-27-8112
Open 18:00~28:00

 

藤田俊亮(Vo) 露木達也(Gt) DuoLive
 
2018/ 9 月 23 日 

 

 open 18:00    Start 19:00 ~

 

 
素晴らしいヴォーカル藤田俊亮さんと露木達也(Gt)さんのデュオです。
凄く楽しみなライブです。  
地元の方々必見ですよ~!
 
 MC2500円   

露木達也    http://tatsuya-tsuyuki.com/       

 

藤田俊亮




 Bar&Food soundmarket (サウンドマーケット)
藤沢市鵠沼石上1-13-13  
 ℡0466 27 8112    
OPEN 18:00~04:00

 

Akino Live @ Sound Market

(藤沢)

 

2018年9月9日(日)

開場:19:00 ~/

開演:19:30~

Music Charge: ¥3,000

出演 :

Akino (vocal)

Ake Kubota (piano)

露木達也 (guitar)

心に響くオリジナル曲をお楽しみください。

今回は、ギターリスト露木達也さんをゲストに迎えてお送りします!

 

Bar&Food soundmarket (サウンドマーケット)
藤沢市鵠沼石上1-13-13

TEL0466-27-8112

OPEN 18:00~04:00

 

 

 

JoyJoy with JohnnyLive

 

soundmarket初登場!
8月のブルースsessionに現れた逸材 
Vo. Tomoko
バンドで登場!


9月16日

18:00 Open

19:00 Start

 

JoyJoy with Johnny

Vo. Tomoko

G. RyoG&Vo. Johnny Inuzuka

Bar&Food soundmarket

藤沢市鵠沼石上1-13-13 t

el 0466-27-8112

Open 18:00~28:00

上水流ユリ&Friends &
Craze in Blue

 
Special Live

9/15Sun)

open18:00 start19:00  2st

Mc 投げ銭


Bar&Food soundmarket

藤沢市鵠沼石上1-13-13

tel 0466-27-8112

Open 18:00~28:00

 

清涼Bossa
2018/ 9 / 5(水)

open 19:00

start 20:00

 

Mc¥3500

 

池尻範子

横浜市在住のボサ・ノヴァ奏者。

 

幼少期よりピアノを通してクラシック音楽に親しむ。 中学・高校時代は、オーケストラ部に所属しバイオリンを担当。クラシック音楽やジャズの他、坂本龍一・矢野顕子に多大な影響を受ける。 心理学を志し早稲田大学第一文学部に入学。大学在学中、坂本龍一の「A・C・ジョビンのような音楽が作れたら本望」という言葉をきっかけにジョビンのアルバム「WAVE」を手にとり、ボサ・ノヴァと出会う。 大学卒業後、金融機関のSEとして勤務していた2004年、奥田民生の広島市民球場でのライブ、ジョアン・ジルベルトの日本講演という2本の弾き語りライブを目の当たりにし、弾き語りに魅せられる。 2005年、ボサ・ノヴァ奏者の山本のりこ氏に師事し、歌とギターによる演奏を開始。 現在までに山本のりこ氏、加々美淳氏、ヴィウマ・ヂ・オリヴェイラ氏、今井亮太郎氏に師事。 近年はボサ・ノヴァを広める活動にも積極的に取り組み、2014年、2015年と横浜市の泉区民文化センターにてボサ・ノヴァのコンサートの企画立案を行う。2017年10月より横浜市泉区の西が岡コミュニティハウスにてボサノヴァ講座の講師を務める。 優しく伸びやかな歌声と安定感のあるギターのサウンドに定評がある。

 

今井 亮太郎 Ryotaro Imai

BossaNova・Samba ピアニスト鍵盤ハーモニカ奏者 作曲家・編曲家プロデューサー

神奈川県平塚市出身。

ブラジル音楽専門のピアニストとして、日本各地のイベントやライブ、レコーディングに参加。テレビやラジオにも多数出演中。リオデジャネイロで学んだブラジル音楽をベースに、地元である湘南の明るく自由な空気を掛け合わせて独自のスタイルを築き上げており、ブラジルのトップミュージシャンからの評価も高い。ピアノを楽しく鳴らしながら観衆の心をあたたかくつつみ込むピースフルな演奏が人気を博している。2013年、2014年と2年続けて地元・平塚市民センター大ホールでの1,000名動員のコンサートを成功させた。このコンサートでは、収益の一部より平塚市の全小中学校に絵本を寄贈している。また、横浜市立飯田北いちょう小学校校歌の制作(作詞・作曲)や、平塚市のプロモーション映像の音楽を担当するなど、活動は多岐に渡っている。プロデューサーとしての評価も高く、赤羽泉美&亀井恵『ホワイト・ボッサ~Sweet Bossa Cafe~』をはじめ、数々の作品を送り出している。2011年、自身の主催するマランドロレコードよりインディーズアルバム『湘南-リオデジャネイロ』をリリース。2013年1月、満を持してのメジャーデビュー・アルバム『ピアノ・サウダージ -featuring Izumi Akahane-』をリリース。気持ちが熱くなるSambaから、せつなさ溢れるバラードまで、演奏家のみならず、作曲家としても広い認知を得た。その年の夏、7月3日には早くもメジャー2ndアルバム『ピアノ・ジョビン』をリリース。自身のルーツであるアントニオ・カルロス・ジョビンのナンバーを、ピアノ1本だけで奏でて、ピアノによるブラジル音楽の魅力を世に示した。2014年3月には今まで以上に強烈なダンスチューンを中心にした3rdアルバム『ピアノ・バトゥカーダ』をリリース。命の鼓動のようにピアノを響かせる独自の奏法で情熱的なサンバ・ボサノバを奏でた。そして、2015年5月27日にはメジャー4作目となる『コバルト・ダンス』をリリース。紺碧の空と海に向けて情熱的なピアノを奏で、ブラジル音楽界に大きなウェーヴを巻き起こしている。 作曲、演奏、プロデュース、ステージパフォーマンス……いずれもその勢いはとどまることを知らない。Alexandre Ozakiアレシャンドレ・オザキ(Dr)ブラジル サンパウロ生まれ。16歳からドラムを始め、バンドリーダーをつとめたロックバンド“アレータ ジェラル (ALERTA GERAL)”が1988年、パラナ州ロックバンドコンテストで入賞したのを期に、本格的な音楽活動を始める。このときのオリジナル曲「オアシ(OASIS)」(曲Alexandre Ozaki )は、著作登録されている。1990年来日。数々のイベントやTV番組、CM に出演する傍ら、ブラジル音楽バンド FORRO FOGUETE, NOVO HORI ZONTE, OBA OBAのライブ活動にも力をいれている。【主な共演者】小野リサ Luisao Maia XACARA、Andy Wulf Patricia Marx(ビクターエンターテイメント)、Wilma de Oliveira(コロンビアレコード)

 

Bar&Food soundmarket

藤沢市鵠沼石上1-13-13

tel 0466-27-8112

Open 18:00~28:00

月明かり4人組 LIVE

 

 

藤沢サウンドマーケットでやります♪

フルバンドの熱いサウンドをお届けします

 

2018.8.26日曜日

open 18:00

start 19:00

 

tip system

 

 

サウダーヂ荻原(g&vo)ami-ga(key)

サウーヂ山崎(per)

Toshinho(per)

DJ.malcero(b)

 

発売【costagio】全8トラック1500yen

皆さん、是非!!お待ちしています

 

●サウダーヂ荻原 (Gt&Vo)月明かり4人組のリーダーでありサウンドクリエーター。 独自の深い感性で

   歌い上げる歌は聴いた人の心をとらえる。

●トシーニョ坂尾( Per )バンドを支えるグルーブ&ムードメーカー。

   動画作成、ジャケットデザイン等グラフィックの才能もあり

   自らのプロデュースでミュージックバーを経営。

●サウーヂ山崎( Per )ブラジリアンビートを多彩に醸し出すリズムメーカー 。

   トランペット奏者でもありマルチな才能で音楽活動を展開。

 

Bar&Food soundmarket

藤沢市鵠沼石上1-13-13

Tel 0466 27 8112

Open18:00~28:00

~Mr.OH YEAHブルースソロライブ

&ジャムセッション~ 

 

8月12日(日) 

7:30PM OPEN 

8:30PM START    

ライブチャージ  ¥1500

 

Mr.OH YEAH プロフィール

1968  Mr.OH Yeah (Vo、Gt、Hrp) 東京都に生まれる。
 
1978  はじめてギターを手にする。
 
1987  某音楽学校にて、音楽理論、ギターを専攻する。
         そのギター科にてウエストロード・ブルースバンドの塩次伸二氏に師事
         ブルースギターと初めて出会い、その後の活動に大きな影響を受けた期間となった。
1991  都内ライブハウスにて、ファンク、ブルースなどブラックミュージックに根ざした
          バンドやセッション活動を開始。
1996  都内ブルースバーのセッションで出会ったメンバーたちと、50年代シカゴブルースを
         ルーツとしたバンド HOOKER を結成
         そのリーダー、ヴォーカリスト、ギターリスト、ハーピストとして東京を中心とした活動が始まる。
1997 
9月     HOOKER 初 の5曲入りミニアルバム ’CHICAGO SOUND’ を 発表
         Mr.OH YEAHは、この作品よりプロデューサー、サウンドエンジニアとしての仕事も開始する。
       ’CHICAGO SOUND’ は 都内タワーレコード、ディスクユニオンにてスマッシュヒットを記録する。
 12月  東京のブラックミュージックの殿堂、高円寺JIROKICHIに出演
         年末には当時海外のブルースの大物が毎年大挙来日していたブルースイベント 
       ’新宿パークタワーブルースフェスティバル’ にて カーターブラザース、シル・ジョンソン、
         フィリップ・ウォーカーなどブルースの大御所たちのオープニングアクトを果たす。
 
1998 自ら主宰する音楽事務所 Little mac musicとCDレーベルSimmons Labelを立ち上げる。
         この年 HOOKERの活動としては神奈川、浜松、名古屋などへのツアーを含む年間40本のライブを行う。
          5月にはアコーステックユニット ’フロミズワンダーズ’ のデモレコーディングのサウンドエンジニアを務める。
1999
 9月    10曲入りフルアルバムCD ’Blues Leave Me Alone’ をリリース 全国で流通するなか
         某CD量販店のインディーチャートにてブルースのジャンルとしては異例のチャートインをする。 
         発売後、その翌年にかけての高円寺JIROKICHIでのワンマンライブ
         東海、東北地方などへのツアーを含む年間約50本のライブ。
2000  当時 埼玉県浦和市(現在のさいたま市)にあった Blues House ’Mojo’ の
         企画制作によるCDオムニバスライブアルバム ’Live at MOJO’ に HOOKERとして1曲で参加する。
         この年から、HOOKERの活動と並行して、日本でのゴスペルシーンの第一人者
         ラニー・ラッカー師のゴスペルクワイヤー ブライトライツ・クワイヤーに参加する。
         各地のコンサート、ワークショップに出演
2001
 
1月     ブラジリアン音楽歌手 ’YUKARI’ のデモレコーディングにギターリスト、サウンドエンジニアとして参加
8月     ブルースの本場 アメリカ シカゴ へ初のブルース修行の旅に出る。
         その秋に、シカゴにてアルバム Blues Leave Me Alone が発売される。
          
         この頃よりHOOKERはバンドとしての色合いは弱まり、Mr.OH YEAHを中心とした
         複数のパートのメンバーたちが参加するブルースプロジェクトとしての活動に移行していく。 
         HOOKER、ブライトライツ・クワイヤーなど 年間延べ40本のライブ
2002
 1月     ゴスペルクワイヤ ’ブライトライツ・クワイヤ’(以下BLC) のCDレコーディングに参加
 
8月     BLCのアメリカツアーに参加 デトロイトでのゴスペルワークショップでは約4万人の観衆の前でパフォーマンス。
         地元新聞でもとりあげられる。
         シカゴへ2度目のブルース修行に出る。
     年間ライブ本数は40本
2003
4月     ブルースギター後進育成のための機関を本格的に行うために、OH YEAHギタースクールを設立  
     HOOKERとしてはこの年、ツアーを含めた年間約100本のライブをすると同時に、前&翌年にまたがり
         ライブアルバムのレコーディングが数か所にておこなわれる。
2004
4月     HOOKERとして5曲入りミニライブアルバム ’Living in the Blues’ を発表
         2004年はHOOKERとしての活動が中心となり、ライブが年間延べ120本を超え
         イベント、ライブハウス、ライブバー、ツアーとライブパフォーマーしての存在を確立させる。
2005
5月     HOOKERのライブアルバム ’Living in the Blues’のプロモーションのためにこの年2回の渡米。
         BB・キングの娘 シャーリー・キング、カール・ウェザースビー
        菊田俊介etc現地のブルースアーティストとセッションし交流を持つ。
11月
 
         シカゴ在住邦人ブルースハーピスト&シンガー WABI の日本ツアー 東京公演にてギターリストとして参加
         年間トータル80本のライブ
2006
 
1月     次作CDのための曲作りが始められる。
        それまでのブルースカバー中心の路線から広い意味でのブラックミュージックを昇華した上での
        作詞作曲活動の試みがはじまる。
4月    CDプロモーションのために渡米 シカゴ、メンフィスの現地ミュージシャンたちとセッションを行う。
 
11月   次作CDのプリプロダクションを開始。年間40本のライブ演奏
2007
5月   米 シカゴにて ビリー・ブランチ、シャーリー・キング、丸山実ら
         シカゴブルースの大物ゲストプレイヤーたちによるアルバム「Call Me Oh Yeah」
         のためのオーバーダビングレコーディングが行われる。
8月~11月
         日本国内にて、菊田俊介(From シカゴ)、塩次伸二、石川二三男、KOTEZ etc 
         日本のブルースシーンを支えるプレイヤーをゲストに迎えてのアルバム「Call Me Oh Yeah」
         のレコーディングが成される。 年間ライブは約30本
2008
5月    HOOKERのライブアルバム ’Living in the Blues’ より数えて4年ぶり
        8曲のオリジナル曲を含む最新CDアルバム「Call Me Oh Yeah」が完成する。
            
        本作品より、これまでのブルースカバー中心の演奏活動からオリジナル作品を中心とした活動に移行したことを
        表すため 正式アーティスト名称が HOOKER から Mr.OH YEAH & HIS BLUES PROJECT HOOKER となる
8月
        Mr.OH YEAH & HIS BLUES PROJECT HOOKER 最新CDアルバム「Call Me Oh Yeah」を発売予定
       ゲストとしてシカゴより ビリー・ブランチ(Hrp)、BB・KINGの娘であるシャーリー・キング(Vo)、丸山実(G)、菊田俊介(G)
       そして日本のブルースシーンから塩次伸二(G)、石川二三男(Hrp)、KOTEZ(Hrp) 
       が参加した豪華なラインナップのアルバムとなる。 
2009
       みずから主宰するブルースワークショップ、ブルースセッションを東京池袋ブラックシープにおいて
       毎月第2日曜日に始める。ライブ本数 日本各地での全国ツアー含め年間70公演
2012
       自ら主催する音楽フェスティバル『OH YEAH FEST』を年次音楽イベントとして立ち上げる。
       年間 ライブ本数日本各地での音楽フェスティバルへの出演及び 全国ツアー 含め 年間80公演
 
2013 アメリカ ブルースの本場シカゴに 1ヶ月滞在 ブルースクラブでのライブ演奏活動を行う。

 

2014 アメリカ ブルースの本場シカゴに 3ヶ月滞在滞在中は、現地の黒人地域の学校でのブルースの音楽指導
        ブルースクラブでのライブ演奏、黒人教会の礼拝での奏楽演奏等の活動を行う。
        年間 ライブ本数
        日本各地での音楽フェスティバルへの出演
        全国ツアー 米国での活動 含め 年間約100公演

Bar&Food Sound Market
藤沢市鵠沼石上1-13-103
TEL: 0466-27-8112
Open 18:00~28:00

Play For Lovers

Original&Standard Jazz Live

 

8/9(Thu)

open 19:00  start 20:00     Mc\2000

 

小野裕幸(g)

片野吾朗(b)

上松翔一(Dr)

 

 

Bar&Food soundmarket (サウンドマーケット)

藤沢市鵠沼石上1-13-13 

湘南  

TEL0466-27-8112

OPEN 18:00~04:00

 

 

 

 

 

Emi U laugh LIVE  No JAZZ No LIFE. 

サーフミュージックとJazzの融合を目指して

 

森永達哉(gt) 

小林宏衣(vo)

 

2018/ 7/ 17(Tue)  

 

Open 19:00 Start 20:00 2ST 

charge¥2000

 

Profile

小林宏衣

 

12月9日生まれ。

4歳からピアノを始め、小学校の頃に両親に連れて行ってもらった

レイ・チャールズのコンサートでの彼の演奏に深く感銘する。

 

大の練習嫌いでありながらも、ピアニストの夢を持ちつづけ、洗足学園大学付属中学校音楽コースに入学。

同高校音楽科時代には、ピアノ専攻でありながら、ミュージカル等で歌うことを楽しみとし、

クラッシックに限らずゴスペルや、R&Bに興味を持つようになる。

 

その後、大学時代にジャズサックスプレーヤー中村誠一氏との出会いによって

触れることとなったJazzに衝撃を受け、同大学のJazz科に再入学。

今泉正明氏に師事。

 

ジャズピアノを学びつつも、エラ・フィッツジェラルドやカーメン・マクレイ等の

ヴォーカリスト達に魅かれる。

 

その後もブラックミュージックをはじめ、さまざまなジャンルの音楽から影響を受ける。

 

伊藤君子氏に師事。

 

a cappella group"The Breath"のソプラノを担当。

 

ブライダルやイベント、学校公演等で活動後,ソロで活動を始める。

 

その傍ら、趣味のサーフィンを通じて知り合ったR&B Band"Nights All stars"のコーラス、ボーカル、

また和製ドリームガールズ"Bon appetit"の3人のボーカルで結成したユニットなどで幅広く活動。

Bon appetitではワイルドワンズのドラマー植田芳暁氏のsolo album

「Traces-Locus」に含まれる曲にコーラスでレコーディング参加。ライブにも出演。

 

そのほかラジオのCMクレジット等の楽曲製作なども行う。

 

またオリジナル曲を中心としたsurfside smooth music band “Oops!”で

メインボーカルを務めた後、現在はジャズボーカルをメインとして活動中。

 

そして新たにギターリスト森永達哉氏と洋楽などをジャズアレンジした楽曲や、

オリジナル曲を中心としたギターとボーカルのユニットを2011年5月に結成。活動を開始。

 

 

森永達哉

1979年生まれ 東京都出身。幼少の頃よりピアノを習い始めクラッシックを学ぶ。

高校時代にRockやBlues、Soul&FunkにJazz等に傾倒。

高校卒業後、国立音楽院入学。

 

ギタリストの岩谷耕資郎氏から様々なスタイルやジャンルに対応したギター演奏を学

び、音楽哲学など精神面でも多大な影響を受ける。

在学中よりパーティや結婚式等の

イベントでの演奏の仕事を始め、同院主席で卒業後は活動の場所を広げ、多くのアーティストの

サポートやライブ活動を手伝う傍らでJazzのセッションホストやライブも数多くこなす。

 

また自身の参加バンド「Dёl∫〇lё(デルソール)」や「Espets(エスペッツ)」でも活動中。

  

Bar&Food soundmarket 

藤沢市鵠沼石上1-13-13 

tel 0466-27-8112

Open 18:00~28:00 

 

爽やかな優しい潮風がボサノバを連れて来た。


    「Braziliの薫り@soundmarket」

 2018.7.15日 (Sun) 

 


 柿木有加子 vo.g

 尾花 毅 Takeshi Obana(Gt)


19:00 open
start 20:00~21:00
2st 21:30~22:30
                   mc2,000円 




 

プロフィール

柿木有加子 vo.g

スモーキィーとでも言う様な、ハスキィーな歌声が魅力の地元湘南を代表するボサノバ歌手
 
 尾花 毅 Takeshi Obana(Gt)
幼少期を西ドイツで過ごし、8歳でクラシックギターを始めるも中学でロックに傾倒。
大学時代に聴いたトニーニョ・オルタの影響でブラジル音楽に取り憑かれ、
その後ショーロに心酔し7弦ギターに持ちかえる・・・。
 尾花毅のプレイは心のひだを大胆に、時に繊細に爪弾く。
7弦ギターの魅力を余すことなく伝える華やかなフレージングと美しい音色。
テクニカルだけでは説明がつかない。
 音楽に対して極めて貪欲。更には湘南の太陽のような性格。だから尾花毅の日常は常に寝不足だ。
http://www.obana.jp/~takeshi/
Bar&Food soundmarket
藤沢市鵠沼石上1-13-13
tel 0466-27-8112
Open 18:00~28:00

 

 

池尻範子
横浜市在住のボサ・ノヴァ奏者。

幼少期よりピアノを通してクラシック音楽に親しむ。

中学・高校時代は、オーケストラ部に所属しバイオリンを担当。
クラシック音楽やジャズの他、坂本龍一・矢野顕子に多大な影響を受ける。

心理学を志し早稲田大学第一文学部に入学。大学在学中、
坂本龍一の「A・C・ジョビンのような音楽が作れたら本望」
という言葉をきっかけにジョビンのアルバム「WAVE」を手にとり、
ボサ・ノヴァと出会う。

大学卒業後、金融機関のSEとして勤務していた2004年、
奥田民生の広島市民球場でのライブ、
ジョアン・ジルベルトの日本講演という2本の弾き語りライブを目の当たりにし、
弾き語りに魅せられる。

2005年、ボサ・ノヴァ奏者の山本のりこ氏に師事し、歌とギターによる演奏を開始。

現在までに山本のりこ氏、加々美淳氏、ヴィウマ・ヂ・オリヴェイラ氏、今井亮太郎氏に師事。

近年はボサ・ノヴァを広める活動にも積極的に取り組み、2014年、2015年と横浜市の泉区民文化
センターにてボサ・ノヴァのコンサートの企画立案を行う。
2017年10月より横浜市泉区の西が岡コミュニティハウスにてボサノヴァ講座の講師を務める。

 優しく伸びやかな歌声と安定感のあるギターのサウンドに定評がある。


今井 亮太郎 Ryotaro Imai
BossaNova・Samba ピアニスト
鍵盤ハーモニカ奏者
作曲家・編曲家
プロデューサー
神奈川県平塚市出身。
ブラジル音専門のピアニストとして、日本各地のイベントやライブ、レコーディングに参加。
テレビやラジオにも多数出演中。

リオデジャネイロで学んだブラジル音楽をベースに、地元である湘南の明るく自由な
空気を掛け合わせて独自のスタイルを築き上げており、
ブラジルのトップミュージシャンからの評価も高い。
ピアノを楽しく鳴らしながら観衆の心をあたたかくつつみ込むピースフルな演奏が
人気を博している。

2013年、2014年と2年続けて地元・平塚市民センター大ホールでの1,000名動員の
コンサートを成功させた。
このコンサートでは、収益の一部より平塚市の全小中学校に絵本を寄贈している。
また、横浜市立飯田北いちょう小学校校歌の制作(作詞・作曲)や、
平塚市のプロモーション映像の音楽を担当するなど、活動は多岐に渡っている。
プロデューサーとしての評価も高く、赤羽泉美&亀井恵『ホワイト・ボッサ~Sweet Bossa Cafe~』をはじめ、
数々の作品を送り出している。

2011年、自身の主催するマランドロレコードよりインディーズアルバム『湘南-リオデジャネイロ』をリリース。
2013年1月、満を持してのメジャーデビュー・アルバム『ピアノ・サウダージ -featuring Izumi Akahane-』をリリース。
気持ちが熱くなるSambaから、せつなさ溢れるバラードまで、演奏家のみならず、作曲家としても広い認知を得た。
その年の夏、7月3日には早くもメジャー2ndアルバム『ピアノ・ジョビン』をリリース。

自身のルーツであるアントニオ・カルロス・ジョビン

のナンバーを、ピアノ1本だけで奏でて、
ピアノによるブラジル音楽の魅力を世に示した。2014年3月には今まで以上に強烈なダンスチューンを
中心にした3rdアルバム『ピアノ・バトゥカーダ』をリリース。
命の鼓動のようにピアノを響かせる独自の奏法で情熱的なサンバ・ボサノバを奏でた。
そして、2015年5月27日にはメジャー4作目となる『コバルト・ダンス』をリリース。
紺碧の空と海に向けて情熱的なピアノを奏で、ブラジル音楽界に大きなウェーヴを巻き起こしている。
作曲、演奏、プロデュース、ステージパフォーマンス……いずれもその勢いはとどまることを知らない。

 

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藤田俊亮×露木達也duo LIve@藤沢 サウンドマーケット 

 

藤田俊亮(Vo) 露木達也(Gt) DuoLive

 

 
2018/7 月 13 日 

 

 open 18:00    Start 19:00 ~

 

 
素晴らしいヴォーカル藤田俊亮さんと露木達也(Gt)
さんのデュオです。
凄く楽しみなライブです。  
地元の方々必見ですよ~!
 
MC2500円   

露木達也    http://tatsuya-tsuyuki.com/       

 

藤田俊亮
http://blog.livedoor.jp/kururinwan/



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藤沢市鵠沼石上1-13-13  
 ℡0466 27 8112    
OPEN 18:00~04:00

 

Bossa nova TO Chanson

2人の歌姫 其々の形 弾き語り BrazilとFrance

 

竹内ルナbossa nova   上原 英里chanson

 

2018.6.25 (Mon) Open 19:00  Start 20:00~mc2,000円

 

プロフィール

 

竹内ルナ

鎌倉七里ガ浜在住のギター弾き語りボサノヴァシンガー。ボサノヴァの素晴らしさ、特にその深淵で洒落た歌詞の魅力に魅せられ、ブラジルの母国語ポルトガル語と独自の解釈を含んだ和訳で歌っている。シンガーソングライターでもあり、オリジナルの楽曲は独特の世界観があり印象深く心に響くと高評を得ている。ライブでは同じ場所、同じ時間を過ごす人達とのフレンドリーな心の触れ合いを最も大切な課題と意識して、横浜、湘南を中心に主にソロで10年以上活動を続けている。昨年7月に全曲オリジナルのミニアルバム Lunaを発表、発売中。

 

上原 英里

東京生まれ。ギターをつま弾いてシャンソンを中心に懐メロを歌う。原語と日本語を交えて歌う素朴なシャンソンは独特。浅草の小劇場、品川のお寺、四ツ谷のジャズ喫茶、柏のシャトー、藤沢のバー、鎌倉のス

ナックなどでライブ活動中。時々、野毛のカフェでクレヨン画の個展を開く。多摩美卒。

 

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Open 18:00~28:00

Look out over vol.3 6/17(sun)OPEN19:00CLOSE 23:00

Music charge¥2,000

 

Guitar Kazuki Isogai

Bass Ryozo Obayashi

Drum Hideyuki Osada

 

様々なシーンで活躍する3人のミュージシャンがジャズ、ファンク、ブルース、ニューオリンズなどのアメリカのヴィンテージミュージックの深みを大切にしたジャムバンドプロジェクトを、立ち上げた!ありそうでなかった、懐かしくもありながら、新しいサウンドを、ぜひ体感してください!!

 

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藤沢市鵠沼石上1-13-13

tel 0466-27-8112Open

18:00~28:00

中西 文彦 Guitar SOLO LIVE

 

2018.5.31Thu)

 

Open 19:00 Start 20:00 2St

Mc nagesenn

 

中西 文彦(中西 エチオピア)

東京出身。 

ビデオ音楽の制作、ロックバンド等の活動を経た後一転、

湘南大礒にて6年間福祉施設職員として働く。 

その間コツコツと研究を重ねてきたブラジリアンギター、

特にバーデンパウェルの奏法をもとにしたスタイルでのLIVEが評判となり

2000年よりプロ活動再開。同時にクラッシックギターの研究にも取り組み、

中峰秀雄氏に師事する。2001年念願のブラジル行きを果たし、

ギター製作で有名な杉山重光氏の推薦でサンパウロにてSOLOコンサートを行う。

帰国後さまざまな人たちとのセッションを重ね、

2006年に参加してるピカイアパンデイロスペシャルにてアルバムを発表。

ブラジル音楽の殿堂プラッサオンゼへのレギュラー出演、全国ツアー等多忙な日々を過ごしている。

2010年。現在は自己のユニットに力を入れ、soloはもちろんのこと、

湘南を中心に活躍するオルタナボッサバンド The xangos (7gt尾花毅、volまえかわともこ)。

パンカノヴァバンド canto(bass大沢ギューギュー)等のほか

バンドネオンの早川純、ヴァイオリンの江藤有希といった名手たちとのユニット、

ウナドス等を中心に活動中!

アバンギャルドなエレキギターと繊細なガットギターとのギャップで新しいタイプのブラジリアン

ギタリストとして注目されている。

 

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